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シルクロードの「青の都」に暮らす―サマルカンド随想録 単行本 – 2009/12

5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ウズベキスタンってご存じですか?暮らしてみて見えたこと、分かったこと―自然・イスラーム文化・遺跡・歴史・教育、そして生活事情のすべて。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

胡口/靖夫
ウズベキスタン・サマルカンド国立外国語大学教授。博士(学術)。1941年、東京に生まれる。法政大学大学院経済学専攻修士課程修了。国学院大学文学部卒業。国士舘大学21世紀アジア学部中退。専攻は日本古代史・ウズベク学・シルクロード民俗学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 286ページ
  • 出版社: 同時代社 (2009/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4886836615
  • ISBN-13: 978-4886836618
  • 発売日: 2009/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 710,623位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
美しい写真を見ながらウズベキスタンの文化や歴史に触れたい、、、、と思って買ってみたら、
ページをめくる度に、当時の政権批判やら己の日本に対する政治思想やら、自分の自慢話ばっかりで、
完全にタイトル関係なかった。
不愉快過ぎて即売った。

次の著作も似たような感じらしいけど、、、、
日本の政治の不満を語るのは個人の自由だし結構だが、
タイトルにいちいちウズベキスタンに住んでるとか妻がウズベキスタン人とか
入れないで欲しい。

外国に住んでるからって、
日本を外から冷静に見て欠点を正確に指摘できる、なんて
ひと昔前ならともかく今は誰にも通用しないんで、、、、、
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形式: 単行本
「ウズベキスタン」と聞いてどこにある国だろう?何語を話すのだろう?
とにかく?マークが頭の中にいっぱいでした。
縁あってこの本と出合い私の中の「?」マークはひとつづつ消えていきました。
本の表紙がまず綺麗です。
著者の実体験を元に書かれた本なので「ウズベキスタン」での生活、文化、食事などなど手に取るように伝わってきます。
「義祖父母の永眠地への墓参」「イスラーム式の葬式」はとっても興味深い話でした。
国が違うと「お墓参り」「お葬式」もこんなにも違うものかと驚くばかり。
まさに、カルチャーショック!!
是非、この本を多くの人に読んで貰って「ウズベキスタン」のことを知ってもらいたいな〜と思います。
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形式: 単行本
サッカーの試合でしか耳にすることのなかったウズベキスタンが、日本と歴史的な縁があることに驚きました。ソ連崩壊によって独立した国ということくらいしか知らなかったのが、本書によって身近で興味深い国となりました。
きっと著者が実際に生活をした中で感じられたことを、生活感のある目線で伝えてくれているからだと思います。また日々の生活を切り取ったような写真がたくさんあることも、きっと身近に感じられたのだとも思います。
本書を通して、身近なアジアの国が増えた気がしました。
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