シャレード デジタル・リマスター版 [Blu-ra... がカートに入りました
+ ¥ 350 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 DVD-OUTLET
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ※こちらの商品はアウトレット品になります。色あせやシュリンク破れ、ケース破損などがある場合があります。DVD-OUTLETストアで在庫をチェック!今すぐ出品者のボタンをクリック!アマゾンからの出荷分を除き、当店で商品金額1,500円以上(同日発送分のみ対象)ご購入頂くと送料サービス!発送作業後に順次ご返金致しますので、反映までに1~2営業日かかりますこと予めご了承ください。※弊社からの領収書の発行は行っておりません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

シャレード デジタル・リマスター版 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.4 21件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,571
価格: ¥ 1,373 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,198 (47%)
残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:9¥ 622より 中古品の出品:5¥ 1,106より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。

  • 【パラマウントストア】「ミッション・インポッシブル」、「トランスフォーマー」など人気・名作タイトルやセール情報をチェック


よく一緒に購入されている商品

  • シャレード デジタル・リマスター版 [Blu-ray]
  • +
  • ティファニーで朝食を [Blu-ray]
  • +
  • マイ・フェア・レディ [Blu-ray]
総額: ¥4,119
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: オードリー・ヘプバーン, ケーリー・グラント, ウォルター・マッソー, ジェームズ・コバーン, ジョージ・ケネディ
  • 監督: スタンリー・ドーネン
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2012/04/27
  • 時間: 113 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0076DL0RG
  • JAN: 4988113745123
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 19,783位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

●オードリーの大人の可愛さが溢れるサスペンスの傑作!
●美しき未亡人が巻き込まれるスリリングな<謎解きゲーム>

Blu-ray特典映像
●オリジナル予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

オードリー・ヘプバーン、ケーリー・グラント共演によるロマンティックサスペンス。離婚を決意して旅行から戻ったレジーナ。だが、彼女を待っていたのは家財一切が売り払われた空っぽの部屋と夫の死だった。そこへ見知らぬ3人の男が現れ…。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 VINE メンバー 投稿日 2014/1/5
Amazonで購入
原作小説の映画化も含めて、過去にも今でも数多く作られたミステリ映画。
その中でも非常に上質の一作です。

映画を構成する「謎」は3つ。
事件の真犯人とその正体は?
莫大な遺産の隠し場所は?
敵か味方かわからないヒーローの正体は?
この3点の謎が、きっちり描かれている。

だが何より優れているのは、この3つの謎の説明が
いずれも映像でしっかり描かれていることだ。

「名探偵、皆を集めて〈さて〉と言い」はよく言われることだが、
このあとに長い長い「説明」がつくのが常道。
だが、「シャレード」にはそれがまったくない。
全部がセリフではなく、画面に映る映像で説明されているのだ。
そしてそれはミステリ映画では非常に稀有な事なんですよ。

もちろん、ヘプバーンの魅力、おしゃれな音楽と美術
などなども長所ではあるけれどね。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
オードリーヘップバーンの主演映画でNO.1を問われれば、
ボク的には『ローマの休日』よりも断然こちらです。
スリリングなストリー展開、粋な台詞と何よりも
スレンダーな体躯にフィットする素晴らしい彼女のファッション・・
そして舞台はパリ・・・今観ても、ため息ばかりです。。。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
この映画ほど音楽の重要性を感じた映画はないです。
C・グラントとヘプバーンの豪華出演、二転三転
しながらも堅苦しくないサスペンスに粋な音楽が
加わりまさに出演者、ストーリー、音楽が一体になった
見応えがある楽しい映画の一つ。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
最後の最後にビックリを含む作品のひとつ。
サスペンスなのに何だかコメディタッチに感じられる作品。
ケーリー・グラントの真面目なのに飄々とした雰囲気と、オードリーヘップバーンの切迫してる状況なのに
キュート感が漂うのがその理由。しかも、グラント氏が演じる人物の正体不明なところがサスペンス度をあおるのに、
追い詰められてもグラント氏に恋心を抱くオードリー演じるキャラが不可解さを含み、可笑い。
しかしながらストーリーがしっかりしてて、どうなるんやろう、という思いで惹きつけられる面白さも失わない。

オードリーが着るから素敵なんやろうな、と思えるジバンシーの衣装も楽しい。
物語の展開とともに衣装も変わり興味津々。娯楽作品としてとっても楽しめる1本やと思う。

私はビリー・ワイルダー監督のファンやけど、ワイルダー監督によるオードリー作品
『麗しのサブリナ』『昼下がりの情事』はキャスティングに少々無理があったように思う、
というのが正直なところ。
そういう意味では大好きなアステア氏との『パリの恋人』への酷評もすんなり受け入れられる部分はある。
それでもどの作品も、やっぱり作品として愛すべきところはたくさんあって、
オードリーの魅力がそれらの多くを
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
家財道具を全て売り払い25万ドルを持ってパリから逃げた男、チャールズ・ランパートが列車から突き落とされて殺された。
旅先で夫の死を知らされた妻、レジーナは急いで帰るも部屋のあまりの変わりように呆然とする。
その時、旅先で知り合ったピーター・ジョシュアが現れレジーナへの手助けを申し出る。
夫の葬儀に現れる三人の怪しい男達。彼らは戦時中アメリカ軍から25万ドル相当の金塊を輸送する任務を受けたのだが、ドイツ軍に強奪された事にしてまんまと盗み出し、ほとぼりが冷めたら山分けをする筈だったが、抜け駆けしたチャールズが独り占めした事に気付いてやってきたのだ。25万ドルの行方は妻のレジーナが知っているに違いないと信じている三人はレジーナを執拗に脅迫。それを守るピーター。
しかし、レジーナが味方だと信じていたピーターはこの三人と仲間だったのだ。
果たして25万ドルの行方は?犯人は誰なのか?

モーリス・ビンダーのタイトルとヘンリー・マンシーニの曲と、スタイリッシュなオープニングから映画に引き込まれます。
ミステリー要素の25万ドルの行方は割と早い段階(ジャン少年とレジーナの会話)で気付く人も多いと思いますし、犯人もこの人だろうなと思われる人です。しかし、脚本、演出が巧みで最後まで全くダレる事のない傑作です。
レジーナを騙し続け、偽名を何度も騙ったピーターを最後のオチに持ってくる所は思わず「上手い」となりました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー