忍者じゃじゃ丸 コレクション - Switch
- 『忍者じゃじゃ丸くん』大集結!シリーズ最新作+なつかしの名作が1つに!
- <収録タイトル>『じゃじゃ丸の妖怪大決戦』(新作)、『忍者じゃじゃ丸くん』(1985年)、『じゃじゃ丸の大冒険』(1986年)、『じゃじゃ丸忍法帳』(1989)、『じゃじゃ丸撃魔伝 幻の金魔城』(1990)、『忍者じゃじゃ丸 銀河大作戦』(1991)
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登録情報
- 梱包サイズ : 16.9 x 10.6 x 1.1 cm; 60 g
- 発売日 : 2019/12/12
- ASIN : B07XNWDZK4
- 製造元リファレンス : HAC-P-ATQDA
- Amazon 売れ筋ランキング: - 15,687位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 1,939位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
『忍者じゃじゃ丸くん』大集結!シリーズ最新作+なつかしの名作が1つに!
<収録タイトル>『じゃじゃ丸の妖怪大決戦』(新作)、『忍者じゃじゃ丸くん』(1985年)、『じゃじゃ丸の大冒険』(1986年)、『じゃじゃ丸忍法帳』(1989)、『じゃじゃ丸撃魔伝 幻の金魔城』(1990)、『忍者じゃじゃ丸 銀河大作戦』(1991)
型番 : HAC-P-ATQDA
(C)2019 CITY CONNECTION CO., LTD.
メーカーによる説明
『忍者じゃじゃ丸くん』大集結!シリーズ最新作+なつかしの名作が1つに
<収録タイトル>
『じゃじゃ丸の妖怪大決戦』(新作)
『忍者じゃじゃ丸くん』(1985年)
『じゃじゃ丸の大冒険』(1986年)
『じゃじゃ丸忍法帳』(1989年)
『じゃじゃ丸撃魔伝 幻の金魔城』(1990年)
『忍者じゃじゃ丸 銀河大作戦』(1991年)
完全新作「じゃじゃ丸の妖怪大決戦」を収録
新たな操作感で生まれ変わった“妖怪いっぱい”な爽快アクション。
次々に出現する妖怪を、ジャンプと攻撃、そして忍術やアイテムを駆使してやっつけよう。
すべて倒すとステージクリア!
収録タイトル紹介
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忍者じゃじゃ丸くんステージ内を走り回る妖怪たちを倒していくアクションゲーム。さらわれたさくら姫を助けるため、忍者のじゃじゃ丸くんがなまず太夫率いる妖怪軍団に挑む。 |
じゃじゃ丸の大冒険横スクロールの通常ステージとボスステージが交互に登場するアクションゲーム。10ステージごとの節目では宿敵なまず太夫とのバトルが発生する。 |
じゃじゃ丸忍法帳章仕立てのストーリーが特徴のロールプレイングゲーム。章を選んで始めることが可能で、3つの章をすべてクリアすると最終章へと進むことができる。 |
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|---|---|---|
じゃじゃ丸撃魔伝 幻の金魔城見下ろし視点のアクションロールプレイングゲーム。分銅や手裏剣などの忍具が使えるほか、各地にいる守護妖魔を倒すことで使える霊術が増えていく。 |
忍者じゃじゃ丸 銀河大作戦ジャンプとダッシュを駆使してステージを進んでいく横スクロールのアクションゲーム。本作ではプレイヤーキャラクターとしてさくら姫も使用可能に。 |
じゃじゃ丸の妖怪大決戦シリーズお馴染みの妖怪たちや新登場のじゃじゃ丸ファミリーなど、さまざまな能力を持つ20種類以上のキャラクターが使用可能。BGMや設定資料ギャラリーが解放されていくというお楽しみ要素も。 1つの画面を共有するローカル2Pプレイに対応。 |
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
・ステージクリアだけなら比較的簡単。
ハイスコアや条件達成クリア目指そうとすると中々の手応え。ボス戦も楽しい。
(倒して落ちていく敵への追撃ボーナスも健在)
・やりこんで稼げば稼ぐほど、使用可能キャラ・楽曲・じゃじゃ丸くん関連他
ジャレコ作品資料&アーカイブの開放、他、どんどん充実していきます。
・ファミコン音源への切り替えも可能(開放される要素の1つで、新曲は無いものの
ファミコン5作品から広く選曲されてるようです)
まだ協力プレイやオンラインランキング関連には手を出してないですが
ボッチでチマチマ遊ぶだけでも、短い時間で手軽に楽しめて好印象です。
ちょっと残念に思ったところ
・ボスは結構、初見撃破は厳しい手強さなんですが、負けるとステージ開始時の
ザコ戦から再開。プレイヤーキャラは一撃死ではなく体力制ですし、
ステージ毎のプレイ時間は短いからまだ良いのですが。
・ゲームタイトルの[COLLECTION]、間違ってはいないのですが
じゃじゃ丸くんシリーズはファミコン以降も各ハードで展開していたので
誤解を避けるためにも[COLLECTION in FAMICOM]等 補足したほうが
良かったんでないかなと思いました。
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ファミコン旧作5作品について
良かったところ
・レトロゲーム復刻では結構お馴染みの、プレイ中の状況そのままセーブ出来るので
手軽に気軽に始めたり中断できるようになった。
残念だったところ
・ブラウン管TV時代のような、画面にスキャンライン入ったようなフィルタ類は
実装されていませんでした。あの効果は、単にレトロ感というだけでなく
画面のニジミのおかげで(ゲームによっては)クッキリハッキリ表示よりもずっと
綺麗に見えることもあるので、それが出来ないのは残念でした。
(今回収録作の中では、結構描き込みを頑張っている「じゃじゃ丸撃魔伝」は
ブラウン管表示の方が綺麗に見えたと思います。逆に、クッキリ表示では
銀河大作戦が映えるかも)
プレイする際、少し気をつけたほうがいいところ
・元々バッテリーバックアップでセーブしていたじゃじゃ丸 撃魔伝、
本来のセーブ場所であった「ようじゅつし」には立ち寄らないほうがいいです。
今回はゲーム内でセーブしてもゲーム終了させた時点でリセットされるようで
「ようじゅつし」セーブでの「ときのまきもの」は使えません。
リセットボタンに該当するボタンも存在しないので、うっかり「妖術師に
セーブしてもらった後、旅を中断」すると詰みます。ファミコンのセーブでお馴染みの
「リセットボタンを押しながら電源を切る」が出来ないので、フリーズ状態になります。
進行状況丸ごとセーブが [ZL] ロードは [ZR]
ファミコン/セレクトボタンの代用が [L] スタートボタンの代用 [R] なのですが
上記のフリーズ状態になってしまったときに焦って丸ごとセーブしてしまうと
もうどうにもならないです。
撃魔伝はステータス画面を開くのにスタートボタンを押すので、その際も
押し間違いには注意したほうがいいと思います。
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収録BGM(新作+ファミコン5作)全収録のサントラが欲しかったので、
アマゾンではなく、メーカー通販の特装版を買いましたが
新作ゲームが(失礼ながら)予想以上にシッカリ遊べる作りになってて
楽しかったのでレビューさせていただこうと思いました。











