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シルバー仮面・アイアンキング・レッドバロン大全―宣弘社ヒーローの世界 単行本 – 2001/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『シルバー仮面』『アイアンキング』『スーパーロボットレッドバロン』―70年代に燦然と輝く異色特撮ヒーロー。その魅力を中心に、『月光仮面』『快傑ハリマオ』『隠密剣士』『光速エスパー』『ガッツジュン』『闘え!ドラゴン』と、テレビ史に残る宣弘社ヒーロー作品群を徹底紹介。連続テレビ活劇を切り開いた伝説の男、小林利雄宣弘社会長ロングインタビュー。その他、貴重な関係者の証言も掲載。ファン待望の解析書登場。

内容(「MARC」データベースより)

70年代に燦然と輝く異色特撮ヒーロー。その魅力を中心に、テレビ史に残る宣弘社ヒーロー作品群を徹底紹介。連続テレビ活劇を切り開いた伝説の男、小林利雄宣弘社会長ロングインタビューなども掲載。

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登録情報

  • 単行本: 223ページ
  • 出版社: 双葉社 (2001/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575292621
  • ISBN-13: 978-4575292626
  • 発売日: 2001/08
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 787,717位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
表紙だけみれば日本現代企画の製作した特撮ヒーローの特集本のようですが、実際はタイトルどおり宣弘社作品の特集本です。宣弘社・小林会長のロングインタビューを始め、「アイアンキング」のスタッフ、出演者へのインタビューを収録。特に石橋正次のインタビューで現在の顔写真を掲載してますが、この変貌ぶりは見たくなかったですね。(それに比べて浜田光夫の余り変わっていない事。)ただ、1ファンとしては「シルバー仮面」の実相寺監督や出演者の柴俊夫、篠田三郎などのインタビューが収録されなかったのが非常に残念です。後「闘え!ドラゴン」に多くページを割いていますが、これはこの本が発売された時期にDVDボックスが発売された為と思われます。その為に主役の倉田保昭のインタビューが収録されていません。(ただし、レギュラー出演者の三谷昇のインタビュー掲載)それから誤植で「アイアンキング」の放映リストの放送日に「闘え!ドラゴン」の放送日を掲載しています。(「闘え!ドラゴン」の放映リストの放送日は合っている)
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形式: 単行本
 双葉社が発行し続けていたヒーロー大全シリーズの一冊なのですが、「宣弘社の作品」という括り方をしているので、かなりバラエティにとんだ作品の集まり方がしています。
 タイトルになっている「シルバー仮面」「アイアンキング」「レッドバロン」などのメジャー特撮ヒーロー以外にも、テレビ黎明期の元祖ヒーローである「月光仮面」「快傑ハリマオ」とか、特撮ものとは見なされていない「隠密剣士」や「ガッツジュン」などにも触れられている、と言った感じです。
 黎明期ヒーローの紹介ページに関しては、各作品のサブタイトルが細かく掲載されているのが嬉しいです。(実際には、かなり誤情報も混ざっていて、今日ではネットでも簡単に調べられる放映リストばかりですが)
 メインである70年代ヒーローの紹介ページにつきましては、何と言っても全登場怪獣の身長・体重が記載されているのが喜ばしいです。なぜか「闘え!ドラゴン」に出てきた殺し屋名鑑にまで、全員の身長・体重が記載されています。70年代の特撮ヒーローものに出てきた敵怪獣たちには、ほとんどが身長・体重が設定されていたにも関わらず、近年の怪獣図鑑類では省略されてしまうケースが多いので、マイナーな宣弘社作品の怪獣たちの身長・体重がひとまとめで拝見できるのは、それだけでも貴重な資料だと言えます。
 とは言え、気に入らない部分もありまして、「
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