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サッカーを愛する人のスペイン語―二大サッカー大国におけるサッカーのスペイン語 観光にはもちろん、サッカー留学、コーチ留学まで 単行本 – 2004/3

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、スペイン語を母国語とするサッカー大国のアルゼンチンとスペインのサッカー用語を集めました。この両国は同じスペイン語で話されているとはいえ、日常生活においてイントネーションや発音、さらに違った表現や言い回しなどがたくさんあります。現地で新聞を開いたときに、簡単な意味が取れるぐらいの内容を載せました。また、選手・指導者には実際のグラウンド上で使われる実用的な用語を取り扱いました。

内容(「MARC」データベースより)

フィールド用語、ポジション用語などサッカー専門用語をスペイン語で習得できる。アルゼンチンとスペインの二大サッカー王国における細かな表現の違いも収録。観光はもちろん、サッカー留学、コーチ留学にも役立つ一冊。

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登録情報

  • 単行本: 155ページ
  • 出版社: 国際語学社 (2004/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4877312110
  • ISBN-13: 978-4877312114
  • 発売日: 2004/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
リーガ・エスパニョーラ観戦が趣味で、現地紙のサイトなどを翻訳するためにスペイン語辞書とあわせて買ってみた(基本的には翻訳ソフトを用い、不明な表現を訳すため)。
サッカーに関する用語・表現は確かに参考となるし、現地で観戦するのに役立つ例文が豊富なのが嬉しい。が、単語・用法からの索引がなく辞書的な使い方が出来ないことに不満がのこる。
とは言え本書はテキストとしての使い方が正しいのであって、辞書ではないのだが。
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形式: 単行本
本書はスペイン語の教科書ではない。だからこれでスペイン語をうまくなろうと思ってはいけない。それなら価値はないか?いや、こういう本こそ外国語の学習には必要だ。

題名が示す通り、本書はサッカー関係のスペイン語だけを扱っている(最後に簡単な文法解説が出ているが付録程度と思った方が良い)。著者の経歴を反映して、スペインとアルゼンチンのスペイン語となっている。用語以外はそんなに難しいところはないが、さらりとDe que’ hincha sos?なんて文章(アルゼンチンのvoseo)が入っていて、うっと唸ってしまう。

発音はカタカナだけ、文章も本当に簡単なものしかない。繰り返すが、これは教科書ではない。でも、本書を読んで感じるのは著者のサッカーとスペイン語への愛情である。しかも、プロではないスペイン語に対しては著者はとても謙虚である。「ラテンアメリカのスペイン語」と言わず「アルゼンチンの」としていることは著者が自分がやっていることを分かっている証拠である。

この本を見ていると「何のために外国語を勉強するのか」「何を目標とするのか」を考えさせられる。ネイティブ・スピーカーと同じように話したい等ということが如何に小さな目標かと分かる。

サッカーの大ファンでなくても、スペイン語を勉強する人は一度目を通すといい。さて、スペイン語の先生は「スペイン語を愛する人のサッカー」(別にサッカーでなくても良いんですが)が書けるだろうか。
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