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発売元 静書房
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ゴールデン・ピクニックス

5つ星のうち 4.7 14件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1990/9/15)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 46 分
  • ASIN: B00005G3D4
  • EAN: 4988009124520
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 14件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. フライング
  2. カーニバルがやってくるぞ
  3. なすのちゃわんやき
  4. 空と海の間
  5. 泳ぐなネッシー
  6. レディ・ヴァイオレッタ

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

当時は{都立家政のピンク・フロイド}と異名をとった四人囃子の79年度作品。80年直前ということもあり過渡期的なアルバム。スカッと抜けた明るいプログレというキャラクターは得難いものがあったんですが。高中正義に肉迫するかのような⑥はいい曲です。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 Corybant VINE メンバー 投稿日 2010/6/1
形式: CD Amazonで購入
 先日1stのリマスターを買いまして、あまりの素晴らしさにこの2ndも探しましたが高騰しておりまして、泣く泣くこの旧盤を購入しました。まぁ比べる機会も無いのですからどうでもいいのでが、これでも充分な迫力で聴けました。2年を経て発売された2ndですが森園氏他の才能は一層開花しておりますが、このアルバムを最後に森園氏が脱退。サウンドは変わっていきましたね。

 その昔(1975年)、World Rock Festivalというイベントがありましてな。ジェフベックをオオトリにして日本のバンドが集ったコンサートでしたが、それの札幌公演で初めて四人囃子を見ました。当時から非常に上手いバンドとの噂もあり、小生よりも3歳年上のお兄さん達の演奏を楽しみに聴きに行きました。22歳の森園さんはモロにピンクフロイドのデビッドギルモアでして、その腕前はプロフェッショナルで感激してしまい直ぐに「一触即発」を買って、追加の「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」も大好きな曲になりました。でも、それっきり聴くことはありませんでしたが、最近当時の日本のロックを再び聴きだしたことで改めてその才能に感動している次第です。5枚組みの「From The Vaults 1」&「〃2」も購入してしまいそうな勢いです。
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形式: CD Amazonで購入
あくまでも私のシステムで聴いての感想です。
一応参考に
プレイヤー エソ セパ
マスタークロック エソ ルビジウム
パワーアンプ ムンド セパ
プリ 光無接点
スピーカー ディナ
広レンジでフラットでハイスピードで伸びがあるシステムで聞いてます。

このCDはかなり良い音で聴かせてくれますね。
1976年前に収録されたとは思えない程
公レンジで伸びやかで抜けが良いい
すばらしいアルバムです。

オーオタさんはこれを手に入れても
間違いなく後悔しないと思います。
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投稿者 Piro-chan VINE メンバー 投稿日 2005/1/31
形式: CD
ゴールデンピクニックというのは、レコーディング最中におやつで食べたアイスの名前だったそうだ。即発と並んで彼等の代表作の双璧をなす名アルバムだが、レコーディングのための新曲が少なく、コンセプトもバラバラで曲に統一性がない(1はカバー曲、2は佐久間のミスタッチ時代の曲、5は即発と共にライブで前からやっていた曲、6は森園のプリズム参加を伺わせるフュージョン)。リリース直後の森園脱退もなるほどと思わせる。それらの欠点を全く感じさせず、様々な世界をピクニックして廻る万華鏡を覗き見るかのような、明るい統一感の理由はアレンジのセンスと素晴らしいスタジオワークのお陰だと思う。オリジナルのライナーには、様々なスタッフ(あの、たかみひろし氏も)と機材の名前が書いてあった。
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形式: CD Amazonで購入
①~⑤の曲は「わあ、四人囃子だー」と思いましたが、⑥の「レディ・ヴァイオレッタ」だけは「森園勝敏だ!」と感激しました。今から25年位昔の話です。この曲を聴くとその後のプリズム等での森園を理解できるような気がするのですが、いかがでしょうか? どうしてもこの曲が忘れられず、この1曲のためだけにこのアルバムを購入しました。
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投稿者 緑川 とうせい VINE メンバー 投稿日 2011/11/16
形式: CD
70年代の日本のプログレ/ロックを代表するバンド、よにんばやしの2nd。1976作
日本のプログレッシブロックの黎明を告げる「一触触発」に続くアルバムで、
プログレバンドとしての四人囃子の最高傑作。ゆったりとしたシンセと牧歌的な雰囲気、
より雄大になったサウンドには、当時にしてはかなりの音質での録音の良さも含めて、
トータルな作品としての完成度は今聴いてもまったく色あせていない。
前作でのまだ粗いロックよりも、PINK FLOYD的な感触がぐっと高まっていて、
ゆるやかな浮遊感とともに、日本的なメロディを取り入れたバランス感覚も素晴らしい。
とくに、10分を超える大曲“泳ぐなネッシー”のアヴァンギャルドな展開力は圧巻。
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投稿者 メイちゃんの棺 トップ500レビュアー 投稿日 2010/5/5
形式: CD
1976年発表の2枚目。当時大きな話題になった彼らの代表作です。前作「一触即発」は、ちょっと聴くと「ピンクフロイドの日本人的解釈みたいな作品」でしたが、単なる物まねではない、シュールで味のある優れた作品でした。

しかしやはり彼らのオリジナリティはこの作品の方が、大きく発揮されています。本作は、例えば、サディスティック・ミカバンドの「黒船」のような、プログレという枠をも超えた日本のロック界屈指の名盤と言えそうです。

メンバーと主な使用楽器は、

森園勝敏:ギター、ヴォーカル
岡井大二:ドラム、パーカッション
坂下秀実:キーボード
佐久間正英:ベース

ちなみに当時、頭脳警察をやっていたトシがパーカッションで参加してました。
また佐久間氏は後にプロデューサーとして、大活躍される方です。

通して聴いて感じるのは、1枚目と正反対の音楽的多面性です。

ビートルズやレオ・フェレをカバーしたり、はたまたザッパ風の技巧かつ実験的なポップス、「泳ぐなネッシー」のようなドラマチックなプログレ大作、ギター・インストの超名曲「レディ・ヴァイオレッタ」にみるジャズ/フュージョン的展開・・・というように、この時点での彼らの音楽的挑戦は、とどまる
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