中古品
¥ 230
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 上面に小さなシミあり。【良好】表紙カバー・帯付き。全体的に良好状態です。表面など中品ですので多少のダメージが残っている場合があります。ご理解の上検討お願いします。☆防水梱包により迅速(当日・翌日)に発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

シェフ、板長を斬る 悪口雑言集〈2〉―料理・酒・サービス・内装・客層・CP etc. 単行本 – 2004/4

5つ星のうち 3.6 25件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 230
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

言わずにゃ、いられぬ。大反響を巻き起した前作に優る第二弾!今回はすし店、天ぷら店も豊富に取材。

内容(「MARC」データベースより)

2003年に刊行され、マスコミで大反響を呼んだ辛口グルメガイドの第2弾。今回はさらにパワーアップし、東京周辺の60店あまりをメッタ斬り。取り沙汰された著者の素顔に迫るQ&Aを巻末に収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 303ページ
  • 出版社: グラフ社 (2004/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766208145
  • ISBN-13: 978-4766208146
  • 発売日: 2004/04
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 258,482位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
2冊目も前作とほぼ同じ切り口である。
著者の視点は安定しており、内容にも共感でき
るのであるが、グルメライターへの反感が過ぎて、
重箱の隅をつつくような批判も散見される。
この点だけは、惜しいところだと思う。
フードライターは、人気漫画の原作者にでもならな
い限り、人脈をたどって安定した収入を求めるほか
ないのであろうと思われる。
その点には同情する。
しかし、批評家が、業界の下請けになってしまっては、
その業界が健全に発展できなくなってしまう。
政治家にべったりの政治評論家など目にも当てられな
いのと同じ理屈である。
素人が評論するなという意見もあるようだが、
いつの時代でも、プロフェッショナルは常に
アマチュアの「無責任」な論評を耐え抜いて生きて
きた。素人の口を軽視するのは、一種の甘えである。
(それに、素人の意見も時には的を射ていることがある)
ミシュランでは、その評価がシェフの自殺騒動にまで
発展することがあった。グルメライターに、そこまで
強くなってほしいとは思わないが、この本に続き、
気骨のある批判的評論が登場することを願ってやまない。
コメント 44人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
お金を払って食べる側から書いているのに、この本及び著者に対してむきになって反論している人がいるのはかえって滑稽です。レストラン関係者あるいは、それと癒着しているフードジャーナリストがわざわざ(ほんとうにワザワザ)一つ星のレヴューをここに書いているのは明らかだと思います。カスタマーとしては価格やサービスに見合ったものを食べたいだけです。フードジャーナリストに騙されどうしの私としては、彼らに対してはもう、ほんとうにうんざりです。クレジットカードの月刊誌などで彼らの写真を見ると、”いいかげんにしてくれ、また高いお金を払わせて騙すつもり?”と思ってしまうのは私だけでしょうか。彼らにとっては、お金を払わずに、しかも特別に念入りに、サービス満点で作ってもらった料理だったのでしょうが。
コメント 61人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
いきなり、不評な書き込み&同一評価が集中しているようだが
以前の評価からするとイカにもわざとらしい。
評論家等によるレストラン評価本と違って、非常に興味深い。
個人的に食事に行きたい場合、マスコミの評価だけで訪問すると
がっかりする事もある。せっかく連れと行っても嫌な後味が残り
「あの雑誌の○○と言うライターは、当てにならないね」
となり、結局その雑誌の購買度も下がる。
そういう、ライター達へのメッセージはきちんと意見として
とらえるべきであって「素人の戯言」と鼻で笑う職務怠慢な
意識では今後、購買読者層からの批判メールや電話が増えそう。
とにかく、前情報として店選択の際の指標の一つになった事が
素晴らしい功績であるとともに「一個人(客)」として声を上げ
なあなあな業界に一石を投じた功績は最大の評価をされると考える。
コメント 65人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 待望の2冊目。ガイドブックと言うよりは、レストラン評論。自腹で食べ、店側からの接待を受けていないので、歯に衣を着せぬ文章が小気味良い。自分の知った店、行ったことのある店が、どう紹介されているかを知るのも楽しい。自分の行く店と友里氏の評価とのちがいを知れば、自分の評価の座標軸にもなる。フード・ライターなる「お店の紹介業」が店をヨイショするガイドブックばかりが跋扈する現状では貴重な本だ。話題になった前書(1冊目)で批判した店の「その後」も収録してあって興味深く読める。辛口の評論と言われるが、ほめる所はほめている。買ってソンはない。
コメント 62人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 前作同様、本作も力作です。私は普通のサラリーマンで、接待で食事をすることがありません。
 これはよさそうだと思うレストランに、月に2回ぐらい彼女とか友人と外食をします。予算は一人15,000円ぐらいです。
 以前、われわれが行ったレストランでこんな料理やサービスで名店といわれているのが、納得できない店がありました。それが、この本にも載っていて、われわれが思ったのと同じ感想が書いてありました。
 友人のなかには、某調味料会社のテスターをしている人がいて、その人が又料理も上手で、一度食べた料理を、同じような味で自宅で再現できてしまうのです。この味を出すには、どうゆう食材を使ったかということも説明できてしまうのです。本当に、恐ろしいぐらいの味覚の持ち主です。
 その友人が誉めた店もこの本に載っていて、味については、良い評価がされていました。
 この著者の舌は、私のような一般レベルより、はるかに上で信頼できると思っています。
 レストラン関係者、一部の舌が麻痺してしまった、フードライターは謙虚な態度でこの本を読むべきでしょう。
 敵意まるだしの批評をするのは、変に疑われますよ。
 なお、前作はNYに住んでいる日本人の友人によれば、アメリカの旅行者向けの雑誌に紹介されていたそうです。
コメント 49人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー