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ザ・コーヴ [DVD]

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登録情報

  • 出演: リチャード・オバリー, ルイ・シホヨス, サイモン・ハッチンズ, チャールズ・ハンブルトン
  • 監督: ルイ・シホヨス
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2011/02/25
  • 時間: 91 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 69件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004FRYY24
  • JAN: 4988013531123
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商品の説明

内容紹介

第82回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー賞>受賞
全世界が注目した衝撃のドキュメンタリー作品

2009年のサンダンス映画祭での受賞を皮切りに、ボストン、トロント、シカゴ映画批評家協会といった世界の主要映画祭で24冠達成。
2010年にはアカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞。世界中で激しい議論を巻き起こし、全世界が注目した衝撃のドキュメンタリー映画。

日本公開バージョンをDVD化。
※日本で公開するにあたり、本編に一部ぼかし等の処理を行っております。

【特典内容】(約34分)
●“入り江”カメラの裏側
●フリーダイビング
●「ザ・コーヴ」で描かれなかったこと(*)
●日本版劇場予告編(*)
*は日本オリジナル特典

【スタッフ】
監督:ルイ・シホヨス
製作:フィッシャー・スティーヴンス 『今宵、フィッツジェラルド劇場で』
ポーラ・デュプレ・ペスマン 『ハリー・ポッター 』シリーズ
脚本:マーク・モンロー 『ペレを買った男』
編集:ジェフリー・リッチマン 『シッコ』
音楽:J.ラルフ 『マン・オン・ワイヤー』

【キャスト】
リチャード・オバリー
ルイ・シホヨス
サイモン・ハッチンズ
チャールズ・ハンブルトン

発売元:是空 メダリオンメディア

(C)2009 OCEANIC PRESERVATION SOCIETY. ALL RIGHTS RESERVED.

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

世界各地のイルカ漁や捕鯨問題をテーマに、第82回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞したドキュメンタリー。イルカ解放家として活動するリチャード・オバリーが、捕鯨やイルカ漁で栄えてきた和歌山県の太地町の実態に迫っていく。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
私はこの映画が話題になっているのを知り、見なければなにも言えないと思い鑑賞しました

まあ、言いたいことは他の皆様が言ってくださっているので付け加えることはありませんが、イルカを特別視することの是非について
イルカに思い入れがあるのはわかるし、熱意は感じられる

だが、やっていいことと悪いことがある
これがフィクションであれば、盗撮も犯罪もOKだろうが、ドキュメンタリーと銘打っており、実際に日本の法を犯している

アメリカに行って「牛殺すな」とテキサスの農場に潜入し、とちく場を撮影したら撃ち殺されますよね

イルカがかわいいのはわかる

ですが、私は馬も牛も豚もかわいいですし、それらが食されることも知っている

イルカは目を見るとこっちを向いて意思疎通するって?

馬みたことないんかな?

賢いし、個性があり、臆病で、美しい
意志疎通のレベルでいったら、イルカなんて犬猫馬よりはるかに難しいと感じます

しかし、走らせ、怪我したり負け続けたりしたら食べる

国によっては普通に食べる

経済動物ですから当然

イルカも、
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形式: DVD
 一方的な主張が、手法の限りを尽くして展開されている印象を持った。国際社会ってのはホント何でもありだ。現代のプロパガンダは中国だけじゃないんだなあ。海面が一面、血の色なのに、しぶきがまっ白いのは不自然な気がする。これって映像を加工してない? 筋書きも良くできていて、主人公のオバリーが唱える大義とやらに共鳴した専門家が各地から集まってきて、決してくじけない情熱と創意工夫を凝らしたチームプレイで、悪に対抗するっていうのは、黒沢明の七人の侍を見ているようだ。見ているものが思わず感情移入してしまう。これを見た白人ばかりのアカデミー賞の面々が絶賛したというのも何となく納得がいく。
 画面に出ていた日本の水産庁か外務省のお役人たちは、いい仕事をしていたと思う。終始、悪者に仕立てられていてお気の毒としか言いようがない。イルカが海産物を食い散らす害獣としての側面があるという主張が、どの程度正しいのか不勉強で分からないが、太地での漁に日本政府との暗黙の了解があると言うのはこじつけに思える。国際社会での日本のレピュテーションを考える時、我々日本人もこのイッシューにはある程度見識を備えていた方がよさそうだ。最近の中国の犬肉祭りと同じ目で見られているよ、きっと。
 この映画から既に6年が経ったが、その後どうなったのだろう。一度、和歌山の太地に行って現状を自分なりに調べてみたいと思う。最
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形式: DVD Amazonで購入
 欧米人が鯨やイルカは賢くて「殺すのは可哀想」と考へるのは自由だがそれを他国にも認めさせるため違法行為まで行ふのは問題だと思ふ。「太地の海は血に染まつた。」と紹介するが屠殺場では牛の血が流れてをり、それをオージービーフ等と言つて喜んで食べてゐる人が大勢居ることを思へば太地町だけを目の仇にして糾弾するやうな姿勢は納得出来ない。
 イルカの美しい姿が幾度も紹介されてゐるがイルカも小魚を食べて生きてゐるのである。小魚の立場からイルカに食べられる瞬間も映像にして欲しかつた。
イルカの肉から水銀が検出されたとして水俣病まで持ち出して意図的に関連付けようとしてゐるのは作為的であり、悪質だと思ふ。
 環境保護、動物愛護を訴へるのは本来、心優しき人達のはずなのだから「目的」のためには「手段」を選ばないといふ風にどんどんエスカレートして過激な活動に走らないで欲しいと思ふ。
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形式: DVD
テレビで北海道の近くに住むシャチの家族が、イルカの子供を追い詰めてハントするのを見ました。シャチはよくて人間はダメというのは、その人の好き嫌いの問題で、身勝手な理屈です。
他国の文化を理解せずに自国の文化を押し付けるのはナンセンスだということは、「沈黙」でマーチン・スコセッシも言っています。
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形式: DVD Amazonで購入
今回の映画はイルカは捕っちゃダメ、ということを言いたいが為のもの。
捕獲してはならない理由について色々と描かれているが、撮影者(監督)自身の過去の経験が多きく、それに賛同する人々も”かわいそう、イルカに恩がある、イルカは頭がいい”等の感情で動いてると感じた。
これらの感情をイルカ捕獲の抗議活動という形で表に出しているだけであり、日本のイルカ捕獲の文化については、クローズアップされていない。
イルカの捕獲についての考え方は国内外問わず賛否あると思う。
その中で、捕獲反対側の考えを描くと共に捕獲賛成者(漁師達)の意見も取り入れてほしかった。
そうすることで、イルカの捕獲について、考えたり議論を行うことに繋がる。
真実を伝えるという意味では、考え方が偏っていると感じたのでドキュメントとしては、あまり面白味は無く、得るものは少ない。
これを長編ドキュメンタリーとして評価したアカデミー賞は残念でならない。
あと、イルカ捕獲についてのアンチテーゼを行いたいのであれば、撮影機材や撮影方法の紹介は如何なものか?
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