Z80は懐かしいですね。
8080もそれなりに売れましたがZ80デバイスは大当たり!
買えませんでしたがタンディーラジオシャーク、TRS80欲しかったですね。
今ではZ80も速度的には亀さんですがZ80でベーシックが走る基板を作りました。
面白いですよ。
懐かしさのあまり本を購入。
もちろんモトローラ6800伝説も買いました。
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ザイログZ80伝説 単行本(ソフトカバー) – 2020/8/25
鈴木哲哉
(著)
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購入オプションとあわせ買い
1970年代後半に登場して黎明期のパソコンにことごとく採用されたザイログのZ80。
それからおよそ半世紀が経過した現在もなお製造中の超ロングセラーです。本書は、この間に発展した開発環境、周辺部品、プリント基板製造サービスなどを活用し、当時のマニアが苦心惨憺した製作をサラッとやってのけます。 加えて、ザイログの元技術者が語った開発の経緯、出荷数量などの統計資料、著者の取材メモに書かれた面白エピソードを散りばめてあります。 Z80の構造を説明するくだりでいちいち世間話が付いて回るうざい技術解説書、あるいは、電子工作の過程まで読まされる前代未聞のノンフィクションとして、どうぞお楽しみください。
それからおよそ半世紀が経過した現在もなお製造中の超ロングセラーです。本書は、この間に発展した開発環境、周辺部品、プリント基板製造サービスなどを活用し、当時のマニアが苦心惨憺した製作をサラッとやってのけます。 加えて、ザイログの元技術者が語った開発の経緯、出荷数量などの統計資料、著者の取材メモに書かれた面白エピソードを散りばめてあります。 Z80の構造を説明するくだりでいちいち世間話が付いて回るうざい技術解説書、あるいは、電子工作の過程まで読まされる前代未聞のノンフィクションとして、どうぞお楽しみください。
- 本の長さ256ページ
- 言語日本語
- 出版社ラトルズ
- 発売日2020/8/25
- 寸法21 x 14.8 x 2.5 cm
- ISBN-104899774818
- ISBN-13978-4899774815
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
約半世紀に渡ってマニアを魅了し続けるZ80の、あの話とかこの話とか。
登録情報
- 出版社 : ラトルズ (2020/8/25)
- 発売日 : 2020/8/25
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 256ページ
- ISBN-10 : 4899774818
- ISBN-13 : 978-4899774815
- 寸法 : 21 x 14.8 x 2.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 352,831位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 110位コンピュータ・ITの周辺機器
- - 204位自作パソコン
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
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2023年5月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
基板の写真が多数掲載されていますが、LSIとTTLの配置や見えているパターンで
信号の取り回しが見える様です。
この時代の製品があっても現代では通用しませんが、見ている分には良いです。
周辺LSIをZ80用でなくi8251などを使うことが多かった理由とか書かれていて、
あまり考えずにやっていたことの意味が今更わかることもありました。
当時、このCPUで回路設計やソフト開発をしていた諸氏にはおすすめです。
信号の取り回しが見える様です。
この時代の製品があっても現代では通用しませんが、見ている分には良いです。
周辺LSIをZ80用でなくi8251などを使うことが多かった理由とか書かれていて、
あまり考えずにやっていたことの意味が今更わかることもありました。
当時、このCPUで回路設計やソフト開発をしていた諸氏にはおすすめです。
2022年1月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
当時を知る人たちにとっては、楽しい本ではないでしょうか。初めて知ることもあり、当時の記憶と重ねながら楽しめました。
2021年12月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
開発する人の中に日本人が居たの誇りに思います。
中身はハードのピンの意味が分からないとつらいでしょう。
BASICの開発のサイズが2K,4K,8KByteやタイニーBASICの名前が出てきてうれしい。
初期のマイクロソフトはBASICのソフト販売で各社販売したことが知れた。
アメリカのマイコンの名前が多くあまりピンと来なかった。
Z80の開発は上手く行ったがZ8000の開発難航したのが残念です。
人名と社名と製品名の違いが区別して記述されていないです。
中身はハードのピンの意味が分からないとつらいでしょう。
BASICの開発のサイズが2K,4K,8KByteやタイニーBASICの名前が出てきてうれしい。
初期のマイクロソフトはBASICのソフト販売で各社販売したことが知れた。
アメリカのマイコンの名前が多くあまりピンと来なかった。
Z80の開発は上手く行ったがZ8000の開発難航したのが残念です。
人名と社名と製品名の違いが区別して記述されていないです。
2020年8月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
昨年、この本が出版されるとどこかで見かけて即予約。発売時期が二転三転したのだけれど、ようやく無事手元に届きました。
確か予約した時(いや、最近までそうだったかも)基板が付録でつくと書いてあったのだけれど、いつの間にか記載がなくなり、付録は結局無くなっていたので星一つマイナスとします。都心の大型書店で(1年以上前から予約していた我々を差し置いて)先行で限定発売されていた方には付いていたらしいけれど、、まあ、それはご愛敬と思って勘弁しましょう。
作者がやりたがっていたZ80+SIO+独自の割り込み+DRAMの構成がSBCZ80が無事実現できて、そのためかDRAMの構成の解説に熱がこもっているのが非常にほほえましく思えました。
『8080伝説』の時には詳細不明だった事実が追加されていたり、Z80固有機能についての評価が立場を変えて書いていたり、比較してみるのも面白いでしょう。
もっと最近の話題を取り込んでもらいたかったり、Z180についても言及してもらいたいので続編が出ないかなと期待を込めて待っています。
確か予約した時(いや、最近までそうだったかも)基板が付録でつくと書いてあったのだけれど、いつの間にか記載がなくなり、付録は結局無くなっていたので星一つマイナスとします。都心の大型書店で(1年以上前から予約していた我々を差し置いて)先行で限定発売されていた方には付いていたらしいけれど、、まあ、それはご愛敬と思って勘弁しましょう。
作者がやりたがっていたZ80+SIO+独自の割り込み+DRAMの構成がSBCZ80が無事実現できて、そのためかDRAMの構成の解説に熱がこもっているのが非常にほほえましく思えました。
『8080伝説』の時には詳細不明だった事実が追加されていたり、Z80固有機能についての評価が立場を変えて書いていたり、比較してみるのも面白いでしょう。
もっと最近の話題を取り込んでもらいたかったり、Z180についても言及してもらいたいので続編が出ないかなと期待を込めて待っています。
2022年12月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本の内容自体はとても良かったのですが、PDF版がつかないのが残念。
ラトルズの通販で買えば良かった。
ラトルズの通販で買えば良かった。
2021年11月11日に日本でレビュー済み
著者の同様の書籍「モトローラ 6800伝説」は、製作意欲をそそる内容で、実際に6800の基板を組み立てて楽しむことができた。今回の書籍も、そうした製作記事もあるが、どちらかといえば、簡潔にまとめられていて、ザイログをめぐるマイコン史の方に力点か置かれている。
Z80といえば、NECの名機PC8001に搭載されていたマイコンである。私は6800派だったので、8080には興味なかったのだが、DRAMのリフレッシュ回路を搭載したZ80には興味があった。PC8001を持っていたが、結局はBASICでしかプログラムを作らなかった。そのうちPC9801に移行して、Z80との接点はなくなった。
そんな、あんまりZ80との接点はなかった私にとっては、製作記事よりも、マイコン史の方が興味深く読むことができた。本の中ではさりげなく書かれているが、Z80だけでなく、Z8000やZ8の基板まで製作するというのは、素晴らしい。例によって、部品を集める根性があれば、基板は入手できるので作ってみることはできる。
Z80といえば、NECの名機PC8001に搭載されていたマイコンである。私は6800派だったので、8080には興味なかったのだが、DRAMのリフレッシュ回路を搭載したZ80には興味があった。PC8001を持っていたが、結局はBASICでしかプログラムを作らなかった。そのうちPC9801に移行して、Z80との接点はなくなった。
そんな、あんまりZ80との接点はなかった私にとっては、製作記事よりも、マイコン史の方が興味深く読むことができた。本の中ではさりげなく書かれているが、Z80だけでなく、Z8000やZ8の基板まで製作するというのは、素晴らしい。例によって、部品を集める根性があれば、基板は入手できるので作ってみることはできる。
2022年7月25日に日本でレビュー済み
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本書帯ラベルの「約半世紀に渡ってマニアを魅了し続ける Z80の、あの話とかこの話とか」そのとおりの内容です。マニアではなく、特にハード面で、Z80 ワンボードマイコン(SM-B-80TE)で、各部動作波形等、 いろいろ確認したものです。
本書籍は、当時の機器関連資料も豊富で、期待通りの魅力ある構成内容でした。
本書籍は、当時の機器関連資料も豊富で、期待通りの魅力ある構成内容でした。
本書帯ラベルの「約半世紀に渡ってマニアを魅了し続ける Z80の、あの話とかこの話とか」そのとおりの内容です。マニアではなく、特にハード面で、Z80 ワンボードマイコン(SM-B-80TE)で、各部動作波形等、 いろいろ確認したものです。
本書籍は、当時の機器関連資料も豊富で、期待通りの魅力ある構成内容でした。
本書籍は、当時の機器関連資料も豊富で、期待通りの魅力ある構成内容でした。
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