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シング・ストリート 未来へのうた スタンダード・エディション [Blu-ray]

5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: フェルディア・ウォルシュ=ピーロ, ルーシー・ボイントン, ジャック・レイナー, エイダン・ギレン, マリア・ドイル・ケネディ
  • 監督: ジョン・カーニー
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ギャガ
  • 発売日 2017/02/02
  • 時間: 106 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01M7ZXL9S
  • JAN: 4589921404112
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 12,712位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

『ONCE ダブリンの街角で』『はじまりのうた』のジョン・カーニー監督、世界待望の最新作!
デュラン・デュラン、ザ・キュアー、ザ・クラッシュ、ザ・ジャムなど、80年代を席巻した数々の大ヒット曲がノンストップで流れる、音楽映画の新たなる傑作が誕生!


【特典映像】
・キャストについて
・監督について
・音楽について
・ストーリーについて
・予告編集(オリジナル予告編・日本版予告編)
・キャスト・スタッフ プロフィール(静止画)
・プロダクションノート(静止画)

【キャスト】
フェルディア・ウォルシュ=ピーロ
ルーシー・ボイントン
ジャック・レイナー
エイダン・ギレン
マリア・ドイル・ケネディ
ケリー・ソーントン
ベン・キャロラン
マーク・マッケンナ

【スタッフ】
監督・脚本:ジョン・カーニー
撮影監督:ヤーロン・オーバック
美術:アラン・マクドナルド
衣装:ティツィアーナ・コルヴィシエリ
音楽監督:ギャヴィン・グラス
編集:アンドリュー・マーカス&ジュリアン・ウルリッチ
主題歌:アダム・レヴィーン

【ストーリー】
1985年、大不況のダブリン。人生14年、どん底を迎えるコナー。
父親の失業のせいで公立の荒れた学校に転校させられ、家では両親のけんかで家庭崩壊寸前。音楽狂いの兄と一緒に、隣国ロンドンのPVをテレビで見ている時だけがハッピーだ。
ある日、街で見かけたラフィナの大人びた美しさにひと目で心を撃ち抜かれたコナーは、「僕のバンドのPVに出ない?」と口走る。
慌ててバンドを組んだコナーは、無謀にもロンドンの音楽シーンを驚愕させるPVを撮ると決意、猛練習&曲作りの日々が始まったーー。


※特典映像、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『はじまりのうた』のジョン・カーニー監督による青春ドラマ。1985年、ダブリン。冴えない日々を送る14歳のコナーは、音楽好きの兄とロンドンのMVを観ている時だけが幸せだった。そんなある日、彼は街で見掛けた少女・ラフィナにひと目惚れし…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

映画館で二回見ました。もう一回見たかったけど、予定が合わず…なのでDVDの発売が待ち遠しかったです!!
音楽も素敵だし、弟思いのお兄さんも素敵だし、ピュアな恋もキュンとします。
地味な映画かもしれませんが、何度見ても飽きない癒しの映画です。
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 この映画は舞台は不況のアイルランド。英国はすぐ海の向こうに見えている。若者たちがバンドを組んでミュージックビデオを作ったり、学校のイベントで演奏して発散したり、(余り書くとネタバレ。。。)とても楽しくて、恋の話や家庭の苦境、学校の荒れ方などとてもリアルで、切ない。スタンドバイミーやウォーターボーイズなどの秀逸な青春ものの一つとして観るのもいいと思う。実際に若い頃バンドを組んで、夢見ていた人は、思い切り入り込めるだろう。この映画はどうしても観たかったので、仕事の都合をつけて映画館で観たけれど、本当に感動した。それでビデオを探していたけれど、今までアメリカ版しかなくて、待っていた。やっと日本語版が手に入ってよかった。出演している役者さんたちもキャラが立ってとても素晴らしい演技で、出てくる曲も素晴らしく、監督のトータルな力量に感服します。涙グジュグジュになりながら、青春の頃の自分に戻ってました。アイルランドではありませんが、ロンドン、エジンバラ、アバディーンには何度か行ったことがあるので、映像の風景や雰囲気はとてもリアルに感じました。
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ジョンカーニー作で日本に初めて入ってきた「ワンス ダブリンの街角で」は、
「ミュージシャンになろう」と思ったことがないため乗れず、
次作の「はじまりのうた」は「プロデューサーになろう」と思ったことがないため
乗れませんでしたが、本作は「みんなで音を出そう」と思ったことがあるので、
乗れました。

過去二作よりも随所にコメディタッチに仕上がっており、
特に15歳の青年たちが様々なミュージシャンにあこがれて
インディーズ的なPV撮影を始めるのだが、笑えてかわいい。
また、カバーばかりしていた主人公に「モテるためにオリジナルを
やらなければ意味がない」と諭した兄貴の存在が最初から最後まで
作品を盛り上げる。

白眉なのが主人公たちが歌う80sぽいオリジナルの音楽であるが、
ディランディラン、ザキュアやホール&オーツに全く負けない音楽です。
サントラが必ず欲しくなってしまいます。

監督に本作に関して「基本的に、僕が主人公の年頃に
やりたかったけれどできなかったすべてのことを、
映画の中で実現した願望充足の映画なんだ」と答えています。

おすすめです
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「素晴らしい音楽とともに見せてくれる青春模様がどれもこれも気持ちが良い」と感じた映画。

内容は、好きになった女の子のためにバンドを結成した男子高校生の成長を描いた話。

劇中に出てくる楽曲がどれもこれも素晴らしく、またそのカッコ良い楽曲たちに乗せて
話が進む展開や主人公の変化や心の成長の様子が
とても痛快でテンポ良く描かれており、見てて非常に気持ちが良い。

好感が持てる主人公の周りの登場人物たちもすごく良く、
気の合うもの同士で色々言いながら曲を作っている様子や
好きな音楽について兄弟同士で語り合っている様子など
仲間と何かに打ち込んでいる姿や雰囲気がすごく良く、いつまでも見続けていたくなる。

家庭や学校の環境など置かれている状況は辛いはずなのに、好きな人ができたり、
友達と一緒にバンド活動に打ち込んだりすることで自然と明るくなり、
どんどん前向きに自信をつけて変わっていく姿を魅力的な音楽とともに
映しているこの映画ならではの気持ち良い雰囲気がとにかくたまらない。

若い時だからこそ出せるどこまでも行けそうな勢いを映画全体で感じることができた、
見てる時も見終わった後も気持ち良さが残る一本だった。
音楽にあまり詳しくなくても全然楽しめる、どの年代にもオススメの青春映画。
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