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サルでもわかる 日本核武装論 (家族で読める family book series 006) (家族で読めるfamily book series―たちまちわかる最新時事解説) 単行本(ソフトカバー) – 2009/8/1

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商品の説明

内容紹介

当り前の国防の話をしよう!

真の脅威は北朝鮮よりも中国の核。

西太平洋でのバランス・オブ・パワー政策の採用こそが平和への道であり、自主独立の「国の護り」は「ニュークリア・シェアリング」を端緒とした核武装によって、最もリーズナブルに達成できる。国際社会の酷薄な現実をふまえた田母神流・「日本核武装へのロードマップ」と我が国防衛産業の育成論!

内容(「BOOK」データベースより)

当たり前の国防の話をしよう。本当に怖いのは、北朝鮮でなく中国。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 96ページ
  • 出版社: 飛鳥新社 (2009/8/1)
  • ISBN-10: 4870319365
  • ISBN-13: 978-4870319363
  • 発売日: 2009/8/1
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 14.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
『平和を望むなら、戦争の準備をせよ。』この本の見開きに書かれた言葉である。戦争は悪だ、核兵器は悪魔の兵器だ、当たり前のことである。だが冷静に世界の現実と日本周辺の現状を見れば、田母神氏の、核武装も視野に入れた国防体制を構築すべし、の主張もすーっと胸に収まる。残念ながら、綺麗事では平和は手に入らない。8月6日の広島で、8時15分に黙祷もせずに「田母神の講演会を阻止するぞぉ!」と叫んでいた皆さん、あなた達から見れば田母神氏は危険人物だろうが、私から見ればあなた達の方ががよほど危険人物に映る。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 国会や公の場では議論すら許さないという風潮の中で、本書は、ならば出版界でという選択をしての議論の提案です。日本は守るべきものが多くある豊かな国で、世界の中で孤立して、一国だけ安全を保障されているわけではありません。
 非武装中立なんて寝言を言っていた(言っている?)政党がついに与党として国防に口を出すような事態になってしまいました。議席すら1桁台にもかかわらずです。同党は北朝鮮との関わりをまえから噂されていた党ですから、今後どうなってしまうのか不安ですが・・・ともかく内憂外患の事態は、まさに今の状況です。真剣に議論すべきです。
 おおよそ、口で「平和」「平和」とお題目のように唱えていれば、他国は侵略をしてこないと信じている楽天家でも国会議員としてやっていけるのですから・・・すでに侵略は目に見える形で行われています。自称日本の同盟国韓国ですら竹島を武力での不法占拠をしていますし、中国は尖閣諸島で資源の略奪を行っています。
 日本は自国の防衛を真剣に考えるべきです。
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投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2009/10/9
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
元航空幕僚長という軍事の専門家の立場から語られる核武装論。

核武装に関する議論さえ許されないという異常な言論空間の中で、国民の絶大な人気を誇り、全国から講演に引っ張りだこの田母神氏の存在は非常に大きい。

氏の主張は、外交のバックには軍事力の裏付けが必須であり、その究極が核兵器である。よって北朝鮮が核武装したことは外交戦略的には正しく、日本も同様に核武装すべきであり、核搭載のミサイル技術などの核武装が完成するまでの期間は、アメリカの核を使わせてもらう「ニュークリア・シェアリング・システム」で抑止力を確保する、というものだ。

そのためには非核三原則のうち「持ち込ませず」の項目をなくすべきだと述べるとともに、武器輸出禁止三原則を廃止し、国内の防衛産業の製品を輸出することで量産効果により日本の防衛費が下がる、つまり同じ予算で防衛力を強化できることにも言及している。
すなわち、現状の日本は、自らが決めた二つのルールに必要以上に縛られることで自らの防衛力を弱め、無駄な予算を使っているのである。

軍事の専門家でしかも国防の当事者であっただけに防衛体制の強化(というよりも確立)についての提言は的確であり切実であり、極めて真っ当なものである。

民主党政権に変わり、日本の国家戦略を描
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投稿者 ポンポコペン VINE メンバー 投稿日 2009/10/5
形式: 単行本(ソフトカバー)
理想論から言えば、核兵器なんて世界中から無くなる方が良いのですが、
現実問題、厳然として核兵器は存在するわけで、それが中国のような面従腹背の
虎視眈々と覇権を狙っている国が保有しているとなると問題です。

風雲急を告げる尖閣諸島周辺海域ですが、田母神氏はこのまま行けば、
確実に中国に占領されると予告しています。
このままの日本では、恐らくそうなるだろうと私も思います。
占領されても日本は何もしないと思います。
また逆に、中国は日本全土を占領することも出来ないと思いますが、
第一列島線の南端辺りに風穴を開けて、海洋権益を抑えて、
海軍戦略上も太平洋上への航路を開くでしょう。
日本は黙認して、少々(?)の犠牲と引き換えに、
細々と生きながらえるのでしょうか?

田母神氏が言うには、自由主義経済は国がトリガーを引けば、あとは民間が勝手に
頑張るが、軍事だけは国が頑張らなければどうしようもないと嘆いておられます。

今回、田母神氏が更迭されることによって、氏は、日本の国防上の問題点を
自由に発信できるようになったわけですが、これは怪我の功名で良かったと思います。
氏の著書によって、日本の防衛がいかに薄氷
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