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サイコパスのすべて―山崎正友の「捕食」人生 単行本 – 2002/11

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

サイコパス(異常人格者)と呼ばれる一群の人々に関する最新研究を紹介。また近年の日本で起きた特徴ある犯罪にふれる。資格を失った元弁護士・山崎正友についても取り上げる。


登録情報

  • 単行本: 214ページ
  • 出版社: 潮出版社 (2002/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4267016410
  • ISBN-13: 978-4267016417
  • 発売日: 2002/11
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,320,725位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
 本の名前をみて買ってしまったが、半分ほど読んだところで腹がたって読むのをやめてしまった。結局のところ、創価学会の十八番である誹謗中傷本。それならもっと分かりやすい名前をつけてほしかった。真剣にサイコパスについて学ぼうとしている人間にとって、非常に迷惑なタイトルをつけてくれたというのが正直な感想。
 
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形式: 単行本
介護の本を書かれている方とは全くの別人です。
介護の人、かわいそう。。。

というか、創価の弁護士さんが反創価を攻撃するために偽名を駆使して書かれています。

サイコパスを知りたい人はこれを買うと山崎氏だけではなく著者のサイコパス傾向を知ることができるお得な本です。
専門的なことは期待してはいけません。ただただ、粘着質な言い掛かりを楽しんでください。
この著者を詳しく知りたい方は「潮出版 中田光彦」で検索するとある程度事情がわかるかと思います(しんぶん赤旗の記事もありますし)。

サイコパスを知りたい人はこんな本を読むなら頑張って専門書に近いものをおすすめします。これを読むのは時間の無駄で、まともに信じる人はどうかしてます。
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形式: 単行本
専門家でもない人が経歴や推測で一人の人物に「サイコパス」などとおどろおどろしい病名を自信をもってつける著者の「勇気」には恐れ入る。文中、要するに創価学会に反発した人たちがどうなったのか、脅迫めいた文面で書かれている。とくに白川勝彦元議員の末路はいわば、みせしめ的な要素を多分に含んでいる。そもそも普通の本なら著者の略歴や著作が書いてあるものだが、それが一切なく、調べたところ介護関係の本を何冊か書いているようだが、少なくとも「サイコパス」の専門家ではなさそうだ。いったい何を目的として書かれた本なのか、私にはわからない。週刊誌への攻撃、題名とは全く関係がない章がけっこうあったり、要するに「要請を受けて書かされた」著作ではないかという気がしてならない。しかも、元弁護士の幼少期の資料について自分の足で調べた形跡がなく、おそらく誰かが持ち込み、それをもとに感想、推測を交えて書いた可能性が高い。ついでに言っておくと「サイコパス」について勉強不足なのがよくわかる。お決まりの、ロバートD ヘアのチェックリストを丸ごと載せて。せめて立花隆くらいの専門外知識で挑んで欲しい。こういう仕事を生業とせねばならない悲しい著者の姿が目に浮かぶ。
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形式: 単行本
タイトルを見て買ってしまいました。
まえがきを読み始めて?と思い、ネットで検索し始めて愕然。
もう一度amazonに戻ってレビューを読んで同感しました。
通常はレビューもよくチェックするのですが、うっかりしました。
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