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シャコンヌ・オリエンターレ

5つ星のうち4.8 5個の評価

仕様
価格
新品 中古品
CD, 2012/7/18 1枚組
¥2,310
¥2,310 ¥1,708
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登録情報

  • 梱包サイズ : 14.09 x 12.63 x 1.37 cm; 81.65 g
  • メーカー : Zipangu Label
  • EAN : 4582271150463
  • 時間 : 1 時間 3 分
  • レーベル : Zipangu Label
  • ASIN : B008BGJ178
  • ディスク枚数 : 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.8 5個の評価

商品の説明

内容紹介

ルネサンス時代に楽器の女王と称えられ当時のヨーロッパの人々に最も愛された西洋の古楽器「リュート」を用い、多くのゲストとのセッションで新たな魅力を現代に提示する思いで作られた一枚。高本一郎のオリジナル曲が全13曲中11曲をも占める渾身のアルバム。 ゲストミュージシャン:太田 惠資(ヴァイオリン ヴォイス)常味 裕司(ウード)濱田 芳通(コルネット リコーダー)中村 健吾( ウッドベース)続木 力(ハーモニカ)深川 和美(歌)

メディア掲載レビューほか

高本の紡ぐ音色や音楽は、彼の人柄を映し出すかのように、穏やかで優しい。その一方、深い精神性も湛えている。中世やバロックのリュートとギターを時代の呪縛から解き放ち、“現代の庭”に遊ばせる11のオリジナル作品。それは遥か異国の地だったかと思えば、ほんの身近な懐かしい場所へも翼を向ける。そこに添えられた2つの編曲作品もうまく作用し、過去にも巧みにリンク。寛いだ雰囲気の一方で、広大な時空を旅した気分にもさせる、摩訶不思議な一枚だ。ベースの中村やリコーダー&コルネットの濱田ら名手揃いのサポート陣が、さりげなくも滋味ある好演を聴かせている。(寺西 肇) --月刊クラシック音楽情報誌 『ぶらあぼ』 9月号 新譜ぴっくあっぷ

『シャコンヌ・オリエンターレ』と題されたリュート奏者・高本一郎のアルバム。高本は5歳の時からギターを始め注目を集めたが、リュートの響きと音色の美しさに魅了され転向。フランス国立ストラスブール音楽院で本格的にリュートを学び、今村泰典、ホプキンソン・スミス他に師事。リュートを基盤として様々なジャンルの音楽とのコラボレーションなど、キャリアを磨いてきた。同アルバムは、高揚のリュート奏者の視点に立って、『オリエンタルな響きを求め、和の空気、間のニュアンス』を見つめた自らの音楽を展開している。リュートを中心に備え、曲の内容により、ソプラノ、ハーモニカ、ウード、リコーダー、ヴァイオリン、ベースといった個性的な演奏家と共演しているが、そのコンビネーションは特筆すべきものがある。初めて耳にする楽曲ではあるが、哀愁を帯びたメロディーに美しい響きが組み込まれて、懐かしさを覚え、癒される。イタリア/フランスの古曲を学んだ高本の音楽は、聴き手の心にそっと語りかけるような『消え入る間の美しさ』がある。それはリュート音楽の新たな発見でもある。 --現代ギター 9月号 新譜案内

ギターとも民族楽器とも異質なリュートの響きを、遥か古の楽の音としてではなく今の快感、気持ちよさにつながるソノリティとして感じ、身体を預けてみようという清新な試み。高本自作になる各曲は、音をインティメイトに引き寄せながら感情に近づけすぎぬ旅先での五感のごとき冴えた軽みがある。 --CDジャーナル 9月号

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