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[相原耕治]のシンセサイザーがわかる本 予備知識から歴史、方式、音の作り方まで
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シンセサイザーがわかる本 予備知識から歴史、方式、音の作り方まで Kindle版

5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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¥ 2,500

紙の本の長さ: 352ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

シンセサイザーの歴史、音を作る仕組み、使い方、さらに独自の音を作る方法も解説する総合的なシンセサイザー解説書。初心者にもわかりやすいように、専門用語や固有名詞には解説を付した。貴重な写真等も収載。

出版社からのコメント

著者は、専門学校などで指導している中で、学生達がせっかくのシンセサイザーを全然活かしていないと常に感じていたそうです。そこで、既成の音だけではなく、オリジナルの音を作り出すための解説書を作ろうと考えました。しかし、それにはシンセサイザーの基本も知っていなくてはならない。そこで、歴史や仕組みもと書き進むうちに、基礎知識まで含めた総合解説書ができあがりました。シンセサイザーの歴史を解説する部分では、往年の名機を所有する各機関や電子音楽の名だたる作曲家にもご協力を仰ぎ取材や撮影をさせていただきました。そうこうしている間にもシンセサイザーはどんどん発展を続けています。できるだけ新しい情報を盛り込むと同時に、新しい時代になっても変わらない基本的な部分を、できるだけわかりやすく解説した1冊となりました。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 87709 KB
  • 出版社: スタイルノート (2011/10/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B019CID61U
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 36,174位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 AXIS 投稿日 2012/2/26
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
かつて『シンセサイザーの全知識』(安斎直宗/著)という良書があって、シンセについてトータルな知識を得ようとすれば、これ以上の本は無いと思っていました。『シンセサイザーがわかる本』も、基本的には同じ領域をカバーした解説本といえるでしょう。新しいだけにより最新のシンセについても言及されており、また300頁超の文章はより詳細な内容に迫り、読み応えは十分。『全知識』のほうでエフェクタについてもきっちり説明している点を除けば、『わかる本』のほうが全方位に向かって詳しく書かれているという印象です。
まあ、いずれも力作ですよ。シンセに興味がある人は、間違いなく夢中になって楽しく読めるんじゃないかな。ありがとうございました。
ただしあくまで総論なので、これを通読したからといって、シンセの音作りが実際に出来るようにはなりません。例えばアナログ・モデリング・シンセで音作りをしたいのなら、『クリエイターが教えるシンセサイザー・テクニック99』(野崎貴朗/著)など、より実践的な内容になっているものを参照すべきです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
DAWでのシンセの使い方を知りたく買いました。しっかり一つ一つ覚えながら読んで行くと理解できると思います。読むのと同時にシンセをいじってこれがあれかとやっていく必要は有ると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
今まで色々なシンセ知識本を読んできましたが、どれも同じような内容ばかりで
まあそれも基礎の基礎本ばかりが出ているので、本当に基本的なことしか分からなかった。

例えばシンセサイザーというのは、言ってしまえば音楽と同じで
デジタル楽器での歴史がしっかりあるので、この意味はこういう意味でこういう風に音が変化するよ
こういう周波数がどうたらこうたら〜みたいな説明ばかりの本が大半である。

そんなことは適当にシンセをいじっていても大体分かるけど、それではハッキリ言って意味が大体分かる程度

現在のシンセは本当に様々な音の作り方ができるようになっているため
なんですごいのかが、本当の意味で理解できないことが多い。
それは単純にシンセの歴史を学んでいないため、ありがたさやすごさ、が分からないのである。

パソコンやゲーム、携帯電話、当たり前に使っている道具がどのようにして発展してきたかを一つ一つ知ることで
それぞれの年代に出た名器と呼ばれるものがなぜ名器なのか、またその名器が次世代にさらに影響を与え名器ができる。

この繰り返しで様々なメーカーの技術者たちが新しいシンセ、キーボードを作ってきた。
ネットでもある程度のことを知っ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
シンセサイザーの仕組みから歴史までわかる本。最初から最後まで面白い!
ただ、年代表記に随分間違いが目立った。
発売年月日はネットでも分かるので、第2版を出すのであれば、もう一度調べるとよいでしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
以前安斎先生著のシンセサイザーの全知識という本を読んでいて
とても読みやすかったのを覚えているのですが、
読んでいる途中で情けないことに紛失してしまい
もう一度買おうとしたところ絶版の文字・・。

中古で購入しようとも思ったのですがAmazonでレビューを見てこちらに決めました。
シンセサイザーの様々な方式に関して特に勉強したかったのですが、
倍音加算方式やFMシンセシスなど眼から鱗のわかりやすさで綴られていますね・・。
基礎の基礎からとても掘り下げたことまで書いてあるので実に読み応えがあります。
シンセサイザーが大好きな方ならぜひ読破すべき一冊だと思います。
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