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サラリーマン家庭は"増税破産"する! (角川oneテーマ21) 新書 – 2012/11/10

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

消費税は2014年4月に8%、2015年10月に10%へと引き上げられることで、生涯における家計の支出が激変する。この荒波をどのように乗り切るか? 人気のFPが対処法をわかりやすく解説

内容(「BOOK」データベースより)

消費税が5%から、8%、10%へ負担増にどう立ち向かうべきか?これが“重税時代”への対応策。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 201ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012/11/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041103525
  • ISBN-13: 978-4041103524
  • 発売日: 2012/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 842,752位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
-

「負担増・給付減」の是非について深く論じていないのは本書の性格上致し方ないにせよ

それにしても余りにも所与の前提として

「負担増・給付減」を受け入れすぎているばかりか

「異常に豊かだった国が普通になっていく変化」

とまで本書が極言することは

大方の理解を得られるものではあるまい。

それでいて肝心の家計防衛はと言えば

保険や住宅ローンの見直しの提言程度にとどまっている。

-

また英レスター大「国民の幸福度ランキング」(2006)、

米ワールド・バリューズ・サーベイの幸福度調査(2008)

及び国連総会報告書(2012)の何れもデンマークが1位で

他のスカンディナヴィア諸国(スウェーデン及びノルウェイ)も上位に入っているのを受け

第3章では「高負担への対応」を「スカンディナビアに学ぶ」と銘打っている(ありがちだが)。

しかしレスター大の調査で我が国は中国82位をも下回る90位と冗談のような結果が示されており

この手の調査が如何にいい加減
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形式: 新書 Amazonで購入
本書の著者の一人である、八ツ井先生のセミナーを聴講する機会があり、
セミナー内容ともリンクする部分が多々あるため、
本書を購入しました。

具体的には、
第1、2章では、具体的な統計データを使用し、
社会保険料・消費税を含めた負担増が、今後も続くと説明している。
第3章では、北欧諸国の社会保障制度と、
個人レベルでの幸福という価値観について参考にすべきと述べている。
第4章では、負担増に対応する家計の改善策を述べている。

本書のキモとなるのは、一番のボリュームゾーンでもある、
第1、2章と言えるでしょう。
統計データを多分に用いていることもあり、大変参考になりますが、
数字の羅列と説明が続くため、活字だと理解しづらいと思います。
一度、著者のセミナーに出席することをお勧めします。
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