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ジャイアント馬場―王道十六文 (人間の記録) 単行本 – 2002/11/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

不滅の16文キック!待望の自伝。

内容(「MARC」データベースより)

その名のとおり、プロレス界の巨星だったジャイアント馬場。少年時代から、プロ野球選手時代、プロレス入り、力道山の死、全日本プロレス設立など、波乱に満ちた生涯を綴る。87年ジャイアントサービス刊「王道十六文」解題。

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登録情報

  • 単行本: 356ページ
  • 出版社: 日本図書センター (2002/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4820595660
  • ISBN-13: 978-4820595663
  • 発売日: 2002/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 14.4 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
私は、プロレスが大好きである。今でも、ジャイアント馬場とアントニオ猪木のファンである。馬場の試合など、全てが真剣勝負だったとはとても言えないが・・・。
八百長であろうとなかろうと、面白いものは面白いのである。
馬場のプロレス人生は、メッチャ面白い。その人生を本当に上手に描いている。面白い。筆力抜群である。
読んで損はない。
ありていに言えば、これを読めば、昭和プロレスを馬場と再び生きる、とでも言おうか・・・。
改めて言おう。ジャイイアント馬場のプロレスは、本当に面白かった。そのエキスがこの本には詰まっている。
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投稿者 iwasyun 投稿日 2004/10/28
形式: 単行本
世間では「いい人」あるいは「神様のような人」というように褒め称えられていた馬場であるが、この本では、落ちてた財布を靴紐を結ぶふりをしてネコババしてしまうというような馬場の人間らしいエピソードも垣間見ることができる。また、ファンクスやハーリー・レイスなどという全日常連外人の名前も出てくるので、昔を懐かしみたい人にもお勧めできる。天龍離脱前の本「王道十六文(上下巻)」の再録であるため、最後に馬場が「全日本の未来は鶴田、天龍、谷津、タイガーマスクにかかっている」と天龍、谷津の名前が書いてある点は個人的にはニヤリとしたポイントだ。
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