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サザン・ナイツ Original recording remastered

5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2008/5/28)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered
  • レーベル: Warner Music Japan =music=
  • 収録時間: 35 分
  • ASIN: B0015FHIF4
  • EAN: 4943674079803
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

ニューオリンズ・サウンド歴代最高のプロデューサー、ピアニスト、アレンジャー、シンガー、アラン・トゥーサン。
“ミーターズ”と共に創り上げた名作!
内外のミュージシャンに多大なる影響を与え続けるアラン・トゥーサンの魅力溢れるファン必聴作品。
(1975年作品)

■プロデュース:アラン・トゥーサン/マーシャル・セホーン
■アレンジ:アラン・トゥーサン
■2008年デジタル・リマスター

メディア掲載レビューほか

ニューオリンズ・サウンド界のドン、アラン・トゥーサンの1975年発表のアルバム。`ミーターズ`と共に創り上げた名作! (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
多彩な顔をもつ人だが、アレンジャーとしての手腕に最も惹かれるものがある。本作は南部の独特なマナーを感じさせつつ、ポップ・ロック寄りのアプローチも感じられ、ロック系のリスナーにもすんなりと聴くことができる仕上がりだ。ボーカルスタイルもその一因である。夕日を眺める老人と犬がジャケットに描かれているが、これは表題曲の歌詞の中に出てくる老人と犬であろう。この雄大でやさしくそして切ない気持ちにさせるこの曲のなかで「老人と犬が とぼとぼ歩いていく 彼がゆっくりと歩けば 誰もが彼の冷たい手を握り しだれ柳も歌いだす 木の中に宿る こうした多くの不思議が 夜の南部の空に揺れている」と歌われている。歌詞は後で知ったが、この素晴らしいアレンジが施されたこの音に触れれば十分風景や場面が目に浮かぶ真の名曲だ。この曲がこのアルバムの中で、いごごちのいい場所に収まり、またそのエレメントがあちらこちら散りばめられている味わい深い素敵なアルバムだ。
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投稿者 yoshioki6 投稿日 2008/7/1
形式: CD
アラン・トゥーサンの代表作と目される「サザン・ナイト」の廉価リマスター盤です。年齢的、時代的に思いっきり追い風が吹いていたワーナー在籍時の作品で、バックもミーターズとくれば悪かろうはずがありません。ただし、リマスターによって音圧は上がったとは思うのですが、その分ノイズも多少耳に障るように感じてしまうのは気のせいでしょうか。しかし、これは、あまり褒められたものではない自分のコンポのせいかもしれません。ただ、やっぱりこのアルバムは昔、アナログで聞いていた時が一番良い音で鳴っていたような気がしてしまうのは、アナログ世代の懐古趣味と一笑に付されてしかるべきことなのでしょうか。それと、表題作の「サザン・ナイト」を始めとする歌詞(訳詩を読んでいるのですが)は他愛のない内容ではありますが、個人的に昔から結構好きだったりして、お勧めです。
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形式: CD
レコードではAB面の切り替え時に素晴しく印象的で美しい「サザンナイトのテーマ」が挟み込まれていて、この美しいアルバムを素晴しく彩ってくれたなぁ・・・と思い出す。
多彩なひと、という印象は強いがメロディメーカー・詩人としても忘れ得ない。ジェリーガルシアに贈った「I`ll Take a Melody」久々に聞きたいなぁ、とCD蔵を漁って聞きなおしてみたりした。
このひとは恐ろしいほどの醒めた視点と、ごく品のいい紳士的な優しさを持ち合わせた人だ。
What Do You Want the Girl to Do.「彼女はバカじゃないよ?彼女は心を開いて、健気に待っているんだよ。きみが風を受けてふらふらと舞っている時にも。なぁ、彼女にどうして欲しいんだい?(意訳)」・・・胸が痛くなる。
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形式: CD
 ガイド本などでもよく取り上げられる「定番」「名盤」で、個人的な愛聴盤でもある本作へのレビューが余りにも少なく驚いたので、微力ながら広めたく投稿させていただきます。

 予備知識がなくても十分に楽しめる、楽曲・演奏・編曲・構成のすべてがゴキゲンな一枚です。ファンキーでありながらさほど黒っぽさを感じさせず、ポップでメロディアスな、いわばロック的ホワイト・ソウル。私もそうでしたが、“プロデューサーやアレンジャー、ソングライターとして名前だけは知っている”という方や、ソウル/R&Bやニューオリンズ系にあまり明るくないロック系のファンに、特にお薦めします。

 特筆すべきは、表題曲「Southern Nights」の素晴らしさ。大げさに思うかもしれませんが、個人的には ”人生の最後に聴く一曲でも構わない” というほど大のお気に入りです。グレン・キャンベル版が77年に全米1位に輝くなど広くカヴァーされていますが、メランコリックで味わい深いことこの上ない、作者本人によるオリジナルがやはり最高です(歌詞の世界を描いたジャケットを眺めながら何度聞いたことか!)。CDでは6曲目に配されたこの曲へいざなうように、4曲目と5曲目の後奏に「Southern Nights」のイントロを挿入したアイデアも秀逸です。

 そのほか、ボズ・スキャッグスが
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形式: CD
とにかく名盤。70年代の米南部音楽、いや時代も場所もすべてを超越した一世一代の作品である。

今作が発表された1975年は、多くのミュージシャンがニューオリンズ詣を敢行し、トゥーサンとのコラボレーションが数多の重要作品を生み出していた時期である。このことが、トゥーサンの創作に少なからず影響を与えていたのは想像に難くなくい。つまり、他のミュージシャンとの協働経験が種子となり、この一大傑作という果実を得られたのではないだろうか。

浮遊感があり、そこはかとない哀愁を感じさせるサウンドは、かの地のゆったりと流れる時間や熱気、湿度を感じさせてくれる。トゥーサンのアレンジの手腕はもちろん賞賛に価するし、それに応えるミーターズを中心としたバックミュージシャンも文句ナシの仕事っぷりである。ボーカルアレンジに工夫を施すことで、トゥーサンの歌声は魅力的に響き、聞く者をトロけさせる。

多様な文化が混ざり合うニューオリンズの芳醇な空気感がアルバム全体で表現されており、フレンチクォーターの喧騒やルイジアナ南部のスワンプさえもが目の前に広がっていく。再生ボタンを押せば、もしくは針を落とせば、夢心地で贅沢な時間が過ぎる一枚。
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