通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ザ・ビートルズ・サウンド 最後の真実 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【書き込みなし】 ◇◆amazon専用在庫◆◇ 折れ・多少の使用感がありますが、書き込み等なく、概ね良好な状態です。検品には万全を期しておりますが、万一見落とし等ありましたらメールにてご連絡下さい。迅速に対応いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ザ・ビートルズ・サウンド 最後の真実 単行本 – 2016/4/27

5つ星のうち 4.4 31件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 4,536
¥ 4,491 ¥ 3,850
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 3,092

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ザ・ビートルズ・サウンド 最後の真実
  • +
  • ザ・ビートルズ レコーディング・セッションズ完全版
総額: ¥7,560
ポイントの合計: 271pt (4%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

『リボルバー』から『アビイ・ロード』まで、ビートルズのレコーディング現場にいた唯一のエンジニアが語る未公開エピソード満載!

内容(「BOOK」データベースより)

1966年『リボルバー』から1969年『アビイ・ロード』まで、ビートルズのレコーディング現場にいた唯一のエンジニアが語る、ファブ・フォー、創作の秘密の全貌。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 589ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2016/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309277160
  • ISBN-13: 978-4309277165
  • 発売日: 2016/4/27
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15.3 x 5.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 31件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 301,511位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
自分、ビートルズファン歴もだいぶ長いが、初めて知る事実もあったりして充分楽しめた。
もちろん著者のジェフ・エメリック氏の視点で書かれているわけだから、彼の主観的なものも多いとは思うが、
当時のスタジオの空気をそのまま感じさせるエピソードの数々は、我々ファンにとっては珠玉で、
やはりビートルズと実際その場所にいて、実際にレコーディングに参加した人物であるからこその、説得力と臨場感が感じられる。
ビートルズファンであれば、初心者でもベテランでも、是非一度は体験していただきたい良著であることは、疑いがないのではないか。
このような良著とともに、詳しくレコーディング・データをまとめた本などと一緒に読み進めるとよりいっそう楽しみも増すと思う。
もちろんビートルズをBGMにして。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
おいおい、リンゴ!
「スタジオでは、葉っぱを吸った事はない」って、
エメリックに、めっかってるで。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ポールよりだとかメンバー批判だとか指摘する人は自分がビートルズについて詳しくないと触れ回っているようなもの。

ビートルズファンなら著者に感謝するだろう。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 まるD 投稿日 2007/2/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ひさしぶりに読んだサー・ジョージ・マーティンの本と

タイミングを合わせて読んでみました。

サー・ジョージはサー・ジョージの視点、ジェフはジェフの視点でかかれていますが、同じ時期のことを書いているので、その対比が面白かったです。

やはり二人とも、自分がビートルズサウンドの一翼を担ったことを誇りと思っているのでしょうね。

マニア以外は見向きもしないとは思いますが、ビー宅系には興味深い資料でした。

特にホワイトアルバムの時期についてジョンの動きがよくわからなかったので参考になりました。

しかし、サー・ジョージにしてもジェフにしてもポール好きだよね。

というか、ジョンは本当に難しい人だったのね。

読んだ印象では、ジョージとリンゴにあまりいい評価を与えてないようですが、僕のイメージとも合致してました。

#技術力とかではなく、人間関係についてですよ

まあ内幕ものとしては秀作です。

ハードデイズナイトは4ちゃんやと思ってんけどなぁw
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
ビートルズは、私の青春。彼らの曲造り、人となり が良く分かり満足。 自分が思っていたことと殆ど同じ人間関係。ジョンとジョージが、いなくなったから ここまで書けたのだろうが、真実はなかなか公表しずらいもの。個人的には、私はポールの作品が大好き。ポールの貢献が圧倒的に大きいが、ビートルズ解散後の彼の曲は感心しない。若造の時の曲が、大人になっての長年の曲より遥かにすばらしいのは、何故か。 三船敏郎が、黒澤監督と離れた後につまらない役者になったのと同じことか。 興味深くもあり、どうでもよくもあり・・・・・。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本を読む前にはポール側の立場から書いてあるとか聞いたんですがそれほどでもなく、というか普通にあったことをあったように書いているみたいで現場の空気がわかってよかった。
たくさんいるジョンの信奉者やジョージファンには気に入らないとこもあるんだとはおもうけどジェフさんが見た事実だとはおもう。4人の人間性についてこれほど言及しているものはないと思います。ポールのバンド内における問題もジョンやジョージの素晴らしさについても書いてあります。
でも最後の座談会は無駄だった。 というかいつも洋楽のcdとか見てて思うんですけど
あんなのは要りませんよ。蛇足ですよ。
あとここのレビューのなかのジョンファンの人のコメントも不要だと思います。ああいう人たちはジョンファンであってビートルズファンではないのでは?
コメント 35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本は、ビートルズのレコードの製作過程がよくわかり、そのレコーディング現場でのサウンド作りへの興味を、正面から満たしてくれます。とくに「サージェントペッパーズ」や「リボルバー」「アビーロード」など、中期から後期にかけてのアルバムの制作過程が詳しく記されています。また、個々の曲のレコーディング過程での工夫が具体的に記されていることに加えて、スタジオの機能面や特徴(使い勝手)についてもいろいろ書かれていて、解説もわりとわかりやすいので、レコーディングには素人の私のような人間でも楽しく読み進めることができます。

他のビートルズ音楽の解説本、たとえば、リマスターCDの解説本では、テイクの違いなど、完成した音の解説は多いですが、本書は、当事者だけが知っている創作の過程やさまざまな工夫を具体的に記しています。「えっ」と思うような意外な事実や、実はこういうことが知りたかったということも多いのに気がつきます。

一番意外だったのは、ビートルズが数々の傑作レコードを生み出したのだから、アビーロード・スタジオというのはさぞや良いスタジオだったのだろうと思い込んでいたのですが、まったくそうではなくて、不便な部分も数多かったということでした。様々な傑作レコードが生まれたのは、決して物質的な環境が整っていたからではなく、音楽への熱意と、現場でいろいろと創意工夫がこ
...続きを読む ›
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー