中古品:
¥ 1,275
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
中古品: 良い | 詳細
発売元 静書房
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ★国内送料無料。国内正規品(レンタル落ちではありません)。★ケース、ディスク盤面ともに目立つ傷、汚れ等なく概ね良好な状態です。動作確認済み。帯付き。★クリーニング、アルコール除菌済み。★中古品になりますので若干のケースの小傷み、再生に支障のないディスクの軽微な傷、またブックレット等の使用感ある場合がありますが、ご容赦ください。★市場価格のため定価より高い場合があります。ご了承のうえご注文ください。★こちらの商品は安心、確実、迅速なアマゾン配送センターからの発送となります。「当日お急ぎ便」、「お急ぎ便」、「Amazonプライム」の対象商品です。Amazon専用在庫ですので品切れの心配は御座いません。よろしくお願い致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ジャズ&シネマ VOL.2

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • CD (2001/3/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B00005HW4V
  • EAN: 4988005265357
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 597,969位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. 「危険な曲り角」のテーマ(危険な曲り角)
  2. クロのブルース(危険な曲り角)
  3. フィルのテーマ(危険な曲り角)
  4. ミックのジャンプ(危険な曲り角)
  5. 殺られるのテーマ(殺られる)
  6. ピエールとベアトリス(殺られる)
  7. ナゾール(殺られる)
  8. トム(殺られる)
  9. 路地の追撃(殺られる)
  10. 内緒話はやめろ(殺られる)
  11. 車内のマンボ(殺られる)
  12. メルラン(殺られる)
  13. 彼自身のために(殺られる)
  14. ドゥードゥーのブルース(殺られる)
  15. マルセルのブルース(殺られる)
  16. ヴァヴァのブルース(殺られる)
  17. パスキエ(殺られる)
  18. クアリオ(殺られる)
  19. レオ・ファルの別れ(殺られる)
  20. サスペンス(殺られる)
  21. 「殺られる」のテーマ(殺られる)
  22. ピエールとベアトリスのフィナーレ(殺られる)
  23. 何がなんでも首ったけのテーマ(何がなんでも首ったけ)
  24. ブリジット・ストリップ・ブルース(何がなんでも首ったけ)

商品の説明

内容紹介

24 Bit Digitally Remastered. Part of the Jazz in Paris Series.

メディア掲載レビューほか

ジャズ・イン・パリ・シリーズ。映画『危険な曲がり角』『殺られる』『何がなんでも首ったけ』のサウンドトラックを収録したアルバム。JATP(ジャズ・アット・ザ・フィルハーモニック)、ドラマー、アート・ブレイキー他の演奏を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 便所の落書き_ トップ1000レビュアー 投稿日 2012/7/7
形式: CD Amazonで購入
俺はメッセンジャーズ以外に興味が無いので、「殺(や)られる」の感想のみ書く。従来のCDはモノラル音源での復刻であったが、このCDでようやくステレオ音源で聴けるようになった。ステレオとモノでは映像に対する説得力が全然違う!その音を聴くだけで、映画を鑑賞したかのような錯覚に陥る素晴らしいステレオ・マスターだ。で、この "Des Femmes Disparaissent" は「サンジェルマンのジャズ・メッセンジャーズ」の2日前の録音だが、サントラという特異性もあって、そのサウンドは通常のメッセンジャーズのそれとは明らかに異なる。従来のファンキー節が炸裂するのは、アップテンポな#13のみであり、それ以外はスロー/ミディアムなテンポで繰り広げられる、映像に併せたであろう洗練された都会的ブルースが中心。実は、テンポ以上に普段のメッセンジャーズと異なるのは、楽器の音使いだと思う。ブレイキー一党は、重厚なアンサンブルを活用する事で、漆黒のファンキー・ジャズを推進させたが、このサントラでアンサンブルはそれほど顧みられる事は無く、それよりも非常に少ない音数−一瞬の閃きによるアドリブの妙が冴え渡っているように思う。例えば、幾つかの曲でブレイキーのドラムソロから始まるのだが、これが物凄い殺気を孕み雰囲気満点。こんな異様に緊張感に溢れクリエイティブなブレイキーは他では聴けないのではないか?ゴルソンも熱くなる...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
ジャズ&シネマ(2)

いまや古典的となった映画のバックに流れるジャズ。
ベースにドラムにと各シーンを髣髴とさせる。
スイングも抑制の効いた演奏である。
元の映画を見たくなりました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック