通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ジゼル・アラン 5 (ビームコミックス) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ジゼル・アラン 5 (ビームコミックス) コミックス – 2015/7/15

5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
コミックス, 2015/7/15
"もう一度試してください。"
¥ 670
¥ 670 ¥ 1
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ジゼル・アラン 5 (ビームコミックス)
  • +
  • ジゼル・アラン 4 (ビームコミックス)
  • +
  • ジゼル・アラン 3 (ビームコミックス)
総額: ¥2,010
ポイントの合計: 66pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

名家を飛び出したお嬢様・ジゼルの、何でも屋奮闘記。

久しぶりの再会を果たしたジゼルとエリック。
小説家を志しジゼルの元を離れたエリックだが、憧れの作家・ユレのゴーストライターになっていた。
そんなエリックの状況を知ったジゼルは、ユレの元へと向かう――。
親と子、恋人同士、兄と妹。いろいろな人と人のつながりを知り成長するジゼルを描く第5巻!


登録情報

  • コミック: 189ページ
  • 出版社: KADOKAWA/エンターブレイン (2015/7/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047306290
  • ISBN-13: 978-4047306295
  • 発売日: 2015/7/15
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 suika トップ500レビュアー 投稿日 2015/8/7
Amazonで購入
4巻ぐらいからリズム感のようなものが出てきて、展開が早いとかテンポが良いというわけではないが、かなり読みやすく感じるようになった。
20世紀初頭のヨーロッパを舞台に、女性の自立を扱った作品ではあるが、とにかくジゼルが元気が良い。
主人公が明るくて元気が良いというのは、もうそれだけで作品の魅力の一つたり得る。
実は勘違いして買った所もあり、それは探偵漫画だと思い込んでいたこと。
ところが主人公ジゼルは探偵ではなく「何でも屋」で、ミステリーやサスペンスの要素もほとんど無い。
この作品は主人公ジゼルが周りの人たちを巻き込み奮闘し、いろんな事情の人たちと出逢い、失敗したり成功したり泣いたり笑ったりを繰り返しながら成長していく物語。
とにかくジゼルは育ちが良いせいか、真っ直ぐで誠実。
勿論根がお嬢様だから何でもが上手くはいかないのだけれど、それでも時にはその純粋さに考えを改める人もいる。
そういう人たちにとってジゼルは、まるで鏡のようなものだろう。
みんな心の底では自分の行為はどこか間違っていると知りながら、その想いをしまい込んで日々のしのぎに明け暮れている。
しかしジゼルを見てると、今の自分の汚い部分が白日の下にさらされるような感じを受ける。
エリックがジゼルに会おうとしないのも、
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
エリックとの再会に一応の区切りを付けて何でも屋に戻っています。
今回の依頼はコレットの浮気調査、ある収集家が遺した遺品の処分、お嬢様のエスコート。

機転を利かせて遺品のガラクタを処分する話、似たような話をどこかで見たような気もするので
シナリオ自体は割とありがちな話なのかも。でも怪しげな品が出てくるたびに
依頼者である孫の回想を入れる見せ方は上手いと思いました。
本編終盤では男装して恋人の演技をするジゼルが面白かわいいです。
最後のExtraStoryは何でも屋を始めるきっかけを描いたエピソードゼロ的な話でした。

前巻から重めの話が続いていましたが、エリックの話以外は素直に読みやすい内容でした。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 etruria 投稿日 2015/7/17
Amazonで購入
5冊目も、期待を裏切らない素晴らしいクオリティで楽しめました。
1巻からずっと一貫して(良い意味で)変わらない、時空間の丁寧な描き方が独特です。
日本の漫画界の激しい競争スピード(週刊誌など)からは、少しだけ離れた場所で創られていて、
読む側もシリーズ全体通して、絵本のようにじっくりゆっくりコツコツと味わう、マンガだと思います。
そのため、ざーっとあらすじを追うように読んで、おもしろいか面白くないか、
森薫さんの作風にに似てるやら似てないやら、など、
審判を下しながら読むキツイ性格の人には合わない作品なのかもしれないな…、
と他の方のレビューをいろいろ読んで、そう思いました。

絵を描きたいから漫画を描くのではなく、マンガが描きたいから絵を描いてるのでもなく、
『描きたい世界があるから漫画を描いてる!』っていうのをすごく感じる漫画です。
自分の中から溢れてくる世界を、全力で書き留めてる、というような感覚がします。

アナログ画材で描かれた表紙絵も大変美しいので、カラー絵ももっと見てみたいです。

これからも長く、じっくりと楽しみにしている作品です。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 にゃお トップ1000レビュアー 投稿日 2015/8/10
人気作家のゴーストライターになってしまったエリック。
ジゼルに合わせる顔が無いと避けていたのに、見つかってしまいます。
さぁ、ジゼルはエリックを救い出せるか?!
これが4巻までのあらすじ。ここで1年以上間が空き、続きはまだか、まだかと待ち焦がれていました。
そして、やっと出た5巻。
ネタバレを言ってしまうと、エリックの方は未だ引っ張ります^^;
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告