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ザ・ヴォイス

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登録情報

  • 作曲: サイモン&ガーファンクル, ウルトラヴォックス, デンツァ, マーキュリー, プッチーニ
  • CD (2001/3/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 62 分
  • ASIN: B00005AGD1
  • JAN: 4988005267474
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ネッラ・ファンタジア
  2. 愛さずにはいられないこの思い(歌劇「フェドーラ」より)
  3. カルーソー
  4. ミゼレーレ
  5. 天使の糧
  6. 忘れな草
  7. 女心の歌「風の中の羽のように」(歌劇「リゴレット」より)
  8. セイロン・ドーラ
  9. サムワン・ライク・ユー
  10. 明日に架ける橋
  11. ヴィエナ(ウルトラヴォックス)
  12. フニクリ・フニクラ
  13. バルセロナ
  14. 誰も寝てはならぬ(歌劇「トゥーランドット」より)
  15. スウィング・ロウ(ボーナス・トラック)
  16. (エンハンスド)

商品の説明

内容紹介

黄金の歌声(ゴールデン・ヴォイス)でポップス・ナンバーからオペラ・アリアまで、自在に歌い上げるスーパー・ヴォーカリスト、ラッセル・ワトソンのデビュー盤。本作には〈誰も寝てはならぬ〉〈女心の歌〉他のオペラ・アリアをはじめ、ボチェッリでもお馴染みの〈カルーソー〉〈ミゼレーレ〉といった名曲、そしてサイモン&ガーファンクルの名作〈明日に架ける橋〉、ハッピー・マンデーズのショーン・ライダーとのデュエットで聴かせる〈バルセロナ〉といった、ジャンルを越えて選りすぐられた名曲ばかりが収められています。

Amazonレビュー

   イギリス西部マンチェスターで溶接工をしながら、週末は地元パブで歌っていた青年が、メジャーデビューを果たした。「黄金の声」をもつといわれるスーパーヴォーカリスト、ラッセル・ワトソンだ。彼のこの出現は、現代のおとぎ話のようだ。2000年のデビュー以来、ラグビー・ワールドカップやサッカーの決勝戦に登場して大観衆の前で歌うなど、子どもから大人まで幅広いファンをもつ。本国イギリスの国民的大スターになりつつある。
   舞台映えする長身と端正な面立ち。本作は、ヴェルディの<7>やプッチーニの<14>といったオペラ・アリアから、サイモンとガーファンクルの<10>や、ショーン・ライダーとのデュエット曲で、フレディー・マーキュリーの<13>などポップナンバーまで、変幻自在に歌いあげたデビューアルバムである。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 みふゆ 投稿日 2002/10/31
形式: CD
クラシック・ポップスを問わず唄いこなせ、巧いけれど、技巧的ではなくちゃんと心が入っている。そう感じさせる歌手です。
彼の巧さが際立っているのは4曲目"ミゼレーレ"です。この曲はオリジナルはイタリアのロック歌手ズッケロとオペラ歌手パバロッティの男性デュエットで、カバーもたいていオペラ&ポップス歌手の組合せなのですが、ラッセル・ワトソンはオペラ歌唱の声とポップス歌唱の声を使い分けて、一人デュエットをやってのけています。解説を読まずに聴いた時は本当にデュエットかと思いました。
情感が際立っていて美しいのは"セイロン・ドーラ"、"明日に架ける橋"、"天使のパン”など。特に"明日に架ける橋"はアレンジが良いこともあって、出色の出来です。幻想的な"セイロン・ドーラ"はモイヤ・ブレナンとのデュエットですが、この人はENYAの実のお姉さんだそうで、そう思って聞くと声が似ている気がしました。
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投稿者 one child,teacher,book,pen トップ1000レビュアー 投稿日 2013/2/24
形式: CD
個々の曲ついては他のレビューにもあり、試聴も出来る様なので割愛するが、声楽に興味の無かった私もこのアルバムは感動した。
感動してコンサートに行った。

典型的なテノールの謳い方ではない。正統的伝統的な謳い方ではない、と云うべきだろうか。専門家でなくともそれ位は分る。
それがかえって声楽ファン以外にも聴きやすく、声楽的唱法では謳いまわせない曲もレパートリーに出来る理由だろう。

声楽教育を殆ど受けた事が無く、自宅の屋根裏部屋?で独り好きなクラシックを歌っていた。パブでバイトでポップスを歌っていたが、ある時好きな声楽曲を歌った処、酔客達の度肝を抜いてデビューに繋がったという。爆発的なシンデレラストーリーである。

少し後で出たアルバム、ヴォラーレ(02.6)もなかなか良いが、このヴォイス(01.3)を越えるほどの印象ではなかった。
リプライズ(03.10)はやや声に疲れを感じた。アモーレ・ムジカ(05.4)では更に感じた。
ゴールデンボイス(04.3)、は初めのヴォイスにおまけをつけた物なので、ほぼ最も初期の録音である。

酷使したから疲れが出たのか、それが伝統的歌唱法で無かったからなのか、は分らない。
本人が望んで「早く稼いで早く悠々自適でリタイアしたい」
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形式: CD
オペラのアリアからポップスまで変幻自在に歌うラッセル ワトソンはまさにゴールデンヴォイスの持ち主です。 
 伝統の国英国からは新しいものも次々に生まれますが、階級という暗黙の線引きのある国で、クラシカルな分野に労働者階級出身者が入ってくることは多くはないはずです。出自を聞いたとき、たまたまその少し前に見た映画「リトルダンサー」の音楽版ではないかと思いました。
 オペラのアリアでは3大テナーも真っ青の出来映えですし、「明日にかける橋」などはサイモンとガーファンクルのオリジナルよりすばらしいと思いました。カバー曲というのは聞く側の慣れにもよるかもしれませんが、オリジナルを超えるということはめったにないことだと思います。感涙もののすばらしい歌声です。クラシック初心者にもお勧めのアルバムです。多くの皆さんに絶対のお勧めです。
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/5/22
形式: CD
このCDでは様々なジャンルの名曲を魅力的な声で聞かせてくれました。
「誰も寝てはならぬ」は本当に良かったですね。歌心を持った表現力は群を抜き、声量はとてもたっぷりとしており、声質はパパロッティを彷彿とさせます。ルックスは若き日のドミンゴよりもステキで、カレーラスよりもずっと精悍です。
他の曲を聴くにつれ、それ以上の魅力を一杯兼ね備えたヴォーカリストだと思いました。「フニクリ・フニクラ」なんかは、イタリア出身の歌手よりももっと「イタリア」的でもありましたね。ハスキー・ヴォイスとオペラティック・ヴォイスの使い分けは素晴らしいの一言です。
「明日に架ける橋」の名唱は、ポップスのヒットチャートにのっても相当上位にいくでしょうね。
工場労働者として16歳から働き、深夜勤務をこなしながら「独学」でオペラアリアを学んだようです。最初はボピュラーソングからスタートしたわけで、同じ1人の声なのかなと感心して聴いていました。それもワトソンの魅力の1つに上げられるでしょう。
「イギリス」の「テノール」歌手、というステレオタイプ的なイメージとは全く質の違った雰囲気をワトソンの歌声から感じました。
「天賦の才」という言葉がありますが、労働者階級という出自を越え、“ゴールデン・ヴォイス”と称された「国民的歌手」の存在は、イギリス社会の閉塞間を打ち破る一つの例でしょうね。
ブレア首相のように、そして古くは「ビートルズ」のように・・・・。
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