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ジャパニーズ・スマイル (新潮文庫) 文庫 – 1997/10

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ダントツに自分と合わなそうなハワイでの台風道中から、究極の「おじさん&OLウォッチング」、グルメぶった斬り、珠玉の「今月のお言葉」集、さらには学生時代の思い出を経て、いざオーストラリアに突入だッ。タフでしなやかなナカジマのエッセイで、失恋しちゃった高校生も、転職を迷ってるOLも、ココロがとってもほぐれます。素顔の“笑いのスナップ・ショット”、待望の文庫化。

内容(「MARC」データベースより)

ロサンゼルスでの海外レコーディングのこと、オーストラリアへの撮影旅行の目的秘話など、盛りだくさん。失恋した高校生も、転職に迷うOLも、ココロがとってもほぐれます。意外な素顔満載の写真入りエッセイ。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 新潮社 (1997/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4101283095
  • ISBN-13: 978-4101283098
  • 発売日: 1997/10
  • 商品パッケージの寸法: 16 x 11.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 59,405位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
中島みゆきには余り詳しくない新参者の私ですが、たまたま手にとったこのエッセイは文句なく面白かったです。
語り口調で、あっけらかんと自分の失敗や日常
(と言っても全国ツアーの話だったり、私にとっては十分非日常のことですが)が語られています。
それでいて、ところどころにはっとする言葉が潜んでいるのは流石。
言葉づかいが素敵な文章というのは、
例え内容がどんなものだろうと面白いのだなぁ、としみじみ思いました。
この人のラジオが聞いてみたくなりましたよ…。
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形式: 文庫 Amazonで購入
ことがよく伝わりました。私も、だいぶ昔のTVドラマの挿入歌が寂寥感とともに心に焼き付いていて、最近になってアルバムや書籍を収集し始めました。本誌は対談・エッセイ・アンケートの構成ですが、あたかも神格化の衣を纏い施している嫌いが鼻に付きましたね。特に倉本聡の「宗教性」の熟語がカリスマ性を帯びて独り歩きし、本全体の印象を覆ってしまった感が否めません。また、アンケートは過剰量で辟易しました。思春期とはいえ、高校生が浸かる世界観とは恐縮しました。ところで、当方は文学論には疎いのですが、中島みゆきの歌詞が「現代詩」とはとても思われません。言葉遣いや選択、組み合わせに「ハッ」とする箇所は感じ取られますが、それ以上の域とは思えません。ただし、曖昧・朦朧的な歌詞は「歌」として嫌いではありませんよ。ともあれ、本として存分に楽しむことはできました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
面白い文章ですね。ラジオを聴いてるかのよう。
とっても読みやすい本でした。買う価値あり!
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