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シグマフォース シリーズ12 スミソニアンの王冠 下 (竹書房文庫) 文庫 – 2019/3/20

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商品の説明

内容紹介

いま、太平洋戦争発端の地に戦火が広がる。

この世界に地獄の大群を解き放つとされる
〝悪魔の王冠〟は
どんな脅威をもたらすのか――
日本からギルド復活の狼煙が上がる!

全世界で日本でベストセラー! シリーズ最新作!

この扉の先にあるのは驚異でもあり、比類のない危険でもある。
人類の歩む道筋を永遠に変えてしまう可能性があるし、破滅をもたらすおそれもある。
この遺物が明るみになるのは危険すぎる――
なぜなら、その中にあるのは死後の世界を開く鍵かもしれないからだ。
――アレクサンダー・グラハム・ベル

スミソニアン博物館の創設者ジェームズ・スミソン。
イギリス人である彼は、なぜ縁もゆかりもなかったアメリカに財産を寄贈したのか?
そして、電話の発明者グラハム・ベルとの不思議な関係。
スミソンとベルが死をかけて封印した〝悪魔の王冠〟とは何か……

〈あらすじ〉エストニアに赴いたモンク・コッカリスとキャット・ブライアントは、ジェームズ・スミソンが悪魔の王冠――琥珀の塊を採取した場所を探して、かつての通商路「琥珀の道」をたどる。グレイたちは伊藤隆志が率いるフェニックス研究所のハワイでの拠点に乗り込むが、逆に囚われの身になり、セイチャンを奪われてしまう。「オドクロ」と命名されたスズメバチを用いた伊藤の計画を阻止するために、モンクとキャットは東欧で、グレイたちは富士山麓で、オドクロを駆除する手段と寄生された人たちの治療法を探し求める。だが、驚異的な生命力を持つオドクロの根絶を目指し、アメリカ政府はハワイへの核の使用を検討し始めた。その間もグレイたちの、そしてセイチャンの残り時間は、刻一刻と少なくなりつつあった――。


◆科学的事実から──人間が自然資源を争う競争相手は昆虫なのか?
地球上で人間が最も命の危険にさらされている動物は何か? サメによる死者は平均して年間六人ほど、ライオンによる犠牲はほぼ二十二人。ヘビに嚙まれたことが原因の死者は年間千人に達する。言うまでもなく、我々人間はその数字を大きく上回り、同じ人間を年間四十万人も殺している。しかし、動物界における真の殺し屋ははるかに体が小さく、はるかに脅威が大きい。その正体は蚊。毎年百万人以上の犠牲者が出ている。蚊と王座を争うのがツェツェバエやサシガメだ。いずれは昆虫によって毎年六十人に一人が命を落とすことになるとの予測もある。そのことがなぜ重要なのか? 我々が「人間の時代」を生きているのではないという教訓を示しているからで、四億年以上にわたってずっと、地球は「昆虫の時代」なのだ。人間がこの惑星に登場したのはほんの三十万年前なのに対して、昆虫は恐竜よりはるかに昔から地球上に存在し、繁殖と拡散を続け、ありとあらゆる環境において生息している。そう考えると、地球上の減少する一方の自然資源をめぐる現在の競争相手に関して当然の疑問が浮かんでくる。我々は昆虫たちの次のターゲットなのだろうか?

内容(「BOOK」データベースより)

エストニアに赴いたモンク・コッカリスとキャット・ブライアントは、ジェームズ・スミソンが“悪魔の王冠”―琥珀の塊を採取した場所を探して、かつての通商路「琥珀の道」をたどる。グレイたちは伊藤隆志が率いるフェニックス研究所のハワイでの拠点に乗り込むが、逆に囚われの身になり、セイチャンを奪われてしまう。「オドクロ」と命名されたスズメバチを用いた伊藤の計画を阻止するために、モンクとキャットは東欧で、グレイたちは富士山麓で、オドクロを駆除する手段と寄生された人たちの治療法を探し求める。だが、驚異的な生命力を持つオドクロの根絶を目指し、アメリカ政府はハワイへの核の使用を検討し始めた。その間もグレイたちの、そしてセイチャンの残り時間は、刻一刻と少なくなりつつあった―。

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登録情報

  • 文庫: 470ページ
  • 出版社: 竹書房 (2019/3/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801918115
  • ISBN-13: 978-4801918115
  • 発売日: 2019/3/20
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

2019年10月5日
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2019年7月3日
形式: 文庫Amazonで購入
2019年5月2日
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2019年8月3日
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