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シンワ どこ太 L マグネット付 78610

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  • ●金属下地を発見するとマグネットが動き音がします。
  • ●壁裏の間柱を簡単・確実に探せる下地探し
  • ●便利な目盛付です。
  • ●安全ロック付です。
  • ●本体は抗菌剤配合で清潔さを保ちます。


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商品の情報

詳細情報
製品型番78610
商品重量68 g
梱包サイズ25.4 x 10.2 x 5.1 cm
商品の寸法 奥行き × 幅 × 高さ25.4 x 10.2 x 5.1 cm
  
登録情報
ASINB000AQSCOU
おすすめ度 5つ星のうち 4.3 338件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング DIY・工具 - 1,751位 (ベストセラーを見る)
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2005/8/10
  
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製品概要・仕様

  • サイズ: 198×25×25mm
  • 質量: 50g
  • 材質: ABS、ステンレスSUS304
  • 使用範囲: 針/壁厚25mm、マグネット/壁面12mm、天井10mm

商品の説明

商品の説明

●金属下地を発見するとマグネットが動き音がします。●壁裏の間柱を簡単・確実に探せる下地探し●便利な目盛付です。●安全ロック付です。●本体は抗菌剤配合で清潔さを保ちます。●本体内部に替針2本入り。●強力マグネットで金属下地も探知します。●製品サイズ/縦:198mm横:25mm高さ:25mm●製品重量:50g●パッケージサイズ/縦:253mm横:71mm高さ:27.5mm●パッケージ重量:60g●材質:本体:ABS樹脂(抗菌剤入り) / 針:ステンレス / 可動カバー:ポリカーボネート樹脂●測定範囲(針):壁厚25mm以内●測定範囲(マグネット):壁面約13mmまで●測定範囲(マグネット):天井約12mmまで●注意:下地探しの目的以外使用禁止。電気配線付近では感電の恐れがありますので、十分に注意して下さい。

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●壁裏の間柱を簡単・確実に探せる
●ロック付なので、不意な針の飛び出しがなく、使用後はロックをして保管できる
●金属探知と木製探知を一体型にしたので面倒な操作不要で金属下地と木製下地を同時に探せる
●防災、地震による家具倒壊防止の金具取り付けなどに便利


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 dotosan 投稿日 2015/6/20
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シンワ下地センサーBasicと同時に購入しました。
センサーの方にもレビューしましたが、小さな穴が開きます。(写真:ピンホール状の穴)
freeの位置で根元まで刺さると、「あっ、柱が無いんだな」とすぐ理解できます。逆に柱があると途中で止まるので解ります。
ただし、柱を探すにはやはり、げんこつでコンコン叩きながらここと思う場所で、2~3回刺すので、柱材の両端を探すには計4~6回刺さなければなりません。
写真にも載せましたが、近くで見るとはっきりと認識できます。遠めで見ると解りませんが、気になる方はだめかもしれません。
マグネットはかなり強力ですので、柱材に打ってある釘にカチッ!といい反応です。
我が家の場合、どちらも使えますが、どちらかというとセンサーの方が良かったです。
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どなたかがすでに書いておられますが、大事なのは針ではなく、磁石、です。ボードを固定している釘の位置を一つ一つマーキングしていくと、ボードの後ろ側の状況がだんだんとわかってきます。根気よくかなり広い範囲をマーキングしていく必要がありますが、磁石を使えば簡単です。釘の位置に星のステッカーを張っていくと、どこに柱があってどこに横木があるか、はっきり見えてきます。根気と想像力・・・ですね。そこまでわかれば失敗はありません。私もそれで2階、3階を結ぶ手すりを完成できました。はずれの釘はありませんでした。磁石をうまく使ってください。
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レビューみて、どんなものなのかと、不安でしたが、素人尚且つ主婦でもすぐに扱えました。用は二通りの方法があり、まず、針や柱に刺さってる釘の位置を探すのに、ありそうな位置にペンのような感覚で少しずつ移動させて行くと、どこ太に中にはいっている磁石が反応してカチッと音がして壁や天井の金属の部分にくっ付きます。一見手品のようです。結構な磁力らしいです。分かり易いです。そして、直線でその位置をつなげて行くと柱や梁の位置がわかってくるので、確認に針のモードに切り替えてぶっ刺すと柱や梁の材木に針先が刺さってこれもまた手品のみたいにどこ太が壁や天井に直角にくっ付いてるみたいになります。
ってな感じです。私のようなド素人用説明でした。
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投稿者 fumi-yk トップ50レビュアー 投稿日 2015/8/22
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自宅が石膏ボードの壁ですので、下木(梁)を探すのが大変でした。
ドアノックの要領で、「コン!コン!」と壁を叩きながら音の違いを感じて探し当てるのは結構難しかったです。
そんな中、この商品を見つけ、「下地センサー」とセットで購入しました。
センサーで大まかに梁を探して、確認するのにこの商品を差しますと、当たり!みごとに梁を確認できます。
外れの時は、スポっと無抵抗で石膏ボードを突き抜け入り込みます。

センサーが無くても叩くと若干の音の違いで大まかに探りあてることもできます。
感じた部分を「どこ太」で刺すと、ありました!。確かに柱がありました。
でも、はずれもありますが壁に目立つ穴が開きませんので、これはお勧めです。
石膏ボード壁においては、大変便利なものだと思っています。
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マグネットでビスを探す、針できっちり正確な位置を探る
針で穴をあけたくない場合は、マグネットを使ってその周りの下地がどのように入っているのか把握すればいいです
打ちたい場所が縦方向に下地があるならビスの少し上か下を狙えばいいですし、横も同じ。確実に下地の両端を見つける必要はありません。
打つ前に念のために針を刺して確認すればいいです。上で外れたら下、右で外れたら左にとか。どうせビスなんかを打ち込むなら多少位置のずれた針穴ぐらい気になりませんし、何かを取り付けるなら隠れます
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鉄骨住宅の部屋で大きな吊り下げ電灯をつける場合に必需品です。センサーと併用したほうがいいです。なぜならセンサーはどこにネジがあるかとか、柱や鉄板がクロス壁のむこうのどこかはわかりますが、必要なネジの深さがどれにしたほうがいいかはこれでつついてその深さを確かめられるので必要です。クロス壁のむこうに木があってもクロス壁とくっついているかどうか~離れていたりするのでネジの深さを確かめて、直で留めるべきか、パイプ止めするほうがいいのかはこれがないと確かめられませんのでね。結構そういうこともあるのです。これは針の深さでそれが確かめられます。

重いシャンデリアなどを天井に複数のネジをつける場合天井に張り巡らされたスチールの板をみつけてそこにインパクトをつかって鍋ネジといわれるネジ先端にドリルがついたネジで止めればいいのですがその鉄板をさぐるのにこのシンワのマグネットが便利です。これがひきつけられるところに鉄板が天井を走っていますのでそこに印をつけて穴をあければ間違いなく重い電灯の複数のネジ穴をほって取り付けることができます。

針のほうは主に壁紙のむこうの石膏ボードパネルをプスリとさしてその向こうに鉄板があれば針がとまって場所がわかりますのでそこにネジ穴を掘ればいいということになります。絵などを飾るネジを取り付ける場合などに重宝です。

床板のほうはこれではなくてセンサーのほうがいいでしょう。
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