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シュトヘル1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL) コミック – 2009/3/30

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商品の説明

内容紹介

13世紀初頭。史上最強のモンゴル軍に「悪霊」と恐れられた女戦士がいた。 戦士の名はシュトヘル。彼女と、一族を敵に回したモンゴルの皇子の壮大な物語。


登録情報

  • コミック: 218ページ
  • 出版社: 小学館 (2009/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 409182529X
  • ISBN-13: 978-4091825292
  • 発売日: 2009/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 25件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
「13世紀の中国」

「蒙古 × タングート」

「西夏文字」

「最強と言われた蒙古軍に“悪霊”と恐れられた女戦士」

…なんでしょう、裏表紙のあらすじだけで、いかにも私好みのキーワード
が目白押しなんですけど!?しかも作者はあの「皇国の守護者」の伊藤悠さん。
こりゃ期待だなってことでさっそく買って読んでみました

結果は、期待に違わぬどころか予想以上の面白さ!前作「皇国の守護者」も戦場
の過酷さと興奮をこれまでにない迫力で描いた(残念ながら未完の)傑作でした
が、あの作品は佐藤大輔さんの小説が原作だったということもあり、伊藤さんの
“ストーリーづくり”の才能のほうは私としては正直未知数だと思っていました。
「絵や演出はべらぼうに上手いけど、比べるとストーリーのほうはあんまり…」
っていう漫画家さんはけっこう多い気がするので、失礼ながら伊藤さんもそうい
うタイプかと…

しかしこの作品を読んでみて、その偏見は完全に無くなりました。なんていう
か、ストーリーにかつての劇画を思わせるようなダイナミズムが感じられます。
特に、平凡でひ弱な女性兵士である主人公が、「悪霊
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投稿者 もなか 投稿日 2009/4/19
形式: コミック
「皇国の守護者」でファンになり、期待して購入しました。
一巻まるまる「物語の序盤」という感じです。
勢いはありますが展開そのものはスローペースで、
まだ話のテーマが明確ではありません。
ですので、一巻を読んだだけではストーリーそのものに
はっきりと「面白い」という評価はつけられませんでした。
個人的には話のテンポがやや悪い印象です。
「皇国の守護者」の面白さを期待するとちょっぴり肩透かしかも?

絵での表現力は相変らず素晴らしいです。
絵が好き方には迷わずおすすめできます。

読んだ感触は星3つですが、これからに期待を込めて星4つです。
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形式: コミック
伊藤悠、待望の新作です。
西夏と蒙古の戦いに身を投じた女戦士と、異文化を守ろうとする蒙古の皇子。
1巻ではそれぞれの旅立ちに至る決意まで。
今作はオリジナルストーリー、せっかくスケールの大きい物語ですので、
ぶつ切りになってしまう雑誌連載よりも単行本をお勧め。
(復習もしやすいですし…)
恒例となったおまけマンガも2Pついてます。

ハラバル兄さんで漢成分もバッチリ。
もちろん肉球アクションもあります!
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投稿者 sennotaba トップ1000レビュアー 投稿日 2015/5/18
形式: Kindle版 Amazonで購入
伊藤比呂美さんが新聞の書評欄(2014年の1月26日読売新聞)で感想を書いてらして「西夏文字」「モンゴル軍との戦闘」などのキーワードに惹かれて調べてみると、Amazonその他で1巻を無料公開しているではありませんか!(期間限定)さっそくDLしてみましたが、すごい絵がうまい!殺陣の動きの良さやコマの使い方のダイナミックさ、キャラクタの表情(特にユルール)、漫画読み的には大いに燃える作品です!武勲をたたえる言葉や戦闘中にもらす嘆きの言葉が詩のようになっていて、「言葉」をあつかう作品の自負をヒシヒシと伝えてくるようです。今後もかなり期待大!

余談だが、白川静の文字研究にムネアツになった記憶がこれに結びついた。金文などより1000年ほど後の時代の西夏文字。文字への想いを10歳の少年に語らせてその扉を開くというのも、イカす展開だわあ。
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形式: コミック Amazonで購入
流石伊藤悠といったところです。皇国の守護者も面白かったですが、負けず劣らず面白いですね。

正直1巻は周囲の説明でかなりを費やしてしまい、皇国の守護者ほどの高揚感は得られませんでしたが、2巻の最後にて名作の息吹とでも言えるようなものを感じました。

是非皆様、1巻で終わらず2巻まで読んでいただければ幸いです。
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形式: コミック
『皇国の守護者』で人気を博した伊藤悠の最新作。
舞台は13世紀初頭の西夏国(タングート)。史上最強のモンゴル軍により滅ぼされゆくこの国には、悪霊(シュトヘル)と恐れられる女戦士がいた。
一方、モンゴルの皇子・ユルールは西夏文字に魅せられ、それを守るため一人旅に出ようとする。
復讐に燃える女戦士と祖国を捨てた皇子―――二つの魂が出会い、新たな物語が幕を開ける!

圧倒的な画力、躍動するキャラクター、迫力あるアクションなど、この作品の魅力は数多いが、個人的に興味深い点をひとつ挙げるならば、西夏文字という要素だ。
強い女と穏和な少年が出会い「何か」を守るために戦う、こう書けばさして珍しくも無い話に聞こえるが、その「何か」というのが財宝だの要人だの超兵器だのではなく、文字であるというのが面白い(正確には文字が刻まれた金属板だが)。現代の我々は当たり前のように文字を読み書きしている。だがそもそも文字は何故生まれたのか、いや、人は何故文字を生み出さずにはいられなかったのだろうか?
文字を守ることで人々が文字にこめた思いを守る―――これを物語の基軸に据えたところに、殺し殺される一見殺伐としたストーリーの底流に、作者の人間愛と思想性が確かに息づいているのを感じる。
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