通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
シューティングゲームサイドVol.2 (GAMES... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

シューティングゲームサイドVol.2 (GAMESIDE BOOKS) ペーパーバック – 2011/6/30

5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
ペーパーバック
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 205

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • シューティングゲームサイドVol.2 (GAMESIDE BOOKS)
  • +
  • シューティングゲームサイドVol.1 (GAMESIDE BOOKS)
  • +
  • シューティングゲームサイドVol.0 (GAMESIDE BOOKS)
総額: ¥4,082
ポイントの合計: 124pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

残機0、逆境を駆け抜ける孤高のシューティングゲーム専門誌。


登録情報

  • ペーパーバック: 160ページ
  • 出版社: マイクロマガジン社 (2011/6/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4896373650
  • ISBN-13: 978-4896373653
  • 発売日: 2011/6/30
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 256,820位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ペーパーバック Amazonで購入
縦スクロール弾幕シューティングの記事寄りだったVol.1から一転し、
特集は表紙のグラディウスIIの絵の通り、グラディウスシリーズと
ASOや怒シリーズなどのSNKシューティングの紹介、新しめなシューティングの紹介の方では
前号に引き続きダライアスバーストアナザークロニカル、エスカトスや赤い刀などが少し触れられている程度。
旧世代の非弾幕シューティングの紹介が高い割合を占めています。

ZUNTATAなどをはじめゲームミュージックや、同人シューティングの紹介、
製作者インタビューは今号も力が入れられており、いろんな方向からのシューティングファンのツボを抑えた内容です。
ファミコン世代の家庭用ハードのオリジナルシューティングの紹介は、コンパイルのガンナックくらいしかありませんでしたが、
X68000のオリジナルシューティングの話題に少し触れられていました。

私はグラディウスシリーズの大ファンですが、似たようなレイアウトで初代グラディウスのイラストが表紙を飾られていた、
2007年に発売されたゲームサイド12月号に比べると、グラディウスシリーズの紹介はさすがにあっさり気味でした。
SNKシューを紹介していたような感じで、コナミのシューティングの特集でも良かったかなぁと少し思いました。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック
表紙がグラディウス‖なのはいいけど、グラの内容は1/3くらい...

グラVの説明の最後のあたりで言われている通り、
充電はもう充分でしょう

たるんだゲーム業界を、
輝くレーザーで照らして下さいコナミさん(^O^)

硬派なシューターは待ってますよ!!

このご時世にこういう本が出るのは嬉しい限りです。いっそ、一冊まるごとグラディウス本出してもらいたいです。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック Amazonで購入
 Vol.1がダライアスバーストアナザークロニクルの為のものなら、今回のVol.2はグラディウスの為のものでしょう。出るか出ないかとやきもきさせていたシューティングゲームサイドのVol.2、ここに降臨――。グラディウスを讃えんとする、その為に。
 しかしライターのみなさん、グラディウス好き過ぎでしょう。ここまで言うか、ここまで褒めるか、ここまで神格化するかというそのベタ褒めっぷり。シューターにとってのグラディウスという作品の偉大さ、それを再認識させられました。
 具体的な内容はといえば、グラディウス、沙羅曼蛇、パロディウス、オトメディウス――ここまでその系譜作品を語ってもまだ語り足りない、残りは次の機会とか書いている始末。ここまでいくといっそ清々しいというか、もう別冊ムックを作っちゃえよというそんな勢い。Vol.1でグラディウスに触れていなかったのが余程欲求不満だった模様、まあ思い入れが強いのは分かりますけどね……。
 ダライアスバーストアナザークロニクルについては相変わらずのプッシュ体制は継続、このアーケードシューティングゲーム界にとっての久々の光明を大事に育てていきたい、という思いが読んでいて感じられました。あとXBOX360の新作シューティングゲームについても、言及が多かったかな。まあこれは目下XBOX360が最もシューティングゲームのリリースが
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 KSK 投稿日 2011/8/28
形式: ペーパーバック
ゲームサイドの本家が休刊になってから、シューティングに特化した
ゲーサイの第2弾
特集のグラディウスもよかったし、それ以外も新旧の作品がバランスよく
掲載されていて楽しく読みました。

内容は、買ってのお楽しみ&他のレビューを読んでもらうとしてそれ以外の気が付いた部分を・・・

紙が厚くて、全体的に硬いので(後が付いちゃいそうだし)読みにくかったです
そのせいで値段も高いのかとへんに勘ぐってしまいます。

あとは、シューティングに特化してるので厳しいかもしれませんが
ゲームサイド本家でやっていたような企画(散財万歳とか)も読みたいです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック Amazonで購入
はっきり言ってオトメディウス最新作のタイアップだったのだろう。
一冊の本を作るためには広告費を取ってこないといけないので、それは致し方ない。

ネガティブな言い方をしたが、今号はそれが全ていい方向に作用していると感じる。
グラディウス+パロディウスの各作品1〜2ページごとの作品紹介。
それぞれの紹介文が良い。
コナミから分捕った広告費をライターの原稿料に多めに当てたのだろう。
特に箭本とかいう人の文章はマジで熱い。
檄文とはこういうもののことを言うのだろう。
もらった稿料以上の仕事をしてしまった、
割りに合わない仕事となってしまったといったところか。
もちろん読むほうとしては大歓迎。

広告費を取って来辛かったであろう4号の特集の酷さと比べると、
新作ゲームに合わせて本を作ることの大事さが良く分かる。
掛けた金が記事のクオリティに跳ね返ってくるのだ、少なくともこの雑誌に関しては。

読んでるとかなりの高い確率で自分の若い頃を思い出す。そして泣ける。
夏の暑い日、友との別離、塾の帰りに遠巻きに見た暗い熱狂。
人生の折々には漆黒の宇宙に流れる星々があったんですよぉ!
と、思わず吼えてしまう
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック