本作は映画から入った私ですが小説も楽しめました。
ただただマグナスとアレクが気になって骨~硝子までを一気買い(笑)
登場人物がそれぞれ魅力的なので読んでいて飽きないです。
表紙の女の子は超高いヒール履いて鞭を振りまわす強気な子♪
イラストからはそんな感じに見えないけど…(笑)
お話自体はダークファンタジーなうえに私が三十路であることもあってか
共感するといった部分は少ないけどティーンの心の動きを分かりやすく
描いていると思います。
なにはともあれ先が気になる作品ですよ!
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シャドウハンター 骨の街 下 (創元推理文庫) ペーパーバック – 2011/4/29
母を連れ去ったのは、ハンターの反逆者ヴァレンタインだった。美しいハンターと、幼なじみの間で揺れるクラリー。息もつかせぬ迫力で迫る大型ファンタジーシリーズ第1弾。
- 本の長さ315ページ
- 言語日本語
- 出版社東京創元社
- 発売日2011/4/29
- ISBN-104488570062
- ISBN-13978-4488570064
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
母がさらわれ、家には怖ろしい妖魔が。シャドウハンターたちのもとに身を寄せたクラリーは、彼らが反逆者ヴァレンタインのせいで失われた伝説の宝、天賜の杯をとりもどそうとしていることを知る。驚いたことに、クラリーの母もかつてはハンターだったのだ。美しいハンターのジェイスと、幼なじみの間で揺れるクラリー。息もつかせぬ迫力で迫る大型ファンタジーシリーズ第一弾。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉本/詠美
広島大学文学部卒。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広島大学文学部卒。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 東京創元社 (2011/4/29)
- 発売日 : 2011/4/29
- 言語 : 日本語
- ペーパーバック : 315ページ
- ISBN-10 : 4488570062
- ISBN-13 : 978-4488570064
- Amazon 売れ筋ランキング: - 272,122位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 1,014位創元推理文庫
- - 2,499位SF・ホラー・ファンタジー (本)
- - 5,282位英米文学研究
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2011年6月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
登場するのは吸血鬼、人狼、妖魔に妖精そして人間を守るシャドウハンター、とファンタジー好きにはよくある話で、内容、キャラクター共に緩く感じた上巻だったけど、下巻ではメリハリがあって流れのいいアクションシーンと話の思わぬ展開に楽しませて貰いました。メインのティーンエイジャー達も上巻では若者ならではの傲慢さ、見たいなものが目立ったけど、少しづつ成長が見られてこちらも楽しめました。上巻で今一かな?と思われた方は是非下巻を読んでみて下さい。カップの隠し場所は結構意外でしたよ!
2011年6月26日に日本でレビュー済み
人狼や吸血鬼など出てきますが、あくまでも『ダウンワールダー』の一部として書かれているのでトワイライトのような「パラノーマル」度は低いです。むしろ異次元からきた妖魔と妖魔を倒すシャドウハンターの対決と、シャドウハンター内での派閥のこじれ?のような話がメインかなと思いました。どちらかというとハリーポッターに近いです!ラブ度は低め。 クラリーのワガママさに若干イライラさせられます。 下巻ではクラリーの父親のことが話されていたりルークとジョスリン(クラリーの母)の関係が分かったりで謎が少しずつ解けていく感じです。 ただジェイス(金髪のシャドウハンター)とクラリーのラストに唖然… 読みながらだんだん予測はついたけど、腑に落ちない〜。気のせいであってほしかったです↓ なので次回に更なる展開を期待したいと思います! 最後に独り言ですが、マグナス(高位魔法使い)が一番振り回されて可哀想に思ったのは私だけでしょうか?!(笑)悪いのはマグナスじゃないのに振り回され使われまくりしかも無償で色々させられて可哀想でした〜(; '∀`)




