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シモーヌ デラックス版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: アル・パチーノ, アンドリュー・ニコル, レイチェル・ロバーツ, ウィノナ・ライダー, プルイット・テイラー・ヴィンス
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2004/05/21
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 31件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001Z30S8
  • JAN: 4988102988913
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商品の説明

内容紹介

忽然とハリウッドに現れ、その完璧な美貌と演技力で世界を虜にした女優、シモーヌ。だが、その正体は落ち目の映画監督が創り出したCG女優だった…。

【映像特典】
●メイキング 「サイバー・スターダム」
●SFXメイキング 「シミュレーティング・シモーヌ」
●未公開シーン
●予告編集

《監督・脚本・製作》 アンドリュー・ニコル
《出演》 アル・パチーノ レイチェル・ロバーツ キャスリン・キーナー ウィノナ・ライダー エヴァン・レイチェルモンド

Amazonレビュー

   作る映画はすべて大コケ。監督生命の危機に追い込まれたタランスキー。そんな彼は苦肉の策でCG映像で作られたシモーヌを起用するが、なんとこのシモーヌが爆発的人気になってしまったからサア大変。大衆もマスコミも彼女を本物と信じて追いかけ回し、タランスキーも真実を言えない状況に。やがてタランスキーはシモーヌ騒動に翻弄されて……。
   ハリウッドやマスコミへの皮肉タップリだが、仕上がりはあくまでもトリッキーなコメディー。『ガタカ』『トゥルーマン・ショー』(脚本のみ)を手掛けたアンドリュー・ニコル監督らしい大仕掛けが楽しい作品だ。特にアル・パチーノ扮するタランスキー監督が、シモーヌがCG製であることを隠そうとオロオロする様が最高におもしろい。そんなパチーノのコメディー演技だけでも必見モノ!(横森 文)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 憩庵 VINE メンバー 投稿日 2009/2/6
アンドリュー・ニコル監督の映画はどれも面白いのに、あまり日本ではヒットしない印象がある(実際のところは知らないが)。

本作品が、ハリウッドショウビズ界をシニカルに批判しているのかどうかはよくわからないが、脚本は普通に面白かった。監督からすれば、わがままな俳優の代わりにCGが使えたらどんなにか楽だろうと思うんだろうな。

映画「ガダカ」でも感じたことだけど、この監督は、映像が美しいのも特徴だ。とくに前半は、スタジオ内の風景をとても奇麗に切り出してみせてくれる。極限まで無駄を削ぎ落とした美しさ。ワンカットワンカットが写真のようだ。

なお、謎の女性を演じるレイチェル・ロバーツはたしかに美しいが日本人男性の好みではないかもしれない。シモーヌをめぐる周辺の異常なまでの盛り上がりに共感できなかったのはそのためだろうか。
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アル・パチーノ(ヴィクター・タランスキー役)の演技がとても良かった。ウィノナ・ライダーの生意気なプッツン女優というキャスティングにも、お騒がせ女優という実際の彼女の姿とダブり、ニヤリとさせられる。
単純なドタバタコメディではなく、映画のテーマには、現代のマスコミへの風刺を含み、『トゥルーマン・ショー』に通ずるものがある。『トゥルーマン・ショー』の脚本家アンドリュー・ニコルの監督・脚本だから当然といえば当然だが。
シモーヌの原題は『S1M0NE』で、良く見ると、I(アイ)ではなく1(いち)、O(オー)ではなく0(ゼロ)が使われ、シモーヌが2進法のコンピュータで作られたバーチャルな存在であることを暗に示している。SIMONEという名前も「SIMulation ONE」から作られており、よくできた名前。
映画初主演のシモーヌ役のスーパー・モデル出身のレイチェル・ロバーツも、コンピュータの助けを借りているとはいえ、問題のない演技。まばたきしないように演技するのが大変だったらしい。これから見る方は、まばたきするかどうか、確認しては?監督と結婚するという後日談もある美しい人です。
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キャンディーの皿からチェリーグミだけを取り除く作業に没頭する落ち目の映画監督・・・そんな情けない役柄なのに、アル・パチーノの横顔からはオーラが出ていて、冒頭から惹きつけられてしまった。
崖っぷちで手にした一つのディスクから生まれた完全無欠の女優、シモーヌはどんな演技も拒まず、完璧にこなす。台詞もどんな小さな仕草も監督タランスキーの思いのまま。いわば彼の分身であるはずの「コンピュータ・コード」が、あまりの魅力に世界的スターへ! 本体のタランスキーの思惑からどんどん外れていって、やがて彼を窮地に陥れるまでになってしまうまでが痛快に面白い。
シモーヌ役のレイチェル・ロバーツが、人工的なムードを保ちながらも魅惑的なキャラクターを演じていて、他の“生身の”女性達との温度差がいいバランスだった。
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投稿者 33 VINE メンバー 投稿日 2005/1/3
突っ込みどころ満載のこの映画、
にもかかわらず「おもしろい」の一言につきます。
ファーストカットがいいですね。
グミを選り分けるアル・パチーノは他じゃ見れないです。
しかも役名がタランスキー。
いうまでもなく二年前に日本が舞台のアクション(コメディー?)
作品を撮った某監督を当てこすってます。
要するにハリウッドでナンバー1の役者に
ナンバー1の監督をパロっていただいたというわけです。
ハリウッドではうけただろうなぁ、コレ。
そのコミカルな設定とは別に、ストーリーの柱となるのが
完璧な美貌と最高の演技力を兼ねそろえたCG女優「シモーネ」。
シモーネのおかげで成功できたタランスキーでしたが
段々自分がシモーヌのおかげで世に出たことを自覚させられてきて…
見ていて面白い映画です。
そして風刺激として極めて質の高い作品になっています。
「いやいやいや」と何度突っこみたくなったかわかりませんが、
それでも最後まで見ると、見てよかったと思う。
このアンドリュー・ニコル監督は非常に面白い作品を作りますね。
これからも期待したいです。
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