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ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか 単行本(ソフトカバー) – 2004/1/8

5つ星のうち 4.3 51件のカスタマーレビュー

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

ザ・ビジョン
 組織が「全速前進」の状態に達するには、説得力があり、メンバーが共鳴する明確なビジョンを生み出すことが必要。本書では、ビジョンをどのように創造し、定着させるべきか、そのプロセスやコツを物語仕立てで描く。

 子供を抱えて離婚したエリーは、保険会社で経理の仕事に就く。あるきっかけから社長のジムと知り合い、ジムとともに会社が「全速前進」となるようなビジョン作りを模索する。2人は、インターネットで他社のビジョンを分析することなどによって、説得力あるビジョンを生み出すためには、有意義な目的、明確な価値観、未来のイメージという3つの要素が必要だと分析する。また、ビジョンを現実に移し替えるには、ビジョンを創造するプロセス、ビジョンを伝えるプロセス、ビジョンを実践するプロセスが重要なポイントであることも明らかにする。

 エリーはやがて所属する経理部のビジョン作りにも関わり、子供たちとともに「我が家のビジョン」、自分の「人生のビジョン」も作成する。ビジョン実現のために努力し、行動する勇気を持ったエリーは、会社を辞めて文筆業に専念し、再婚する道を歩む。

 組織だけでなく個人の人生でも、変化の荒波を乗り越えるためにはビジョンという下支えが必要だと説く。


(日経ビジネス 2004/02/16 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容(「BOOK」データベースより)

会社にビジョンがあれば、一丸となってがんばれる。人生にビジョンがあれば、決して後悔することはない。大切だけれどわかりにくい「ビジョン」の創造と実践を、ストーリー形式でやさしく教える。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 215ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2004/1/8)
  • ISBN-10: 4478732701
  • ISBN-13: 978-4478732700
  • 発売日: 2004/1/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 51件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
「What is my vision ?」
読んでから、2時間カフェで考えました。
それからもずっと考えています。
「自分のビジョンってなんだろう・・」
本著は、一企業で働く女性社員と、その会社の2代目社長の
やりとりや生活を通じて、
会社および私生活で、ビジョンをつくり共有することが
いかに大切か、効果的かを伝えている本です。
会社のビジョン
個人のビジョン
読み薦めていくうちに、自然と主人公と
自分を置き換えて考えさせられてしまいます。
この本を読んで以来、ノートを書きなぐる日々が続いています。
■特にオススメしたい方■
・就職、転職など、人生の分岐点にいる方
・会社を今以上に活性化させたい方
・人に語れる自分の軸を考えるきっかけを欲しい方
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ビジョンを作ろうと思う人、作っては見たもののいまひとつピンとこないと思っている人には最高にお勧め。

ビジョンが必要だと説く本はいくつもある。ビジョンよってどんなに力がもたらされたかを説く本もいくつもある。が、ビジョンとはどう有るべきでどう作ればよいかを簡素に説いた本はなかったように思う。少なくともこれが一番分かりやすい。

今居る組織にはビジョンがない。ならば作ってやれと思っては見たものの、作っては見たものの、もうひとつ心に響かない。だめなのは分かっているがどうしようと思っているところに読んだのがこの本だった。あぁ、作る前に読んでおけばよかったと残念。この本の流れに沿ってもう一度、ビジョンを練り直し、実現化に向けてやっていこうと思い直しているところ。道しるべとしても必携に値する。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
物語形式になってビジョンを説明している本である。
ビジョンとは何か、目的とは何か、価値とは何かの三つを関連付けながら説明し、目的と価値の複合体としての未来のイメージ=ビジョンステートメントを書くまでにいたる道のりを物語で説明している。
またそのビジョンを如何に会社に浸透させ社員が自らのものとし、全員が全力でビジョンを成す過程までを書いている。目的とビジョン、二つのいずれかを求めていくかによって結果が大きく違うという内容には考えさせられた。
本書は、会社においての話ではなく、個人、家庭、学校までにも話が及んでいるのでよりビジョンの力を身近に感じることが出来る。
すべての人におすすめの本である。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
日々の生活を過ごす中で、「何かみたされない」「何かが足りない」って感じていませんか?そう、例えるなら『自分の人生を生きていない』って感じです。
是非本書を読み、実際に自分のビジョンを作ってみることを試してください。必ずや、『自分を生きる』ってどういうことなのか、そのヒントを手に入れることができるでしょう。
『自分の人生を生きる』、つまりビジョンを持つためには、『目的』・『価値観』・『未来のイメージ』の3つが必要だと著者は言います。
「何それ?」って方、心配要りません。この3つのキーワードと共に、わたしたちの抱く疑問について登場人物が一緒に考え、その答えを見つけてくれるから。
物語り形式の本書を読むことで、ビジョンに関する全てが十分理解できます。
本書は、『成功』とか『お金持ちになる』とか、今の時代のキーワードを語る内容ではありませんが、読み終えた瞬間に「自分の求めていたものはこれだ!」ってことに気づくでしょう。
さあ、『自分は何者で、何を目指し、何を基準にして進むのか』を明確にし、この瞬間から、『ビジョン』に従った生き方を手に入れてください。そして、『人生の終着駅は「成功」ではない』ことに気づいて下さい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
とても読みやすくビジョンについて考えるプロセス、浸透プロセス、継続プロセスが大事なことがすんなりわかる。自分のことや自分の組織に当てはめて考えるとそう簡単にはいかないのだが、少なくともその意義を広めたりプロセスを考えるときの助けには十分なる。自分の葬式での追悼のことばを考えてみるというのは大きなヒント。あまり深く求めずとりあえず読んでおくというのでもいい本といえるのではないでしょうか。もちろん何度か読み返すと沁みる。
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