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ザ・ブリザード [DVD]

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登録情報

  • 出演: クリス・パイン, ケイシー・アフレック, エリック・バナ, ホリデー・グレンジャー, ベン・フォスター
  • 監督: クレイグ・ギレスピー
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • 発売日 2016/07/06
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01EACM0QA
  • JAN: 4959241763075
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商品の説明

内容紹介

アメリカ沿岸警備隊史上、最も勇敢で困難なミッションを描いた、ドラマチック・アクション大作

『ザ・ブリザード』

強大なハリケーンに匹敵する風速40mの雪交じりの強風、最大20mを超える高波の中、手足はかじかみ、服は冷たく凍りつく。さらにコンパスを失った救助艇は、漆黒の海の中で、視界なし、方角不明…。ブリザードと、それに対峙する人間たちという骨太なドラマをリアルに演じたのは、主人公の若き沿岸警備隊役に「スター・トレック」シリーズや『イントゥ・ザ・ウッズ』のクリス・パイン、タンカーの船員たちをまとめあげる機関士役に、アカデミー賞(R)ノミネート経験を持つケイシー・アフレック。ハリウッド映画界を担う実力派俳優たちが、実在したキャラクターたちに命を吹き込みました。

困難な“救出ミッション"に挑んだ男たちを描いた、真実の物語!

<ストーリー>
荒れ狂う冬の大西洋で起こった巨大タンカー、ペンドルトン号の遭難事故。吹き荒れるザ・ブリザードと漆黒の海。沈没寸前のタンカーの命運は尽き果てようとしていた。真っ二つになった船をなんとか維持しようとするタンカーの船員たち。そんな過酷な状況の中、若き沿岸警備隊隊員バーニーと3人の仲間たちは、木製の小型救助艇で命懸けの救助活動を敢行する。
タンカーの生存者は32人。だが、小型救助艇の定員は12人…。救助艇のコンパスは壊れ、荒れる海で帰る方向を探し出す術もなくなっていた。荒れ狂う海に挑む若き沿岸警備隊の隊員たち。しかし、そこには吹き付ける寒風で起きた途方もなく高い波が渦巻き、絶壁のような波の壁を作っていた。大荒れの海を進む中で、救助艇のフロントガラスは割れて飛び散り、方向もわからない。
果たしてバーニーたちは難所を超えて、ペンドルトン号にたどり着くことができるのか? 基地や港で生存を信じて待ち続ける家族や恋人たち、様々な思いが交じり合いながら、運命の時間は刻々と迫っていく…。

<ボーナス・コンテンツ>
[DVD]
●特別予告編
-出演者の絆
-沿岸警備隊

<同時発売>
『ザ・ブリザード 3Dスーパー・セット(2枚組/デジタルコピー付き)』
『ザ・ブリザード ブルーレイ(デジタルコピー付き)』

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

たった4人でブリザードに立ち向かい、生還者の救出に挑んだ実話を元に映画化。1952年2月、ブリザード襲来により大西洋で巨大タンカー・ペンドルトン号が遭難。過酷な状況の中、若き沿岸警備隊員が救助艇を操り救助へ向かう。クリス・パイン主演。

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メーカーより

ザ・ブリザード ブルーレイ ザ・ブリザード 3Dスーパー・セット ザ・ブリザード
ブルーレイ
ブルーレイ3D
DVD
デジタルコピー

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
凡庸で無理なストーリー、魅力の無い登場人物、締まらない展開・・・僕的には大失敗の映画でした。

アメリカ映画の駄目な所を集約したような作品・・・
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形式: DVD
今年劇場公開作品でアメリカで1952年に実際にあった話。
タンカーが大嵐によって引き裂かれ遭難事故が起きる。
しかし別のところでも遭難事故が起きていたため大半の救助隊はそちらに人を投入していた。
そこで僅か4人で小型の船で救助に向かう勇敢な沿岸警備隊達、まあこんな話だ。
実際の話の映画化だから結末は分かっている。
ではどうやれば観客は感動するのか。
それはまず救助に行くまでのドラマをいかに盛り上げるかだろう。
難破した船内での人間模様、救助に向かう人間の葛藤、周囲の反対やそこでの愛情などだ。
まあこの辺がオーソドックスではあるが平均点はクリアしている。
そこで重要になってくるのがこの大嵐の中、救助することがいかに大変かを観客に見せつけることだ。
とてつもない荒れ狂った海の中、小型船が救助に向かうシーン連続での息のつまる見事さよ。
グイグイと映画に引き込まれていく自分がいた。
だからこそ、こんなにも命を捨てるがごときの無謀な行為、それを勇敢な信念のもと成し遂げた、そして救助成功ということに感動できるのだ。
映画の素材、テーマとしてはありふれたものだ。
しかし最後はしっかりと目が潤むレベルまで持っていかれるとは。
ここ近年ウォルト・ディズニー・スタジオ製作の実写映画も質が高いが、これもその1つに加えられるだろう。
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形式: DVD
最初にデイズニーにロゴが出てきたときには失敗したかなと思いました。最近デイズニーの映画を見ていなかったので。
アメリカの沿岸警備隊と、冬の嵐に遭遇して大変な目にあったタンカーの乗り組み員の話です。
いくつもの視点から描かれているのが良かったです。警備隊という組織の内部での葛藤、タンカーの乗組員の主導権争い、同じように遭難した漁船を救いきれなかった話、男と女。それぞれがつむぎ合わさって一つの話になっていくのは、なんだか日本の映画を見ているような気もしました。
考えてみれば海の仕事は板一枚下は地獄。そういう共通体験を持っているがゆえに、お互いにいがみあったりしながらも助け合うのでしょう。そのような人情味が描かれているのが思わず引き込まれてしまった所以のような気がします。パニックやアクション映画とはくくれないような人間ドラマになっています。そんなところもデイズニー作品が愛される要因なのかなと思いました。
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