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figma サンダーフォースIII/サンダーフォースIV FIRE LEO-03“STYX" / FIRE LEO-04“RYNEX" ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア

5つ星のうち4.6 10個の評価
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Amazon's Choice サンダーフォース

価格: ¥14,000
  • (C)SEGA
  • 本体全長:各約120mm
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登録情報

  • Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
  • 製品サイズ : 11.94 x 10.16 x 5.08 cm; 260 g
  • 発売日 : 2019/2/16
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日 : 2018/9/20
  • メーカー : フリーイング(FREEing)
  • ASIN : B07HH9F11H
  • 商品モデル番号 : AUG188414
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 10個の評価

商品の説明

『サンダーフォースIII』『サンダーフォースIV』より、主人公機「FIRE LEO-03“STYX"」「FIRE LEO-04“RYNEX"」が2体セットになってfigmaで登場! !

●デザイナー・出雲重機氏の手により、ゲームイメージに合わせてディテールを再構築。
●figma関節を用いたフレキシブルアームでオプションパーツを自在にディスプレイ可能。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きの専用台座が同梱。

(Amazon.co.jpより)


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
10 件のグローバル評価
星5つ
77%
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10%
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年2月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち4.0 伝説の翼たち
ユーザー名: GAPPON、日付: 2019年2月19日
本商品はビデオゲーム『サンダーフォースIII』と『同IV』の主人公機を立体化したものです。どちらも、30年近く前の「レトロゲーム」を題材としています。

ひとくちに「レトロゲーム」と申しましてもビデオゲームには長い歴史がありますので、それぞれの世代で流行ったゲームも異なりますし、流行ったゲームがファミコン用であったり携帯ゲーム機用であれば「遊んだ環境」も異なるでしょう。もはや、ビデオゲームに触れたことがある人それぞれの人生に「それぞれのレトロゲーム観」があるといえます。

そして「1980年代後半」を「シューティングゲームと共に生きていた世代」にとって、本商品もまた、感慨深いものがあるのです。

かつて『テクノソフト』というゲームメーカーがありました。設立当初はパソコン向けのゲームソフトを販売していましたが、特に1988年に発売した『サンダーフォースII』の表現力は(動作するPCが高性能だったことを差引いても)当時のゲームファンを驚かせるものでした。

『サンダーフォースII』はその翌年に、家庭用16ビットゲーム機『メガドライブ』に移植されました。メガドライブは当時としては破格の性能を持ったゲーム機でしたので、アーケードゲーム級の移植も遜色なく(結構、強引なものもありましたが)実現可能でした。

『II』のころはアーケードでマルチビュー型(ステージによってトップビューとサイドビューが切り替わるゲームシステム)が流行っていたためか、『II』も時流に乗る形でそれを採用していました。

このゲームでユーザーが評価したのはサイドビューのステージでした。当時のアーケードゲームにおいても、ゲームファンたちには『R-TYPE』や『ダライアス』のような「迫力ある大きさの敵とじっくり闘うゲーム展開」が好まれていましたし、それを当時表現できていたのはサイドビュー(いわゆる「横スクロール」といわれます)のゲームだけでした。

それらアーケードタイトルが高性能8ビットゲーム機『PCエンジン』にも移植されたことも、そうした評価に繋がっていたといえます。

1990年、テクノソフトはこれまでPC用に展開していた人気タイトルの新作をメガドライブ専用ソフトとして発売しました。それが『サンダーフォースIII』です。

『III』では、前作で評価されたサイドビューを全面的に採用し、更に超高速スクロールやラスタースクロールによる火炎の表現など、当時アーケードゲームでしか見られなかった表現を次々に実現していました。

こうしたものは今でこそ「普通」の表現ですが、それらを家庭用ゲームに投入する技術力をもったメーカーは当時は数えるほどしかなく、テクノソフトの「技術力」はファンにとっての同社の「看板」となっていったのです。
(後に『III』はアーケード版も製作されています)

そして1992年『サンダーフォースIV』が登場します。しかしハードウエアの表現力、という意味では既にスーパーファミコンで擬似3D的な迫力ある表現が実現し、サウンド面でいってもPCエンジンでCD-ROMが登場しており、その演奏能力がゲームに「ドラマチックな演出」をもたらしていました。

私自身、そんな中で登場した「ただのメガドライブの新作」に期待はしていませんでした。しかし、たまたま試遊できる機会に恵まれ、実際にゲームを遊んでみて本当に驚かされました。

「まるでアーケード…いや、アーケードのメーカーであっても、これ程の表現ができるところは殆ど無いのでは…!」

実際、これの「アーケード版」が発売されるかも、という話を人づてに聞いたことがありました(当時のゲーム雑誌で開発者がそう語っていた、ということらしいですが)。結局、ゲーセンで稼動はしなかったようですが「そう思わせてしまう説得力」が『IV』にはあったのです。

「前置き」がずいぶん長くなってしまいました。しかし、これらは本商品をレビューするとなると外すことができない「購入した動機」でもあります。それを踏まえたうえで「商品の出来栄え」について見てまいります。もう少々、お付き合いください。

まずは機体の「リデザインぶり」についてです。これを担当したのは『出雲重機』氏というメカデザイナーで、代表的なところでは『鉄騎』のメカデザインや『オーバーロード(TV版)』のプロップデザインなどがあります。数年前に発売された『シューティングゲームヒストリカEX テラクレスタ・ウイングキャリバー』のリデザインも同氏によるものです。
(『アドバンス・オブ・ゼータ』のメカデザインで知られる『藤岡建機』氏とは別人)

さらに、本商品ではデザイン協力として『株式会社ガンバリオン』の芳賀徹氏が加わっているとのことです。氏はかつてテクノソフトで『サンダーフォースV』の商品開発に携わっていたそうで、そうした視線で本商品を眺めると、たしかに両機にはガントレット(『V』の自機)の雰囲気が感じられます。

これについては、本来なら当時のデザイナーに監修してもらうべきところではあります。しかしながら、当時のビデオゲームはパッケージイラストとゲーム中のキャラクターが全然違っていたのは「よくあること」でしたし、仮に当時のデザイナーが見つかったとして、そのデザインをしていた頃は「その後『V』まで続編が作られることを見越して」デザインしていたわけでも「立体としての見栄えを考慮している余裕」も無かったと思うのです。
※ウィキペディアでは、まるで『III』開発当初から『IV』を見越したデザインが行われていたと誤解を招く表記がありますが、それは今回の「立体化」の話であり、そのことを付記していないからです。今後訂正されるとは思いますが、念のため注意喚起いたします。

ミニチュアをコレクションする側からしても、集めていて嬉しくなるポイントは、その模型に実在の(あるいは架空の)メカや建造物の「メーカー的なこだわり」といったものや「実際(あるいは劇中)での扱われ方」が「彫りこまれているかどうか」にあります。

本商品でいえばステュクス(IIIの自機)の「量産機との僅かな違い」の表現は「IVのファンにとっては」非常に重要ですが、それを「IIIのデザイナー」に力説すべきではないことはご理解いただけると思います。

その点で言えば『IV』も同様で「ステージ5のラストでライネックスは、なぜサンダーソード(強化ユニット)との合体の際にあのような変形(尾翼だけでなく、本体も折畳んでいる)をするのか」などと聞くのは野暮というものでしょう。そこは後のファンが「こういうことだったのかも知れない」と「自分なりに納得して」楽しめば良いと思うのです。

ただし、そうはいっても今回の商品の大きさが、以前発売された『シューティングゲームヒストリカ』シリーズよりもだいぶ大きいのは気になります。本シリーズは特にスケールを統一してはいないのですが、以前発売された『サンダーフォースV・ブリガンディー(ブリガンダイン)』をお持ちの方(私は買い逃してしまいましたが)は「この日を待っていた」わけで、発売前にメーカーからツィッターに投稿された「大きさ比較」は情報としては有難かったものの、ガッカリされた方も多かったのではないでしょうか。

とはいえ、大きさが揃えられたとしても「バスティール・オリジナル」の支援メカ類は、どのみち大きすぎて再現不可能なことに変わりはありませんけれども。それに、この大きさである故にステュクス、ライネックス両機のコクピットについても、設定通りに「複座であること」が再現されています。

オプション兵装「クロー」の形状の違いも再現されていました。ただし、それらを支えるアームがユル過ぎなのが残念です(もしかすると個体差だったのかもしれませんが)。本体用の支持アームについては、ガッシリしていました。

この『シューティングゲームヒストリカ』シリーズは、メーカーを超えてもブランド名が存続しているという稀な存在です(アイアンフォスルについては「ブランド名を入れ忘れた」とのこと)。

品質について、厳しいことをいわれることが多いシリーズですが、それは「やりたいことのハードルの高さ」の裏返しでもあります。今回の商品について「致命的な問題」というものはありませんでしたが、そもそも価格も高くなってますので「この価格(税込12,800円)でそんなものがあっては困る」ともいえます。

それでも、往年のビデオゲーム・メカたちが放つ「問答無用のかっこよさ」は、堪らないものがあります。その魅力は、どれだけ言葉を尽くしても伝わりきらないものだと私は思っているのですが、こうして立体物になることで「多くの人達に伝わりやすくなる」とも思うのです。
(そう思わせる「カタチを作り出すこと」にも、大変な苦労があることは理解しているつもりです)

いろいろ申し上げて参りましたが、撮影の為(比較用)に過去の商品を押入れからひっぱりだして並べているうちに、細かいことは気にならなくなりました(笑)。一言でいえば「買ってよかった」という感想につきるわけですが、それがいいたいが為だけの長文を、ここまでお読みいただき、まことに有難うございました。
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31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年2月16日に日本でレビュー済み
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4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Calvin Jarchow
5つ星のうち3.0 This is not a very good Figma
2019年12月15日にアメリカ合衆国でレビュー済み
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