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[弐瓶勉]のシドニアの騎士(2) (アフタヌーンコミックス)
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シドニアの騎士(2) (アフタヌーンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.4 29件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] シドニアの騎士(アフタヌーンコミックス)の15の第2巻

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紙の本の長さ: 180ページ

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商品の説明

内容紹介

重力祭りの夜、シドニア最強の四人の戦士が飛び立った。だが、対話不能の異生物・ガウナ(奇居子)に唯一効果的な兵器・カビザシを遺失した戦士たちになす術はなかった。ガウナとの接触を回避するため、艦長の判断により、緊急加速を行ったシドニアは重力制御を失い艦内に大量の犠牲者を出す。カビザシ回収の為に出撃した長道(ながて)の勇士に艦内すべての人々は歓声を上げた!

著者について

弐瓶 勉
1971年生まれ。男性。福島県福島市出身。代表作に『BLAME!』など。1995年、『BLAME』がアフタヌーン四季賞で谷口ジロー特別賞を受賞。その後高橋ツトムのアシスタントを務めた後、1997年より月刊アフタヌーンで代表作『BLAME!』の連載を始めた。この作品は後に複数回映像化されている。

弐瓶勉オフィシャルサイト
http://www.aposimz.com/top/

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 78444 KB
  • 紙の本の長さ: 180 ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/2/23)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CE3T8LS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 29件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
弐瓶勉のファンとしては賛否分かれる内容が特徴の「シドニアの騎士」その第二巻。

「絵が変わりすぎ」だとか「サービスシーンは不要」だとか「王道SFは似合わない」だとか思う人は正直☆1をつけてもおかしくないと思います。

ただ考えていただきたい。

確かに絵は初期のものと比べて大きな変化があります。しかし今まで弐瓶勉が得意として読者に伝え続けてきたものは失われているでしょうか?
例えば作中に登場するロボット内部のインターフェイスや存在感溢れる建築物、生体兵器(今作では兵器ではないが)のリアルさなど、弐瓶勉の真骨頂といえる部分は確実に引き継がれているように感じませんか?

サービスシーンや王道SFを連想させるシナリオは読者層の幅を増やす一つのきっかけであり、新しいことへの挑戦と受け取ることができませんか?

キャラクターの表情に関してはBLAME!最終巻からバイオメガに至るまでの行程で既に完成系へ向かっていると思います。ここから大きく変化することはおそらくないでしょう。
シナリオに関しても、「躊躇なく死んでいくキャラクター」や「熾烈を極める上、カッコ良すぎるカットが散りばめられた戦闘」など今までの弐瓶節に加えて、「読者を一瞬和ませるカット」や「感情豊かなキャラクターによ
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形式: コミック
シドニアの騎士二巻目です。
仲間が死にまくるので、キャラを覚えるのに時間がかかる漫画です。
それにしても、謎が多い漫画です。
今後の展開が楽しみです。
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形式: コミック
人型ロボットバトル、ラブコメ的展開、さっぱりした感の絵(特に人物)な
『シドニアの騎士』。
1巻ではそういった部分と始まったばかりのストーリーで何とも言えませんでしたが。
弐瓶漫画とは思えないかわいらしいカバーのこの2巻は。

きましたね。
激しさを増す奇居子とのバトル、弐瓶作品では今までなかったような人間臭いキャラ達の
織り成す人間模様、そして戦いの残酷さ。
こんなに凄くなるとはちょっと思ってなかった。

弐瓶勉といえばやっぱり『BLAME!』かなって思ってましたが
これは新たな代表作となる可能性大ですよ!

「掌位」というテクニックいいですね。

続きにも超期待。
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形式: コミック
賛否両論を呼んだ弐瓶氏のシドニアの騎士、その第2巻です。

中盤のロボット漫画らしい王道かつ熱い展開や(二百五十六騎掌位の描写は圧巻!)、妙にツボを押さえたサービスシーン(星白が可愛いすぎて……)、新キャラを交え激化するヒロインたちの長道争奪戦、星白と長道の淡い恋模様――弐瓶氏の作風転換も板に付いてきたと思いきや。

個人的にかなり衝撃的であり、“やっぱり二瓶さんだな”と思わずにはいられなかった第2巻。 次巻でも弐瓶氏ならではのハードな展開が見られそうで楽しみです。

一つ気になったのが、キャラの表情の固さ(昔よりだいぶ柔らかくなったけど)。弐瓶氏のさらなる進化に期待します。
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2010/2/24
形式: コミック
弐瓶氏の新作コミックの第二弾。『BLAME』などの以前の作品と、世界観は共通するけど、それらより、ストーリー性があって、だいぶ読みやすい。

また作風もかなり明るくて、今までの作品との違いが際立つ。まだまだ謎は残されていて、もしかしたら、この後はより彼らしいダークな部分も出てくるのかもしれないが、こういう作品もいい。

今後の展開に期待したい。
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形式: コミック
相変わらず面白かったです。
面白かったけどぐあああああああ!! ってなりました。
弐瓶さんの作品はいつも世界の有様がはっきりとは判らないので引き込まれます。
これとはぜんぜん別の運命を辿っている船があるんだろうなあ(出会うことはないけど)
とか色々思わされます。
どうなるか判らないので読む方も気が抜けないですね。
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形式: コミック
 待ちに待った2巻!駆け足で本屋に向かい新刊を探しましたが、全然見つかりませんでした。
 なぜなら!弐瓶先生の漫画の表紙が今巻のような装丁になっているとは!!…素晴らしいです。
 さて、肝心の中身ですが、全巻のレビューでも書いた様に世界観やあらすじ等は他の方が詳しく書かれると思うので、私は違う事をレビューしたいと思います。
 今巻では、随所に弐瓶先生の悪意を感じます。23Pの4コマ目や、60P1コマ目の等…万歳三唱したくなる様な描写が多数あります。
 が!この様な描写に騙され(?)、すっかりシドニアの騎士が弐瓶先生の漫画だと忘れ、下衆な心で読み進めていた私は、突如としてこの漫画が弐瓶先生の作品であると、思い知らされます。
 詳しく述べるとネタバレになるのですが、ページ数が3桁を迎えて少し経った辺りで、俗に言う旗(フラグ)が立ちます。そして、そういった予感は得てして当たるものなのです。
 弐瓶先生、全てに置いて容赦無いです。バッサリバッサリと話が進んで行きます。

 今巻175Pというページ数で、物の見事に色々な物が凝縮されていて、最初から最後まで全てに置いて目が離せない2巻となっていて、星5つではなく10付けたい程であります!
 そして、次巻3巻は夏に発売という事で、それまで1巻、2巻を擦り切れるまで読んで待つ事にします。
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