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サルの社会とヒトの社会―子殺しを防ぐ社会構造 単行本 – 2004/7

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本霊長類研究の第三世代に属する著者は、餌場でなく野生状態での調査を重ね、ニホンザルからマダガスカルの原猿類の社会構造を探究してきた。長い研究生活の中で見えてきたものは…。

内容(「MARC」データベースより)

サルには子殺しがあるが、ヒトは「わが子殺し」をする…。霊長類学者として、餌場でなく野生状態での調査を重ね、ニホンザルからマダガスカルの原猿類の社会構造を研究してきた著者。長い研究生活の中で見えてきたものは?

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登録情報

  • 単行本: 309ページ
  • 出版社: 大修館書店 (2004/07)
  • ISBN-10: 4469212881
  • ISBN-13: 978-4469212884
  • 発売日: 2004/07
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2007年5月1日
形式: 単行本
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