中古品
¥1
+ ¥300 配送料
中古商品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


ジャパン・ミッシング 消えた日本、再生のカギを考える 単行本(ソフトカバー) – 2008/12/2

5つ星のうち4.0 1個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
¥1
¥1
お届け日: 8月12日 - 14日 詳細を見る
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

レビュー

「深刻な金融危機に直面する世界の政治経済は、米国一極主義から大きく転換しつつある。一方で、日本が何を目指し、どこに向かっているのかが明確ではなく、海外からは“ジャパン・ミッシング(消えた日本)”と言われている。本書は、日銀出身の政治家である筆者が日本の現状を鋭く分析する警世の書だ」 --田原 総一朗氏

著者について

1959年名古屋市生まれ。早稲田大学政経学部卒。日本銀行勤務を経て2001年から参議院議員(現在2期目、愛知県選挙区)。日銀在職中に早稲田大学大学院博士課程修了(学術博士、専門はマクロ経済学、金融財政論、公共政策論)。現在、早稲田大学と中央大学大学院の客員教授を兼務。経済政策・社会保障制度・経済外交を専門とする国会議員として活動中。著書に『公共政策としてのマクロ経済政策』(成文堂 2004年)、『ふつうの国民が考えたニッポン』(小学館スクウェア 2006年)〈監修〉、『小泉改革とは何だったのか』(日本評論
社 2006年)〈共著〉、『検証格差拡大社会』(日本経済新聞社 2008年)〈共著〉などがある。雑誌、専門誌、新聞へ寄稿、連載多数。

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
評価の数 1
星5つ 0% (0%) 0%
星4つ
100%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2010年2月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告