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ザ・インタープリター [DVD]

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登録情報

  • 出演: ニコール・キッドマン, ショーン・ペン
  • 監督: シドニー・ポラック
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2006/06/23
  • 時間: 129 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000EZ82TM
  • EAN: 4580120519119
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 123,397位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   ニコール・キッドマン、ショーン・ペンという2大実力スターが共演した社会派サスペンス。ニコールが演じるシルヴィアは、国連に勤務する同時通訳で、アフリカのクー語(架空の言語)を担当する。そのクー語が使われる小国マトボ(こちらも架空)の大統領が国連で演説することになるのだが、シルヴィアは大統領が暗殺するという情報を聞いてしまう。シークレット・サービスのトビンがシルヴィアを護衛するが、彼女も怪しげな行動をとる。
   マトボの国情には、アフリカ各国の悲惨な現状が凝縮されており、突然の激しいアクション場面とともに、随所で背筋を凍らせる。全体の展開はやや複雑で不可解な点もあるが、シルヴィアの素性が明らかになるにつれ、彼女とトビンが悲痛な心を慰め合う物語も生まれ、感情移入しやすくなっていく。それでいて、深いラブストーリーになだれ込まないのはリアル。主演2人は、いつもながらの名演(とくにクライマックスのペンの切ない表情は絶品!)だが、最も印象に残るのは、ニューヨークの国連本部内の映像だろう。ドラマに真実味を与えるのはもちろん、劇映画としては初めて撮影が許可されたという点でも、一見の価値はある。(斉藤博昭)

内容(「Oricon」データベースより)

国連通訳として働く女性が、マトボ共和国の大統領暗殺計画を知ってしまったことから命を狙われることに…。ニコール・キッドマン、ショーン・ペン出演による愛と感動のサスペンス・ドラマ。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
役柄に関わらず、まるで隠し持った鋭利な刃物を時折チラつかせているような

ギラギラした演技の印象が強く、反体制派っぽいイメージのペンが見事に体制側に転身し、

心の内に悲しみを秘めたまま、正義的に捜査に奔走している姿は新鮮です。

観た者を悩ませるような社会性の強い問題作に関心を示し、

純娯楽系作品を斬って捨てるペンにしては珍しく娯楽的なテーマかとも思われましたが、

いざ、観てみれば、サスペンス要素自体が強く前面に押し出されてはいるものの、

娯楽要素のみに止まらず、他の出演作同様、観る者へのメッセージを含む作品であるのは相変わらずペンらしい。

その「罪を犯した者を許すか否か、またそれに伴う遺族への救い」というテーマが、

ある意味「デットマン・ウォーキング」のメッセージにも繋がるメッセージであるのは興味深い。

もちろんニコールの美しさにも敬服。

静かに燃えるペンと対照的な、その燃え盛る激情にニコールの美しさがよく映えます。

先の展開を予測しよう、しようとして観れば、展開がある程度察しがつく人も、

中にはいるかもしれないが、そこは特
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形式: DVD
深みのある社会派サスペンスで重厚感があります。
政治運動なども絡んできたりととても考えるところもあります。
主人公の動機や心の機微にヒューマン的な重みを感じます。
バス爆破からラストまでの緊迫感はお見事です。
オーラスの葛藤シーンは固唾を呑むハイライトです。
映画で初めて国連本部が使われたというのも見所の一つでしょう。
相変わらず美しいニコール、絶妙な距離感で存在感をはなつショーン・ペンいい味出してます。
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形式: DVD
 映画はアフリカ・マトボ共和国(架空)から始まります。『ブラッド・ダイヤモンド』で見た少年兵がここでも登場し、

サッカー場の廃墟で手作りのボールで遊んでいる少年達が、シルビア(ニコール・キッドマン)の兄サイモンと

恋人を射殺するシーンなのですが、流石にショッキング。

 そして一方、N.Y国連本部で同時通訳を務めるシルビア(ニコール・キッドマン)は、ある日偶然

マトボ大統領のズワー二暗殺を知ってしまう。知らせを受けた当局は、シークレット・サービスのトビン・ケラー(ショーン・ペン)を

担当に差し向ける。しかし、トビンは彼女の言葉に疑問を感じ、彼女の怪しげな行動を探るのだった・・・。 

 妻を交通事故で失ったばかりのシークレット・サービスを、ショーン・ペンが熱演している。

酔った勢いでバーから自宅に電話するケビン。誰も居ないはずの自宅。受話器から聞こえてくるのは、生前の妻の留守を告げる声。

そのダイヤルに2度もコールするケビンの悲痛な表情が胸に迫る。ミスティック・リバーを彷彿とさせる渋い演技。

あのハスキーな声と相まって、アルパチーノ2世と言った感もある。

 あくまでサス
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形式: DVD
ニコール・キッドマンももう30代後半ですが、まだきれいです。ショーン・ペンもかっこいいです。

しかし、映画そのものは失敗作。2大スターを使い、初めて国連内部を舞台に8000万ドルを費やして、この内容では・・・。

アフリカのドロドロした政治情勢が背景にあり、主役のニコール・キッドマンの過去も複雑ですが、もやもやしたまま話が進んで終わってしまいます。ショーン・ペンとニコール・キッドマンのラブ・ストーリーとしても煮えきらないまま終わります。緊迫感があるようでないようで、中途半端な印象の映画です。

もう1つのエンディングや未公開シーンなどの特典映像もパッとしません。残念ながらお奨めできません。
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