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ジャズ・イン・ザ・ガーデン

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登録情報

  • CD (2009/4/15)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサルクラシック
  • 収録時間: 66 分
  • ASIN: B001RVITJA
  • EAN: 4988005556448
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 14件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

元気が出るピアノ、上原ひろみ、全編参加。初のストレート・アヘッド作品。

上原ひろみが参加するニュー・プロジェクトは、実力派ヴェテランのリターン・トゥ・フォーエヴァーのスタンリー・クラーク(b)、レニー・ホワイト(ds)と織り成すスーパー・トリオ。2009年話題必至の作品!
マイルス・デイヴィスの「ソーラー」からディズニー・スタンダードの「いつか王子様が」、さらにレッド・ホット・チリペッパーズの「アンダー・ザ・ブリッジ」、「さくらさくら」、そして上原ひろみの新曲「ブレイン・トレーニング」、「シシリアン・ブルー」の2曲収録!上原のジャズ作品を望んでいたファンにはたまらない内容。

Amazonレビュー

現代ジャズ・シーンを縦横無尽に駆け回る人気ピアニスト,上原ひろみが,初のアコースティック作品に挑んだ。名ベーシスト,スタンリー・クラークのトリオに参加したかたちのアルバムだが,上原のピアニズムはパワー全快! 時に叙情的に,時にアグレッシブに,名手たちの胸を借りて,とってものびのびとプレイする姿が印象的だ。ドラムはレニー・ホワイト。すごいトリオが誕生したものだ。(Swing Journal)

上原ひろみのニュー・プロジェクトは実力派&リターン・トゥ・フォーエヴァーのメンバーとのスーパー・トリオ。 上原ひろみにとって初の全編ストレート・アヘッド・ジャズ作品となった本作は、あのリターン・トゥ・フォーエヴァーのメンバーであり、ジャズ界の大御所といえるスタンリー・クラーク(b)、レニー・ホワイト(ds)と組んだトリオ。

名義上は“スタンリー・クラーク・トリオ"となっているが、双頭リーダーともいえるくらい上原ひろみの元気なピアノも目立っている。 ディズニー・スタンダードの「いつか王子様が」、ジョー・へンダーソンの「アイソトープ」、マイルスの「ソーラー」の他、上原ひろみの選択であろうかレッド・ホッド・チリペッパーの「アンダー・ザ・ブリッジ」に日本の名曲「さくらさくら」。そして、上原ひろみの新曲2曲「ブレイン・トレーニング」「シシリアン・ブルー」も収録されるなど、上原ひろみのピアノとスタンリー・クラークのベースとの相性も抜群。(The Walker's 加瀬正之)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
これはあくまでベーシスト、スタンリー・クラークのリーダーアルバムである。しかも、彼としては数少ない全編アコースティックサウンドである。だから、スタンリーの特にウッドベースの超絶テクニックのファンである私には、たまらない作品だ。しかし、彼には過去にも「Standards」というアコースティックトリオの作品があったが、それと比べて決定的に違うのは、上原ひろみの存在だろう。彼女の才能あふれる個性とスリリングなプレイがスタンリーとレニーにうまく溶け込んで、オリジナリティー溢れる演奏を展開している。ただ、上原のエレクトリックなサウンドのファンには合わないかも……。
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形式: CD
Stanley Clarke/Lenny White この2人に 上原ひろみ を加えたトリオでの新作と
聞いたときは一瞬「VERTU’」のようなFusion色の強いアプローチの作品を想像した。
(ちなみにVERTU’も素晴らしいので是非に)

しかし今作は全編アコースティック。
最もシンプルなトリオ編成でのストレート・アヘッド・ジャズ。
その事自体は別段めずらしい事ではないけれど
このメンバーの作品という意味では斬新な試みだと思う。

上原ひろみさんの新曲や さくらさくら、レッチリなど上原さんの意向を
汲んだであろう選曲を見ただけで2人の巨匠が若い人間と
ガップリ四つに組んだ印象を受けた。やはり本物の大御所は懐が深い。

内容に関してはSTANLEY CLARKEの堅く太い音はもちろん
パーカッシブな音や弓によるアプローチなど魅力を存分に楽しめる。
上原ひろみさんも巨匠2人がきっちりスペースを作っているからだと思うが
ひるむことなく自由に楽しんで弾いている印象を受けました。

とても素晴らしいアルバムだと思います。

何かの形で日本でこのトリオのライブが実現する事を切望します。
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投稿者 たけ VINE メンバー 投稿日 2009/9/8
形式: CD Amazonで購入
オーソドックスというよりも平凡なモダンジャズ。上原ひろみはサポートに終始していてもったいない。この3人が集まってこんな曲を演奏する必然性があったんでしょうか。期待しなければ、まあまあのジャズですむんですが、どうしても期待しまいます。その分、残念度も増すわけです。大物が集まっても目的意識がなければ凡庸な作品ができてしまうんですね。本当に残念です。
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形式: CD Amazonで購入
2011年の第53回グラミー賞最優秀コンテンポラリー・ジャズアルバム賞をこのスタンリー・クラークと上原ひろみによる"スタンリー・クラーク・バンド"が選出されたことは皆さんもご存知のことと思います。これに先立つ2009年にこの二人とレニー・ホワイトのトリオによりリリースされたものが、このアルバムであります。この三人はそれぞれの演奏も現代のトップクラスでありますが、加えて作曲にも秀でた実力を兼ね備えており、このアルバムでもそれぞれの優れたオリジナル曲を披露しております。どうぞ皆さんも、現代トップクラスのトリオによる美しいジャズ演奏をお聴きください。
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形式: CD Amazonで購入
HIROMIのゲストワークです
やはり彼女は何処に居てもHIROMIです
素晴らしい、の一言です
更に言えば、評価された事も良かったですね
これで、世界的に著名な音楽家の仲間入りです

とはいえ、それで創作意欲が萎えることはないと思います
次回作にも期待です
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投稿者 投稿日 2015/7/29
形式: CD
スタンリークラークも上原ひろみも相当の実力者だと思うのだが、
何でこんなに退屈なアルバムを作らなければならないのだろう。
あまりにも当たり前で、つまらない。
ジャズとしての何のチャレンジ精神も感じられない。
特にひろみは意識的に自分を抑えているように感じられる。
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形式: CD
他のレビューでも書かれてる通り、あくまでも主役はスタンリー・クラークです。
スタンリーは(例えばスティーブ・ガッドやスコット・ラファロのように)所謂「リズム隊」として盛り上げることは不得手で、ソロで目立つことしか出来ない人なので、それも仕方ないでしょう。
しかし不幸なことに、スタンリー・クラークは抜群のフィジカルスキルに反して、ミュージシャンとして凡庸で退屈なプレイしか出来ない人(速いけどそれだけ)なので、チック・コリアのような非凡な人が全体をまとめないと「ベースを使った運動会」に終わってしまいます。
このアルバムも一度聞けば「もういいや」と言う程度のものです。
(RTFの頃から全く成長も進歩もしてないことに驚きました。)

上原ひろみが遠慮せず、もっと暴れれば良かったんですけどねぇ(チックとのデュエットのように)。
いっそ上原ひろみをリーダーにした方がよほど良いアルバムが出来たかも知れません。
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