ザ・リバー がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 2,600MP3アルバムを購入

ザ・リバー

5つ星のうち 4.7 36件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,700
価格: ¥ 2,295 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 405 (15%)
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

Prime Music Prime Music


Amazon の ブルース・スプリングスティーン ストア


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ザ・リバー
  • +
  • 明日なき暴走(REMASTER)
  • +
  • 闇に吠える街(REMASTER)
総額: ¥5,638
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1999/8/21)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 83 分
  • ASIN: B000026X5A
  • EAN: 4988009946993
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 174,769位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
3:34
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
2
30
4:03
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
3
30
3:04
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
4
30
2:46
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
5
30
4:50
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
6
30
3:19
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
7
30
4:17
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
8
30
3:11
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
9
30
2:37
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
10
30
3:30
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
11
30
5:01
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
12
30
6:06
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
13
30
3:03
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
14
30
3:36
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
15
30
4:46
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
16
30
3:54
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
17
30
4:05
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
18
30
5:29
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
19
30
8:33
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 
20
30
3:53
ライブラリで再生 購入: ¥ 205
 

商品の説明

Amazonレビュー

   80年にリリースされた初の2枚組、超大作である。初登場第4位、次の週からは4週連続全米ナンバー1という、今さらながらボスの人気を見せつけるような好スタートとなった。絶好調!といったロックンロールから、叙事詩のようなアコースティックナンバーまで、ロックを体現する彼ならではの秀作が並ぶ。
   日本でもアメリカンロックを志向とするファンや、ミュージシャンたちのバイブル的作品となった。ヒットシングルも有する本作は、ロングセラーとなっている。(春野丸緒)

メディア掲載レビューほか

`80年発表のアルバム。「タイズ・ザット・バインド」「キャディラック・ランチ」他、全20曲を2枚組で収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
世間では『明日なき暴走』のほうが最高傑作とみなされていますが、ぼくは、こっちのほうが好きです。いろんな面で長尺が得意なボスの本領が二枚組というかたちで発揮されているからです。そして、『明日なき暴走』にせよ、このアルバムにせよ、労働者階級を代弁する真実味のある歌詞の世界が心に染みるからです。とくに、「ハングリー・ハート」はいいですね。

2005年紙ジャケット盤とのちがいについて触れておきます。
まず、こっちのほうは、ケースがとても大きいものです。昔の二枚組用ケース。
次に、でも、そのぶん、たしかブックレットはしっかりしています。紙ジャケット盤のほうは、商品の厚みをなくすために、ブックレットが折り畳まれています。
最後に、ライナーが紙ジャケット盤のものとはちがいます。

同じ点は、この1999年盤も2005年紙ジャケット盤もリマスターされていない点です。リマスターされていないことに対して星ひとつ減点します。

ですから、CDを置いておく場所に困っていない方は、この1999年盤を買って、しっかりしたブックレットで歌詞を味わったほうがいいでしょう。
1 コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
80年代はじめ、ふとラジオで聞いて強烈な印象と魅力を感じました。もう20数年前になりますが、いま聴いても色褪せることなく、もはや古典の範疇に入るくらいではないでしょうか。2枚組みで、構成的にもストーリー性があり、魅力的な曲が多い。タイトル曲のリバーをはじめ、ハングリー・ハートなどブルース・スプリングスティーンの最高傑作のひとつではないでしょうか。私の記憶では、日本での本格的なコンサートは85年の4月が最初で最後と思います。当時、まもなく40歳になろうとしていた私はそれまで所属していた会社を辞め、新しい挑戦を決心し、2ヶ月間の予定で渡米する前夜に家族と一緒に代々木体育館で行われたコンサートに出掛けました。コンサートはすばらしかった。ちょうど、ボーン・イン・ザUSAが大ヒットしたころです。そうした想い出とも重なり、私のCDライブラリーのなかでももっとも大切なものになりました。
このCDがキッカケになり、過去に遡りCDを聴き、その後のCDも必ず聴いています。若い人たちにもフアンは多いでしょう。そして、私のような60のジジーでも共有できる音楽の世界がそこにあります。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
中期スプリングスティーンの集大成と言えるアルバムである。この後、ボスは「BORN IN THE USA」でキャリアのピークを迎えるのだが。俺たちの好きなアメ車や街の風景、そこで生きる若者たちの生態をリアルに歌うボスの世界はこのアルバムが最後である。大ヒットした「ハングリーハート」を始め、捨てる曲など無し!「THE TIES THAT BIND」「JACKSON CAGE」「独立の日」「THE RIVER」「DRIVE ALLNIGHT」名曲ばかり。だけど今、思えばボスはこの作品で「いつまでも若くはいられない」と言いたかったのかもしれない。汗と車のオイルの焼けた匂い。真夜中の街を突っ走る姿をボスに求め続けていた俺たちに...
変化を求める奴と求めない奴がいて、俺は変われなかった。みなさんはどうでしたか? このアルバムは「THE RIVER」はそんな変われなかった俺たちの「青春の挽歌」である。だからより一層、愛しいアルバムになった。名盤である。 
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
スプリングスティーン率いるE・ストリート・バンドの絶妙なあうんの呼吸。それはライブパフォーマンスを見れば(あるいは聴けば)一目瞭然なのだけれど、スタジオ録音でこのバンドの臨場感溢れる演奏が最もリアルに感じとれるのがこの2枚組アルバム。バンドの息の合った演奏が、録音時の緊迫感そのままに伝わってくる。1枚目と2枚目で少しトーンが異なるが、時にロックに、時にポップに、また時に哀愁をこめた曲とともに完成されたバンドの姿が目前に浮かび上がってくる。自分自身、80年代に最も繰り返し聴いた名作で、テープもレコードも擦り切れそうなくらい聴きまくった。80年代のボスを聴くなら、『Born in the USA』よりもこちらを先に聴く方がいいかも。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
初めて聴いた時から20年以上経つけれど、飽きるどころかますます眩いばかりの輝きを放ち続けるボス、スプリングスティーンの最高傑作!!

ほとんどの曲が3分前後という50年代から60年代初期のアメリカンロックの模範を体現する。

アナログ盤でいうところの1枚目A面に当たる1〜5のスピード感はそんじょそこいらのパンクバンドにも負けていないし、全編覆う演奏の歯切れのよさはとにかくきらびやかで、代表作といわれている「ボーン・トゥ・ラン」を軽く超えている。

まさにアメリカンロックの最良の部分を切り取った名作中の名作だ。

どの曲も鑑賞するに足る素晴らしい内容の歌詞だが、タイトル曲の「リバー」と大長編の「ドライヴ・オール・ナイト」、ラストを飾る「雨のハイウェイ」、この3曲はアメリカ現代文学にも直結する素晴らしい詩だ。

ずいぶん前からスプリングスティーンの歌詞はまるでレイモンド・カーヴァーの短編小説のようだと思ってきたが、村上春樹が「意味がなければスイングはない」の中で同じようなことを言っていた。

できればこの翻訳付きの日本盤をお勧めします。

音が素晴らしいのはもちろんだけど、この詩を味わわない手はないと思うから。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック