ショパン:マズルカ全集

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新品 中古品
CD, 1995/10/1 2枚組
¥450

曲目リスト

ディスク: 1

1 第1番 嬰ヘ短調、Op.6-1
2 第2番 嬰ハ短調、Op.6-2
3 第3番 ホ長調、Op.6-3
4 第4番 変ホ短調、Op.6-4
5 第5番 変ロ長調、Op.7-1
6 第6番 イ短調、Op.7-2
7 第7番 ヘ短調、Op.7-3
8 第8番 変イ長調、Op.7-4
9 第9番 ハ長調、Op.7-5
10 第10番 変ロ長調、Op.17-1
11 第11番 ホ短調、Op.17-2
12 第12番 変イ長調、Op.17-3
13 第13番 イ短調、Op.17-4
14 第14番 ト短調、Op.24-1
15 第15番 ハ長調、Op.24-2
16 第16番 変イ長調、Op.24-3
17 第17番 変ロ短調、Op.24-2
18 第18番 ハ短調、Op.30-1
19 第19番 ロ短調、Op.30-2
20 第20番 変ニ長調、Op.30-3
21 第21番 嬰ハ短調、Op.30-4
22 第22番 嬰ト短調、Op.33-1
23 第23番 ニ長調、Op.33-2
24 第24番 ハ長調、Op.33-3
25 第25番 ロ短調、Op.33-4
26 第26番 嬰ハ短調、Op.41-1
27 第27番 ホ短調、Op.41-2
28 第28番 ロ長調、Op.41-3
29 第29番 変イ長調、Op.41-4

ディスク: 2

1 第30番 ト長調、Op.50-1
2 第31番 変イ長調、Op.50-2
3 第32番 嬰ハ短調、Op.50-3
4 第33番 ロ長調、Op.56-1
5 第34番 ハ長調、Op.56-2
6 第35番 ハ短調、Op.56-3
7 第36番 イ短調、Op.59-1
8 第37番 変イ長調、Op.59-2
9 第38番 嬰ヘ短調、Op.59-3
10 第39番 ロ長調、Op.63-1
11 第40番 ヘ短調、Op.63-2
12 第41番 嬰ハ短調、Op.63-3
13 第42番 ト長調、Op.67-1
14 第43番 ト短調、Op.67-2
15 第44番 ハ長調、Op.67-3
16 第45番 イ短調、Op.67-4
17 第46番 ハ短調、Op.68-1
18 第47番 イ短調、Op.68-2
19 第48番 ヘ長調、Op.68-3
20 第49番 ヘ短調、Op.68-4
21 第49番 ヘ短調、Op.68-4(改訂版)
22 第50番 イ短調(遺作)「ノートル・タン」
23 第51番 イ短調「エミール・ガイヤールに捧ぐ」
24 第52番 変ロ長調
25 第53番 ト長調
26 第54番 ニ長調(遺作)
27 第55番 ニ長調
28 第56番 変ロ長調(アレクサンドラ・ウォホウスカのために)
29 第57番 ハ長調(遺作)
30 第58番 変イ長調

商品の説明

メディア掲載レビューほか

ショパン演奏の第一人者であるピアニスト、アスケナージによる、2枚組マズルカ全集を再発売。 (C)RS

登録情報

  • メーカー ‏ : ‎ ポリドール
  • EAN ‏ : ‎ 4988005169341
  • 時間 ‏ : ‎ 2 時間 23 分
  • レーベル ‏ : ‎ ポリドール
  • ASIN ‏ : ‎ B00005FL2P
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 2
  • カスタマーレビュー:
    3.3 5つ星のうち3.3 3個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.3つ
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2014年1月4日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    このCDを買いました。マズルカってどんな曲なんだろう?と思いながら・・・
    思ったよりもずっと聴きやすくて、今ではリラックスタイムに良く聴いています。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2010年2月3日に日本でレビュー済み
    BGMとして聴き流すのならともかく、マズルカを全曲聴き通すことはほとんどの場合苦痛です。ですから十数種類の演奏を聴きましたけれど、ほとんどの場合、その時の気分で数曲を選んで聴くことにしています。

    アシュケナージのファンの方には申し訳ありませんけど、このディスクは一回数曲選んで聴いただけで十数年間埃をかぶったままになっています。

    全曲を聴き通しても飽きないどころか、何度でも聴きたくなるマズルカは唯一ブライロフスキーの演奏だけでした。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年3月25日に日本でレビュー済み
    凄い気持ちいいピアノアルバムとして流して聴くぶんには、そこらのヒーリング系のよか心地よく落ち着くんですけど、、、

    ノクターン全集が素晴らしく期待して、マズルカとして聴くと、ちょっと流れや歯切れが悪い部分もあり、アシュケナージにしてはダイナミックレンジも狭く平坦な演奏に聞こえる。

    そもそも、マズルカらしい独特の千鳥足みたいなリズムが弱く、マズルカらしく聞こえない曲が多い。

    CD2枚分を8年がかりで6回に分けて録音してるあたり、慎重居士アシュケナージらしいけど、慎重すぎて両手が縮こまってる感じがするんですね。

    ただ、ステファンスカなど本場ポーランドの気合いの入ったリズムのきついのよか全然聴きやすく気持ちいいのは事実、サティでも聴いてる感じ。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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