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シー・キルド・イン・エクスタシー [DVD]

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登録情報

  • 出演: ソリダット・ミランダ, フレッド・ウィリアムズ, ハワード・ヴァーノン, ポール・ミューラー, エヴァ・ストロンベルグ
  • 監督: ジェス・フランコ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: ドイツ語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: エプコット
  • 発売日 2003/06/27
  • 時間: 73 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00009PNFM
  • JAN: 4510840001021
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

「ヴァンピロス・レスボス」のコンビ、ジェス・フランコとソリダット・ミランダによるカルト映画。科学者の夫を自殺に追い込まれた人妻の復讐を描く。

レビュー

監督・脚本: ジェス・フランコ 撮影: マヌエル・メリノ 音楽: マンフレッド・ヒュブラー/ジーグフリード・シュワブ 出演: ソリダット・ミランダ/フレッド・ウィリアムズ/ハワード・ヴァーノン/ポール・ミューラー/エヴァ・ストロンベルグ/ホルスト・タッペルト
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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西ドイツの資本で製作したジェス・フランコ監督による、
超低予算の官能サイケデリック・カルト映画(1970年製作)。

製作スタッフや出演者やロケ地等、「ヴァンピロス・レスボス」(70)と殆ど同じメンバーによる、
早撮りで、脚本はフランコ自身が担当している。
丸でヨーロッパのロジャー・コーマンであるが、出来映えは如何に...。

ホルマリン漬けの胎児の奇妙な映像で幕開け。
<この中に双子の胎児の瓶があり、デ・パルマ監督作「悪魔のシスター」(72)を彷彿させる映像だ。>
続いて、軽快なスキャット入りのサイケ・ナンバーが流れてくる。
ソリダッド・ミランダの狂言回し的な語りから始まる快調な滑り出しであった。

医学界から追放されて発狂し、自殺した夫の無念を心に秘め、
復讐に燃える妻(ミランダ)の復讐劇を描いた作品。

ジャーロ映画の様な凝ったストーリー展開は見られない。

しかし、本作の見所は別にある。
復讐の女殺人鬼に扮する主演ソリダッド・ミランダの一挙手一投足である。
元凶となった四人の医師達をあの手この手の策を弄しながら、
次々と血祭りに上げていく姿が、大変魅力的なのだ。
ジェ
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投稿者 WARP VINE メンバー 投稿日 2004/2/10
一応ストーリーはありますが、リアリティーがなく、ちょっといい加減。見所はお洒落な映像とディープな音楽。悪趣味を悪趣味と思わない人向けのサイケ・ムービーです。「古い」が「新しい」に勝った見本の様な映画。あくまで僕の意見です。
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監督のジェス・フランコは女の裸しか印象に残らない低予算エログロ映画を100本以上も作り続けているスペインのスキモノ爺です。これだけ撮っているにもかかわらず、日本でまともに観れる作品が数えるほどしかないという実情が爺の技量を少なからず物語っているわけですが、この作品は伝説の女優ソリダッド・ミランダを主演に起用しているという点で観る価値は大いにあります。

日本ではほぼ無名に等しいソリダッド・ミランダですが、この作品を撮った同じ年、僅か27歳で交通事故により他界しています。映画を観れば分かりますが、エキゾチックな美貌、物憂げでミステリアスな雰囲気、登場シーンの7割が裸か半裸という脱ぎっぷりのよさ等々、全編只ならぬ魅力を放っており、この後彼女に訪れる運命が悔やまれてなりません。自殺に追い込まれた夫の仇を討つ妻という役柄だけに、美しくも翳りのある表情からは死の匂いがより一層感じられて感慨深い作品となっています。

ソリダッド・ミランダ以外の見所としては正直ほとんどありませんが、ジェス・フランコ自ら復讐される爺のひとりを演じており、裸の彼女に腹を掻っさばかれて恍惚とした表情を見せています。
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