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シューマン:交響曲全集

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登録情報

  • 演奏: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 指揮: バーンスタイン(レナード)
  • 作曲: シューマン
  • CD (2005/11/16)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 収録時間: 143 分
  • ASIN: B000BDJ42G
  • JAN: 4988005411006
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 交響曲 第1番 変ロ長調 作品38≪春≫ 第1楽章: Andante un poco maestoso - Allegro molto vivace
  2. 交響曲 第1番 変ロ長調 作品38≪春≫ 第2楽章: Larghetto - attacca:
  3. 交響曲 第1番 変ロ長調 作品38≪春≫ 第3楽章: Scherzo. Molto vivace
  4. 交響曲 第1番 変ロ長調 作品38≪春≫ 第4楽章: Allegro animato e grazioso
  5. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品97≪ライン≫ 第1楽章: Lebhaft
  6. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品97≪ライン≫ 第2楽章: Scherzo. Sehr maussig
  7. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品97≪ライン≫ 第3楽章: Nicht schnell
  8. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品97≪ライン≫ 第4楽章: Feierlich - (quasi attacca:)
  9. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品97≪ライン≫ 第5楽章: Lebhaft

ディスク:2

  1. 交響曲 第2番 ハ長調 作品61 第1楽章: Sostenuto assai - Allegro, ma non troppo
  2. 交響曲 第2番 ハ長調 作品61 第2楽章: Scherzo. Allegro vivace
  3. 交響曲 第2番 ハ長調 作品61 第3楽章: Adagio espressivo
  4. 交響曲 第2番 ハ長調 作品61 第4楽章: Allegro molto vivace
  5. 交響曲 第4番 ニ短調 作品120 第1楽章: Ziemlich langsam - Lebhaft - attacca:
  6. 交響曲 第4番 ニ短調 作品120 第2楽章: Romanze. Ziemlich langsam - attacca:
  7. 交響曲 第4番 ニ短調 作品120 第3楽章: Scherzo. Lebhaft - Trio - attacca:
  8. 交響曲 第4番 ニ短調 作品120 第4楽章: Langsam - Lebhaft

商品の説明

メディア掲載レビューほか

名指揮者バーンスタインの晩年にあたる1980年代のシューマン録音。伝統あるVPOを相手に、彼が表現したかったといわれる深い慈しみあふれる音が迫る名演に。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
シューマンはピアノ作曲家
僕自身、このようなイメージに囚われていた。

「シューマンの管弦楽曲は良くない。」

こんなイメージを持っていました。
しかしそれは間違いだと、今なら認める事が出来ます。

シューマンの交響曲は、全4曲全てが素晴らしいと言える。
僕はこの、バーンスタイン盤しか購入してませんので、当然この盤しか知りません。
なので、これはバーンスタイン盤への評価でしかないわけです。ご注意を。
しかし、このバーンスタイン盤は演奏に熱がこもっていて、正に熱演と言う感じがします。

シューマンは交響曲を作曲するにあたって、相当の思い入れがあったそうです。
そんな、シューマンの思いがこの4曲に詰まっています。
人それぞれ、お気に入りはあると思いますが、僕自身は交響曲第三番『ライン』に、特に感銘を受けました。
明るい未来に向かって前進する。そんな希望が満ち溢れてると感じるのです。
当然、その後の彼の未来は暗くなっていきます。
ですが、この曲に感じる明るさは消えないどころか、なにか胸に詰まってくるものがあります。
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バーンスタインがウィーン・フィルを指揮したこのシューマン交響曲全集は、第1番から第4番まで、いずれもが評論家諸氏の極めて高い評価を受けている折り紙付きのものである。 

晩年のバーンスタインは、たとえば1986年録音のチャイコフスキー交響曲第6番や、1987年録音のマーラー交響曲第2番でのように、極端に遅いテンポを取って、独自の世界に入り込んだようなところがあったのだが、1984年から1985年にかけて録音されたこの全集では、全体的に、晩年のバーンスタインらしからぬ、オーソドックスな名演奏を披露している。 

第1番と第3番については、バーンスタインと評価を二分する、クーベリック指揮バイエルン放送響盤と聴き比べてみた。そのクーベリックは、精緻で、パワーに頼らない柔らかい響きが特徴の演奏を繰り広げているのだが、両曲とも、基本的には明るい曲だけに、鳴らすところはしっかり鳴らしているバーンスタインと比べると、明らかに、推進力、迫力不足で、物足りなく感じてしまうところがある。 

第4番は、緩急の変化を大きく取ったバーンスタインに対し、終始ゆったりとしたテンポのチェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィル盤が、どちらも彫りの深い名演奏を聴かせているが、スケールは、チェリビダッケの方が大きい。どちらを取るかは、好みの分かれるところだろう。こ
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CDを聞き終わって。まず,ロマン派の作曲家の中では1軍メンバーではあるのだが,地味な存在のシューマン。しかし,彼の交響曲を4曲一気に聴いてみて「もう少し評価されても良いのでは?」と感じた。どの曲も中身の濃い傑作だと思う。「運命」や「新世界」のように口ずさんでしまうようなメロディはないかも知れないが,完成度は高い。そして,バーンスタイン。彼の手兵は,ニューヨーク・フィルのはずだが,私のコレクションはウィーン・フィルの方が多く,評論家諸氏の評価も似た傾向がある。これは,単にドイツやオーストリアの作曲家との相性が悪いせいだろうか?そのあたりは,私も不勉強でよくわからないが,とにかく,単に「名指揮者」だけではなく,「音楽家」バーンスタインの力量が遺憾なく発揮された演奏では無いだろうか。
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バーンスタインVPOの演奏はいずれも、VPOの良さを出し切っておらず、バーンスタインの特徴も上手く音になっていない感じがして、若い頃はあまり好きではなかった。しかし、私自身が年を重ねるにつれて好きになってきました。
このシューマン全集は、バーンスタインらしい血の濃い感じも、VPOの良さも程々に出ているし、かなりバランスのよい演奏だと思います。特に3番ライン交響曲は良い演奏だと思います。
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形式: CD Amazonで購入
このように、各社が競って名盤を廉価に売って、夢のようです。こんな時代になりましたかねえ。
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