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ジェネラリストのための内科外来マニュアル 第2版 単行本 – 2017/4/10

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単行本, 2017/4/10
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商品の説明

内容紹介

外来診療のナンバーワン・マニュアルとして不動の地位を得た『ジェネラリストのための内科外来マニュアル』(通称:ジェネマニュ)に、内容を大幅にパワーアップした第2版が登場!
診療情報のアップデートに加え、対応する主訴・検査異常の数を大幅に増やしより幅広い臨床プロブレムに対応できるよう使い勝手の向上を図った。
読者は、目の前にいる患者への診断アプローチ、鑑別疾患から具体的な処方例までを一覧できる。これは「究極の外来マニュアル」だ!

出版社からのコメント

「最新版はいつ出るんですか?」
そんなお問い合わせも多くいただく「定番中の定番書籍」の改訂版がついに出来上がりました。
まず手に取ってください。どれだけパワーアップしたかがわかるはずです。
やっぱり外来で頼りになるのはコレです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 736ページ
  • 出版社: 医学書院; 第2版 (2017/4/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4260028065
  • ISBN-13: 978-4260028066
  • 発売日: 2017/4/10
  • 梱包サイズ: 21.3 x 13.9 x 3.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 998位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

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実臨床を踏まえた内容です。
内科医ではありませんが内科以外の先生方にこそ、役立つ内容です。
現場でとても重宝しています。
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これ1冊で外来で困ることはほぼ網羅されている。考察については、成書レベルには至らないが、簡潔に書かれており、外来という時間的制約が大きい場面では逆に使いやすい。具体的な検査や処方などについても言及されていて、まさにかゆいところに手が届く1冊となっている。
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4「全身倦怠感」(P.72~) および
24「精神科的主訴」(P368~) の項目について
社交不安障害SAD が無いのは非常に、残念です。

なぜなら、これが項目にないことによって、他の項目の疾患として精神科へ送られる結果となることがあるからです。
つまりうつ病、あるいは全般性不安障害として。
うつ病と診断される方はどんどん増えていますが、その理由は「ここ」にもあると思います。
本来、うつ病でない方もうつ病として診断されている現実があると思います。
それは社交不安障害SADを適切にSADであると診断していないことも一因ではないでしょうか?
そして本来適切でない薬剤を処方されることでSADは治らないばかりか、他の精神疾患をも発症してしまう。
場合によっては最終的に統合失調症として処理される方もいます。恐ろしく、また悲しいことです。

強く言いたいと思います。
必ず第3版では 4「全身倦怠感」(P.72~) 倦怠感でよくある疾患 および24「精神科的主訴」(P368~) 精神科的主訴でよくある疾患
に「社交不安障害SAD」を追加して頂きたいです。
よく問診をすればかなりの割合で「他人の目線が気になる」というのがあることも特徴です。それが
...続きを読む ›
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周りはだいたい持っている印象です。
新しくなったので、早速買い直しました。
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