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[ユヴァル・ノア・ハラリ]のサピエンス全史 上下合本版 文明の構造と人類の幸福
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サピエンス全史 上下合本版 文明の構造と人類の幸福 Kindle版

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新品 中古品
Kindle版, 2016/9/16
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¥ 3,672

紙の本の長さ: 585ページ

商品の説明

内容紹介

ビル・ゲイツ、ザッカーバーグ、サンデル教授も絶賛!ホモ・サピエンスの歴史を俯瞰することで現代世界を鋭く抉る世界的ベストセラー!世界48カ国で翻訳。
※本電子書籍は、「サピエンス全史 上・下」の合本版です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 46365 KB
  • 紙の本の長さ: 585 ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2016/9/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01KLAFEZ4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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各所で話題の本であるが、読んでみて納得。これまでに無い視点で、展開される歴史に引き込まれる。良くも悪くも地球の生殺を握っているのは人類であることを突きつけられた気がする。
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予想以上に重い内容の本だった。最後の章は陰鬱ですら、ある。重要なものの見方を提供しているが、脅迫めいた予言をどう受け止めるかで、毒にも薬にもなるような。

誰よりも科学者と工学者が読むべき本なんだろうと思うが、本書の預言者めいた語り口故に最重要な読者に拒絶される可能性が大きい。
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本書の帯にある通り、NHK「クローズアップ現代+」で本書が紹介されたのを偶々見て、興味を惹かれ本書買った。

本書を読んで、「なんとなくの思い込み」を覆され、我々人類(ホモ・サピエンス)の未来に戦慄を覚えた。

私の「なんとなくの思い込み」は、
1)アウストラロピテクス→ネアンデルタール人→ホモ・サピエンス(いろいろ省略してますが)という流れは種の進化によるものという思い込み。
2)農業の開発により、人類は狩猟生活から解放され、より平和的かつ安定的に生きられるようになったという思い込み。
3)人類には知恵があり、科学技術の発展によりさまざまな問題を解決していくだろうという楽観。
4)現代に生きる我々の延長の人類が今後も生き続けていくだろうとの思い込み。

これらがどう覆されたかというと、
1)ホモ・サピエンスがネアンデルタール人を滅ぼしたかもしれないという仮説。私自身がホモ・サピエンスに属するが故に、ホモ・サピエンスはよきものと信じたいのだが、そうではないかもしれないと思った。ホモ・サピエンスが過去多くの種を絶滅させてきたと本書にある。また、現代でも懲りずに続く人類同志の殺戮合戦を見るにつけ、人類とはよきものではなく、そういうものかもしれないと思った。
2)農業の
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いわゆる電子ブックを購読するのは本書で2冊目です。
地球上の生物誕生から説き起こし、何がホモサピエンスをしてホモサピエンスたらしめたのか辺りまでやっと読み進んでいますが、興味津々です。

ただ、電子ブックで何が出来るのか、何が出来ないのか良く判っていませんが、必要な部分をコピーしそれに自分の眼もなり感想或いは他の辞書類を参考にした結果などを加えてサブ・ノートを作ることが出来れば好都合なのにと思っています。
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上巻:ホモサピエンスはどこから来たのか
下巻:これから我々はどこへ向かうのか
この問いに答えられないなら読んだ方がいいと思う

あと所々の皮肉な語り口が素敵
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最後まで刺激的。何度も自分の考え方の枠が取り払われて、視点が変わるのを楽しみました。専門分野の勉強に忙しい息子たちに勧めたい。
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高校の時にあったらもっと歴史が好きになってたかも。いつか子供に読ませたい本
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現在の事実に至るまでの事象を全く別の角度から捉えたとても秀悦な歴史書で、一読をおすすめします。
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「人類史」というジャンル自体にも強く惹かれていたのでタイムリーな出版。この「サピエンス全史」では、何年になにがあったか暗記しろととかいったバカげた「歴史」は一切語られない。あんなバカげた「歴史教育」はありえない。自分たちの既得権益を保護するために一般人を歴史嫌いにさせ、自分たちだけの安住の住み処を作るような専門家(官僚化)によるエゴを、ああいった教育には感じさせられる。
一方こちらでは、そもそも進化とはなにかという視点から人類7万年の歩みが語られる。この著者あるいは訳者は「認知革命」というコトバを使っているけれど、人類は共同幻想ともいうべき「概念」を共有することができたそのことこそが「革命」であったというスタンスを明示する。
狩猟生活での、より複雑な行動計画の立案・遂行から始まって、より巨大な人間集団の成立・統御・運営が可能になったとされる。そもそも「まつりごと」であるとか、宗教であるとかについて、その起源とはなにか、ということに歴史家として本質に迫っている。この「認知革命」というコトバ、最近欧米ではわりとポピュラーなようですが、この本と出会うまでそれが人類史的革命であったとまでは知り得なかった。
この考え方は物質的観点ではなく精神発展史としての人類史という気づけなかった視点を鮮明に見せてくれる。さらに、500年前からの科学革命の本質について「われわれ
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