「世界、一新」世界は、変わった。リアルタイムシミュレーションの並外れた再現力によって。まるで本物の街のように活動し発展してゆく、その光景から目が離せない。交通機関の発達も、経済の変動も、美麗な街並みも、かつて見たことのない別次元のリアリティの中、新たなA列車の疾走が始まる。
世界、一新 景観にとどまらない、RTストラテジーのリアリティ。 ゲームを超えた鉄道経営と都市開発がここに完成。 ■対応機種:Windows 7/VISTA/XP ■A列車で行こう9の特徴 [ PCだから表現できる、超美麗グラフィック] PCならではの高い処理能力を活用し、家庭用ゲーム機では不可能な最先端シミュレーションを実現。 [ MAP面積を大幅に拡張] 5km先の街までの表現が可能となり、MAP全体の広さも大幅に拡張。10km四方を1マップに納めることができる。 [ 山や谷、地形のなめらかな描画を実現] 従来のブロック単位での地形管理を廃止することにより、なだらかな丘陵地や、切り立った地形も滑らかに再現。 [ 建物配置の自由度がアップ] 「ブロック単位」が無くなったことにより、建物を配置する場所を自由に選択することが可能。 [ 線路・道路の敷設も自由自在] 曲線半径の違うカーブや、ポイントなど、線路や道路のパーツを大幅に増加。 [ エネルギー要素の追加で広がる戦略性] 今作からエネルギー要素「電力」が追加されました。(発電施設:火力、地熱、原子力、潮力、風力、太陽光) [ バスやトラックで、沿線開発を促進] 都市開発の幅が広がる、バスやトラックの運営も可能に。 [マップ自動生成機能を搭載] 地面・海・山の割合を設定するだけで、地形を自動的に生成する「マップ自動生成機能」を搭載しました。 [ シリーズ最大の収録列車数224車種に加え、蒸気機関車もシリーズ初登場] 列車は、シリーズ最大数の224車種が登場。蒸気機関車の「C57形」「D51形」、なつかしの列車から最新型まで、幅広く登場します。 [ 列車・駅をよりリアルに] 電車のサイズをよりリアル志向へと進化。また、編成数も過去最長の10両編成まで運行が可能になりました。 それに併せ、駅ホームの大きさも「10両編成」「7番線」までを対応可能にしました。 [ 新規の建物が大幅に増加] [ 新しい街の名所・「鉄道博物館」] 鉄道博物館を建てると、プレイヤーが過去に使用した列車が、展示スペースに展示されていきます。 [ その他の特徴] ■道路の信号機の設定が可能に ■発展のシミュレーションエンジンを一新 ■株のシミュレーションエンジンを一新 ■列車の同時運行数が過去最高の100編成に ■バス・トラックの同時運行可能数が併せて100台に ■イベント物として、気球、複葉機など多数追加