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ジム・ロジャーズ中国の時代 ハードカバー – 2008/6/14

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商品の説明

内容紹介

中国の成長をいち早く見抜き、国際商品の高騰を予言した冒険投資家が、中国株投資の手の内を明かした全米ベストセラー。ハイテク、宇宙、インターネット、ファッションなどの分野で将来有望な成長企業群も一挙公開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ロジャーズ,ジム
1942年生まれ。イェール大学卒業後、オックスフォード大学ベリオル・カレッジ修了。米陸軍に従事した後、ウォール街で働く。ジョージ・ソロスと共同で国際投資会社クォンタム・ファンドを設立。10年間で4000%を超える驚異的なリターンを実現(同時期のS&P500株価指数は50%)。37歳で引退し、世界を旅して回る傍ら、コロンビア大学で教鞭をとる。1998年8月に商品先物市場の指数であるロジャーズ国際コモディティ指数を創設。フォックス・ニュースに出演するほか、寄稿など多数

林/康史
立正大学経済学部教授。大阪大学法学部卒業。東京大学修士(法学)。華東師範大学(中国・上海)客員教授などを兼任

望月/衛
大和投資信託審査部。京都大学経済学部卒業。コロンビア大学MBA。CFA、CIIA(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • ハードカバー: 336ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2008/6/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532353041
  • ISBN-13: 978-4532353049
  • 発売日: 2008/6/14
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 24件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 草雲雀 VINE メンバー 投稿日 2008/10/12
形式: ハードカバー
日本にいて中国を語るとき、感情を入れずに語るのは難しい。日本と中国はその歴史においても、現在においても、好き嫌い損益貸し借り優越感劣等感メンツ狡い汚い不正、もうそれこそいろいろな感情がごちゃごちゃと入っている。

この書を読んで素直に感じたのは、アメリカ人っていうのはそういう感情なしに中国を語れるんだ、ということ。
それが日本人が読むとかなり楽観的に感じてしまう要因かも知れません。

著者は投資家ですから、今の中国に投資をするなとは決して言いはしないでしょう。
この本はアメリカ人が中国をどう見ているか、そういう使い方で良いのではと思いました。

それも1988年当時から中国をバイクで横断した程かなり中国が分かっている、かつ、投資のプロの目から見ている本です。
日本人の目から見ると今の中国は今一つ信用できないといったイメージがありますが、実はそれを剥いだ内側にも冷静に目を向ける必要があるのではと考えさせられます。違った意見を知る、これが本の持つ良いところなのですが。

投資は自己責任なのでこの本を読んで中国株を買うかどうかは各人各様ですが、株を買うとかという前に中国を知るための本として一読するのは有用かと思いました。
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投稿者 moneyfish VINE メンバー 投稿日 2008/6/28
形式: ハードカバー Amazonで購入
アメリカでは、この本を酷評している経済番組や書評がありました。
日本ではジム・ロジャースをやたら神のように崇めてますが、彼は自分のポジションを公表していません。だから、本当の運用成績はわかりません。疑問なのは、バロンズの長者番付には彼の名前は出てきません。他の有名な投資家やヘッジファンドのファンドマネージャーは出ています。時系列に彼の意見を見ると強気になったり弱気になったりしますが、タイミングが少し早すぎ、弱気になるときは極端すぎる気がします。論理が少し極端なのがジム・ロジャースの特徴です。
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形式: ハードカバー
「19世紀はイギリスの時代、20世紀はアメリカの時代、21世紀は中国の時代」
「娘には幼いころから中国語を学ばせている。」
と語るジム・ロジャーズ。

「さすが現地を知る実戦アナリスト」
「中国の歴史と世界の歴史を並列にして、しかも今後の展望を語れるのはジムだけだ!」
と褒め称える声と
「中国に対して楽観視しすぎじゃないか?」
「中国のバブルはもう終わりだ」
「ポジションを公表しない嘘つき野郎。本の印税が欲しいだけだろう」
という批判の声が、真っ二つに割かれている本。

個人的には、中国に投資をする、しないは別にして、今の中国の勢いを感じるには最適の一冊だと思う。

日本が低迷している間に、中国には無視できない強烈な力ができていた・・・。
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投稿者 chibimaru3 投稿日 2008/8/2
形式: ハードカバー
ジムの前著『商品の時代』も読んだのですが、今回は読んでいてちょっと「?」と思うことが多かったです。前著では、昨今のコモディティの上昇をあてましたが、今回の中国はどうなのでしょうか?私ごとですが10年前に中国大陸に住んでいたことがあり、中国と言う国には問題がたくさんあり過ぎます。日本の比ではありません。確かにここ10年の間に中国は大きく発展しました。しかし、その経済発展の影の部分(環境破壊、経済格差の増大等)の方が光の部分より大きい気が個人的にはしています。どなたかが書かれていましたが、この本は、中国経済の将来に対してあまりにも楽観的だと私も思います。北京五輪後、中国で天安門事件に匹敵するような事件が起きなければいいとか思いますが。
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形式: ハードカバー
2008年のサブプライムローンの後で、中国の存在感はさらに強くなった。
今まで以上に世界経済の牽引役としての期待が高い。

著者が見たように、先進国と異なり、まだまだフロンティアが残っている
ように見えること、人々が勤勉に働くこと。
戦後の一時期の日本もそうだったのだと思うが、確かに期待出来る面はあ
ると思う。

しかし、やはりほかの方も書いているが、どうしても日本から見ると、
一党独裁や国内の格差、環境、医療・福祉など、このまま順調にいくと
は思えない状況が多すぎる。さらに、中国が出してくる情報が正確なの
かどうかわからない。

さらに日本と違うのは人口が多いことで、世界の1/5の人口が、かつて
の日本のような成長を遂げるのは、難しいように思う。

まあ、順調ではないかもしれないが、成長率と言う面で言えば、先進国より
は期待出来るのは事実。しかし、上に述べたような理由で、著者のように
無邪気に投資したいとは思わない。
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