とにかく面白い➰🎵
「シアター」よりも更にみんなが勝手に動きだし、ハラハラしながら楽しみながら通勤時間だけでは間に合わず、ベッドに入ってからも読み始め寝不足になりながら5日で読み終えてしまいました。「シアター3」を今からワクワクしながら待っています。
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シアター!〈2〉 (メディアワークス文庫) 文庫 – 2011/1/25
有川 浩
(著)
- 本の長さ381ページ
- 言語日本語
- 出版社アスキーメディアワークス
- 発売日2011/1/25
- ISBN-104048702807
- ISBN-13978-4048702805
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「2年間で、劇団の収益から300万を返せ。できない場合は劇団を潰せ」―鉄血宰相・春川司が出した厳しい条件に向け、新メンバーで走り出した『シアターフラッグ』。社会的には駄目な人間の集まりだが、協力することで辛うじて乗り切る日々が続いていた。しかし、借金返済のため団結しかけていたメンバーにまさかの亀裂が!それぞれの悩みを発端として数々の問題が勃発。旧メンバーとの確執も加わり、新たな危機に直面する。そんな中、主宰・春川巧にも問題が…。どうなる『シアターフラッグ』!?書き下ろし。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
有川/浩
高知県出身。2003年、『塩の街』で第10回電撃小説大賞・大賞を受賞しデビュー。『空の中』『海の底』など話題作を次々と発表する。『図書館戦争』シリーズは大ベストセラーとなり、アニメ化、コミック化もされた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高知県出身。2003年、『塩の街』で第10回電撃小説大賞・大賞を受賞しデビュー。『空の中』『海の底』など話題作を次々と発表する。『図書館戦争』シリーズは大ベストセラーとなり、アニメ化、コミック化もされた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : アスキーメディアワークス (2011/1/25)
- 発売日 : 2011/1/25
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 381ページ
- ISBN-10 : 4048702807
- ISBN-13 : 978-4048702805
- Amazon 売れ筋ランキング: - 379,590位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 632位メディアワークス文庫
- - 19,707位ライトノベル (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.3
4.3/5
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2015年8月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
演劇、ミュージシャン、イラストレーター。
なかなかその道だけでは生活できない人が多いけれど、そうじゃない。
限界は自分で作っているんだと反省。
元気とやる気の火を煽ってくれる。
アート系の自由業をしている息子にもすすめました。
なかなかその道だけでは生活できない人が多いけれど、そうじゃない。
限界は自分で作っているんだと反省。
元気とやる気の火を煽ってくれる。
アート系の自由業をしている息子にもすすめました。
2012年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
劇団の存続問題が主かと思いきや、そこはやっぱり有川さん!
恋愛要素がメインですねぇ。
有川さんの本を読むとキュンキュンと乙女心が刺激されてます。
30代にもなってこういうのを楽しみにしてる自分ってどうなのーって思うとこもあるけど、
有川さんの作品だけは特別かな・・・と、自分を許すことにしましょう。
今作では1作目から描かれている恋にちょっと進展があるほか、
意外な2人が急接近したり・・・。
特に牧子さんの巧への気持ちが切ないー。千歳と司がもどかしい。
掛け合いのテンポの良さは相変わらず気持ちいい!
「3」が待ち遠しいです。
恋愛要素がメインですねぇ。
有川さんの本を読むとキュンキュンと乙女心が刺激されてます。
30代にもなってこういうのを楽しみにしてる自分ってどうなのーって思うとこもあるけど、
有川さんの作品だけは特別かな・・・と、自分を許すことにしましょう。
今作では1作目から描かれている恋にちょっと進展があるほか、
意外な2人が急接近したり・・・。
特に牧子さんの巧への気持ちが切ないー。千歳と司がもどかしい。
掛け合いのテンポの良さは相変わらず気持ちいい!
「3」が待ち遠しいです。
2015年9月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
シアター!と合わせて一気に読みました。続編があるのでしょうか?気になります。
2018年1月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1がとても面白かったので期待して読んだけど、話が前回の繰り返しだったり、安易な恋愛のオンパレードだったりで少しだけがっかりです。
でも話は読みやすいし、登場人物達も魅力があって良かったです。
3に期待をかけているんですが、作者のかたは続きを書く予定はないんですね? 残念です。
でも話は読みやすいし、登場人物達も魅力があって良かったです。
3に期待をかけているんですが、作者のかたは続きを書く予定はないんですね? 残念です。
2019年3月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
数えきれないほど小劇団は東京にあるが、その実態は関係者にしか分からなかった。それが手に取るように分かった。
2013年8月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
一つの劇団に関係した人間模様が描かれていて、一人一人の性格などをふまえながら、仲間っていいなあと思える。
VINEメンバー
Amazonで購入
シアター1を読んだときの感想が「ポップでキュートでぬるい」でしたが、続編もそんな感じです。小学校高学年から中学生くらいがメインターゲットですかね。この作者は基本そんな感じです。青春小説が大好きな僕ですが、作品によってはあまりにぬるくてチープ過ぎて読めないこともありますが、シアターシリーズは面白いです。「3」も楽しみにしています。





