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ジダン 神が愛した男 [DVD]

5つ星のうち 2.8 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ジネディーヌ・ジダン, デビッド・ベッカム, ロナウド・ルイス・ナザリオ・デ・リマ
  • 監督: ダグラス・ゴードン, フィリップ・パレーノ
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2006/11/23
  • 時間: 95 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000IFRSZ2
  • JAN: 4527427635999
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 101,921位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

★W杯で衝撃の引退を迎えてしまった21世紀を代表するサッカー選手ジネディーヌ・ジダン。僕らは貴方のプレーを永遠に忘れない・・・17台のカメラで1試合(2005年4月25日、レアル・マドリードVSビジャレアル戦)のジダンの動きをすべて追った新感覚ムービー。「WATARIDORI」「ディープ・ブルー」に続く超体感シネマ。「あなたはピッチに立つジダンと共に・・・ 」 コピーライト: (C)Anna Lena Filmsレーベル名: アミューズソフトエンタテインメント
原題: ZADANE un Portrait du 21e Siecle
製作年: 2006
製作国: フランス=アイスランド
分類: 洋画
ジャンル: ドキュメンタリー
配給: シネカノン
劇場公開日: 2006年7月15日 ~

ケース: 未定 未定
[ディスク固有情報 ディスク1]
収録時間: 183分
本編: 95分
再生可能地域: No.2(NTSC)
画面サイズ:
色彩: カラー
ディスクタイプ: ・
サブタイトル オン・オフ:
音声1:
言語 フランス語
言語種別 オリジナル
録音方式 ドルビーデジタル
音声圧縮仕様 5.1chサラウンド
音声2:
言語 日本語
言語種別 コメンタリー
録音方式 ステレオ2.0ch
音声圧縮仕様 ドルビーデジタル
映像記録方式:
画面アスペクト切り替え:
チャプター:
特典映像: あり
・ジダンインタビュー
・メイキング
・モグワイインタビュー[日本版オリジナル特典]
・倉敷保雄×金子達仁×原博実によるコメンタリー
・予告編、TVスポット
封入特典: なし

おことわり:
再生上の注意:
スタッフ:
監督:ダグラス・ゴードン、フィリップ・パレーノ
プロデューサー:シグルヨン・シグヴァトソン、
アンナ・ヴァニー、ヴィクトリエン・ヴァニー
撮影:ダリウス・コンジ
音楽:モグワイ
配給:シネカノン
キャスト:
ジネディーヌ・ジダン
デビッド・ベッカム、ロナウド・ルイス・ナザリオ・ジ・リマ 、ロベルト・
カルロス
他 レアル・マドリッドとヴィジャレアルの選手たち
ストーリー:
2005年4月23日に開催されたスペインリーグ、レアル・マドリッド対ビジャレ
アルの試合を、サッカー界のスーパースター、ジネディーヌ・ジダンのピッチ
上の視点そのままに、ヨーロッパで初めて使用される高解像度カメラを含む15
台のカメラで撮影。そのゲームの一部始終、ベッカムやロナウドらチームメイ
トとのやりとりをハリウッドのトップサウンドエンジニアによる臨場感溢れる
サウンドと迫力の未体験映像で魅せる。
現代美術の優れた作家に贈られるターナー賞を受賞したスコットランド人ア
ーティスト、ダグラス・ゴードンとフランス人アーティスト、フィリップ・パ
レーノの共同監督による、スポーツドキュメンタリーとコンセプチュアルアー
トを融合させたかつてない"スーパー・ドキュメンタリー"。
解説・備考:

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ドイツW杯後に現役引退した天才フットボーラー、ジネディーヌ・ジダンのピッチ上の姿を追い続けた新感覚ドキュメンタリー。2005年4月23日に行なわれたレアル・マドリード対ビジャレアル戦を、高解像度カメラを含む17台のカメラを駆使して撮影する。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2005年4月23日のレアルマドリード対ビジャレアルの試合でのジダンをカメラがとにかく追う。他の選手がボールもっててもジダン。どっかでファインプレーおきててもジダン。ゴールシーンあってもジダン。なにかあってサポーター歓声でもジダン。カメラは常にジダン・・・。
観る前はてっきりこの日のジダンはスゴイ神ががったプレーしてて、それが時折超美麗なスローモーション映像になったりとか、そこにモグワイの音楽が鳴って・・・みたいなのを想像してたんですが違いました。とにかくジダンばかり映ってて試合の流れもわかりづらかったです。

この作品の試みは確かにおもしろいです。選手の息遣い、ボールを蹴る音、ボールを持ってないときのジダンがどう動いてるのかとか表情、声とかは興味深かったです(たまに横に映るロナウドやベッカムの表情やロベカルとの会話での笑顔も)。音楽モグワイだし。それとサッカーはチームプレイなので、どんなにすごい選手でも90分間のうち一人でボールを持っている時間は合計しても数分程度ということがよくわかった。しかし試合自体、特にジダンがすごかったわけでもないので少々退屈だと思ってたらオチで苦笑。でも本編64分〜くらいに映るプレーはやっぱかっこいい。

個人的にはジダン好きだけど、04/05or05/06シーズンのバルセロナのロナウジーニョでこういう映画を観てみたかったかも。
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投稿者 Van Damme 投稿日 2008/12/14
 謳い文句は、「誰も聞いた事のない音響、誰も見た事のない映像、あなたはピッチに立つ」だそうです。確かに、その通りでございました。

 後悔しました。ここまで「早く終われ」と願った映画も久しぶりです。てっきりジダンの華やかなプレーが拝めるものだと思ってました。そこにはスパイクをカタカタさせている走らないジダン、「ヘイ、ヘイ」と小声でつぶやくジダン、ツバをブハッと吐くジダン、……ジダンジダンジダン、ひたすらジダン。

 しかも詐欺なのが、ジダンのインタヴューと思しき言葉がいっつも期待を煽りつつ裏切るんです。「僕は一度だけ見たことがある、次のワンタッチで自分がゴールを決めている未来を」みたいな字幕がセットプレーと共に入るわけです。そりゃあこれをジダンが決めると思うじゃないですか? 決めないんですよ、あっさりディフェンスに弾かれてやんの。あたかもサッカーとはこうした非生産的な営みの連続なのだ、と言わんばかりに。

 この映像が撮影されたのは2005年4月のヴィジャレアル戦。当時のレアルは何もかもが空回り、チームは我を失っていました。マシな方だったジダンですら、そこから逃れられていたとは言いがたいです。ですから、この映画は図らずも(もしくは狙ったのか!?)、ジダンのレクイエムとなっているんです。モグワイの即席で作ったような音楽も、葬
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ジダンのプレイそのものを期待するとこの映画は期待外れかもしれません。ジダンをあくまでも「題材」とした映像詩、とでもいうのかアート系の映画と解釈したほうがいいと思います。あくまでもジダンの「主観的」な視点でカメラが試合を追っていくので、ストーリーがほぼないといってもよく、試合の流れそのものもあまりよくわかりません。サッカーの試合としての面白さやジダンのスーパープレイを期待するのではなく、映像としての面白さ、可能性を求める方にお勧めしたい映画です(極論するとジダンでなくてもよかったかも)。
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