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[池上遼一, 史村翔]のサンクチュアリ(1) (ビッグコミックス)
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サンクチュアリ(1) (ビッグコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.9 19件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] サンクチュアリ(ビッグコミックス)の12の第1巻

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紙の本の長さ: 233ページ

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商品の説明

内容紹介

北条彰は六本木周辺を縄張りとする暴力団・北彰会の総長。ある日、北条は組員の田代を伴い、佐倉代議士のスキャンダラスな写真をネタに強請(ゆすり)を計画。その事務所を訪れるが、そこで政治家秘書には珍しい強面(こわもて)の男に追い返されてしまう。田代が事務所に帰った頃、北条は驚いたことにその秘書・浅見千秋と会っていた。そして、北条は浅見と共に国会議事堂を見ながらつぶやく。「オレは、必ずおまえをあの赤絨毯の上に立たせてみせる!」と………

出版社からのコメント

経済的な繁栄を謳歌しながらも、閉塞感漂う日本の現状に疑問を持った北条彰と浅見千秋。社会の在り方を根本的に変革する必要を感じた二人は、裏社会と政界に身を投じ、「光と影」から“サンクチュアリ”を目指す!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 68404 KB
  • 紙の本の長さ: 233 ページ
  • 出版社: 小学館 (1990/10/30)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00AQ9HS32
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

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まさか、この名作をまた読むことが出来るとは・・・とちょいと感激。
主人公は二人。
一人は国会議員秘書。
もう一人は極道。
この二人が裏と表で頂点を目指す・・・というストーリー。
文句なく、読んでいるだけでテンション上がるわ!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
二つの身体に一つの魂が入っていることを友情と定義したのはアリストテレスですが、これはまさしくそんな漢(おとこ)二人の物語。カンボジアで生死を分かつ状況を生き抜いてきた男の子二人が、豊かな日本に「絶望」を見、日本を変えようと二人だけの戦いをスタートさせます。眉目秀麗な北条彰は高校をやめてヤクザに、クールな眼鏡の浅見千秋はT大を出て政治家に、二つの方向から日本を本気で変えようとします。女の私としては正直なところ「結局女っていらないのね(生殖以外)」とか思ってしまうお話しなのですが、まあそんなもんですね(どんなもんなんだ)原作者のお二人は日本を代表するそして歴史に残る大御所ですが、なんとお二人でこの「サンクチュアリ」の後を継ぐ物語をお始めになるそうです!!その「BEGIN」の第一話が入っていてお得感が一杯の一冊です(期間限定無料版)。できればぜひ、「サンクチュアリ」の12巻ラストの後、「涙を流した彼」はどうしたのか、ちらりとでも教えて頂けないかなあと祈っております(新作に出てこないかなあ、中年になったあの人が・・・)腐女子としてのおすすめどころはエピソードの多くが「薄い本」のようだということでしょうか?北条彰はヤクザ界でのし上がるために「組長の××を××した」という設定ですし(←一応公式?)、浅見千秋は「北条がやっているんだこれぐらいなんでもない」とばかりに醜い(←個人的感想)政治家のお...続きを読む ›
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形式: コミック Amazonで購入
石破さんが羽鳥×橋元に出演してお薦めしてた!
面白いから全巻揃えます★
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形式: コミック
生きるか死ぬか…のカンボジアでの強制労働所を脱走して帰国した2人の日本人少年。彼らが祖国で見たのは死んだ目をした日本人の姿だった…。生きるとは戦うということだ。寝てれば明日が来る、そんな欺瞞に糊塗された日常は死んでるのも同じ。今日を戦い抜いてこそ明日を手に入れられる、そんな生活が想像できるか。…高校生の時分にこの作品に出会い、こう語りかけられた自分は今なにをやっているのだろう…。そう考えざるを得ない、私の人生の指針となった12巻。…よし、がんばろう…。
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形式: Kindle版
ストーリーがよく練られていて、しかも深い。
何よりも、世界の中で、今の日本の置かれた状況に対する見方が的を得ている。
カッコよさ以上に、現実とオーバーラップする話であり、だからこそ、引き込まれてしまうのだろう。

「あいつらは、命がけで今の日本に何かを残そうとしているんだ」
人生は短い。自分は何を残そうとしているのだろう、何を残したいのだろう・・・。
そんなことを改めて考えさせられた。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2000/11/30
形式: コミック
全12巻の第1巻。 子供のとき、共通の体験をした二人の男が、日本の未来のために立ち上がる。 ひとりは、政治家として表舞台へ。 もうひとりは、その政治家としての力を支えるため裏の世界で力をつけていく。
こういう人たちが日本の政治の舞台へでてきてくれれば、 もうちょっとましな日本になりそうなんですけどねぇ。
これを読んで素晴らしい男たちの姿を感じてみて下さい!!
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形式: コミック
表社会と裏社会との両方から、日本を変えようとする二人の男の話です。
最近ようやく現実味を帯びてきた憲法改正、政界再編成は、すでにこの漫画で描かれています。小泉首相登場以前の話で、国民があまりにも政治に無関心であったことを危惧しており、近年官僚の腐敗が次々と発覚していることを考えれば、その予感は的中しているのではないでしょうか。日本の不況や食料不足の問題も予言されていて、まさに現在、日本はその問題に直面しています。そういった意味で、物語自体も単純に面白いですが、随所に現実の社会とのリンクを感じることができ、勉強にもなります。
ざっくりとした内容は、友情よりも強い絆で結ばれた二人が、強大な敵を相手にして、浅見は政治家の秘書から、北条はヤクザの見張り番から、それぞれ底辺から駆け上がって勝負を挑み、浅見の邪魔になる奴らは北条が裏から次々と排除し、資金面でも全面的にバックアップし、浅見は北条に支えられて日本のトップへと駆け上がっていきます。正規のルートでチマチマとやっていたら、じじぃになってしまうといわんばかりに、彼らはかなり強引な方法で高速に改革を進めて行く姿は、見ていてとっても気持ちいいです。
彼らが作ろうとしているものはサンクチュアリ(聖域)。金持ちだけのための社会ではなく、みんなに平等の社会です。今は世間からクズ呼ばわりされるチンピラでも夢と希望を持てる
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