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シュタイナーの死者の書 (ちくま学芸文庫) (日本語) 文庫 – 2006/8/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「死後の生活」を霊視する修行に始まり、死者の生活の諸相、霊界の構造、魂の四つのあり方、「人間理想」のヴィジョンなどが、人智学の世界観に即して語られる。一九一四年に行われたウィーンでの連続講義のうち、第一部に二つの公開講義を、第二部に人智学協会会員に向けた非公開の講義六本を収める。親友モルゲンシュテルンの死、第一次ゲーテアヌムの建築作業という大きな出来事の直後、異様な集中力をもったこれらの講義は、「全体が見事に構成されていて、まるですぐれた交響曲を聴くように美しい」と評された。初期人智学運動の貴重な記録であるとともに、至高の秘儀伝授の書。改訳決定版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

シュタイナー,ルドルフ
1861‐1925。オーストリア=ハンガリー帝国の辺境クラリエヴェク生まれ。自らの思想を人智学(アントロポゾフィー)として樹立。1914年、バーゼルの近郊ドルナハにゲーテアヌムを建設。以降ここを科学、芸術、教育、医療、農業の分野にいたる人智学運動の拠点とする

高橋/巖
東京生まれ。慶応義塾大学大学院博士課程修了。1973年まで同大学文学部哲学科、美学・美術史教授。現在日本人智学協会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 筑摩書房 (2006/8/1)
  • 発売日 : 2006/8/1
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 227ページ
  • ISBN-10 : 4480089861
  • ISBN-13 : 978-4480089861
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 4個の評価

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2021年2月12日に日本でレビュー済み
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2013年5月9日に日本でレビュー済み
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2010年8月21日に日本でレビュー済み
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