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ゴールデンタイム〈3〉仮面舞踏会 (電撃文庫) 文庫 – 2011/8/10

5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

はれて彼氏彼女の関係となった記憶喪失男・多田万里と、自称完璧なお嬢さま、加賀香子。幕が開けた二人のラブラブな日々は、天然だったりやっぱり完璧志向だったり。一方で、万里は過去の関係が白日のもとに晒されたリンダとは真っ直ぐ向き合えずにいた。そして凹んだ男が一人。柳澤光央は一年生会での盛大な自爆のため深く落ち込んでおり、そんな彼を励ますために万里の部屋でお泊まり会的イベントが発生するが―!?青春ラブコメ第3弾。


登録情報

  • 文庫: 249ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2011/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048707353
  • ISBN-13: 978-4048707350
  • 発売日: 2011/8/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 471,530位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
コメディとシリアスが絶妙にまじりあっていると思います。

前巻で晴れて恋人同士となれた万里と香子。
まぁ、予想通りというかなんというかいちゃつき具合が半端ないです。
読んでいるこちらが照れるほどに。

しかし、それもリンダと万里の距離が縮まるにつれて…。

前作「とらドラ」もそうでしたが、竹宮先生は女性ということもあってか、
心理描写がとても上手いです。読んでいてぐいぐい引き込まれます。
優しいけれど不器用で、良かれと思ってしたことが裏目に出てしまう。
もどかしくもせつない気になりました。

あと、今作は挿絵のクォリティがかなり上がった気がします。
全体的に華やかになって、細かい粗がなくなりました。
コミック化も決まったようですし、気合いが入ってきたのでしょうか?

ラストを見る限りだと、次の巻は結構荒れそうです。
出るのは年明け頃だそうです。楽しみですね。
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形式: 文庫
相変わらずゆゆこさんはうまいです。うますぎます。でも、田村君や、とらドラの
時とは、ちょっと違います。前記の2作品は、本当にすごいと思っていました。
でも、この作品はなんかちょっと違和感を感じてます。なんだかわからないけど、
純粋さがなくなったような気がして、星1つ減らしました。ヒロインにもサブヒロ
イン群にも感情移入できないのが原因かも知れないと思っていましたが、違いました。
男性群に魅力がないです。万里君も、やなっさんも、2次元君も男の私としては
いまいちかなと思っています。
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形式: 文庫
個人的に期待していた竹宮ゆゆこ先生の新作。
前巻の最後で劇的な万里と香子のカップル成立後の続きです。

序盤から中盤にかけては、ふたりのバカップルぶりを見せつけられてこそばゆい気分にさせられます。
(時には、リア充爆発しろと思わせる節もある)
最後まで、このイチャイチャな流れでいくのかと思いきや、そこは竹宮節。
すれ違っていたリンダとの和解で話は一気に進み出します。

特に後半から終盤にかけての香子の心境変化は必見です。
この女性作家らしい心理描写はライトノベルの枠を超えて、純文学に通じる感もあります。
ただ、この巻でも書かれている女性の恋愛観は、男性側からみると理解できない部分もあり、それは主人公万里の苦悩する姿に代弁されています。

「好き」という言葉だけでは納得できない香子。
香子の急な心境の変化に戸惑いつつも、彼女を不安にさせ、泣かせてしまった自分を責める万里。
男女の恋愛に対する考え方の違いを上手く表現しているのではないでしょうか。

記憶を失う前の万里や、リンダとの関係が絡みあい、いよいよ物語も佳境に入ってきました。
香子の派手さばかりが目立っていたイラストも本作では落ち着いた感じになり、かなり良くなっ
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形式: 文庫
私が今発売を一番楽しみにしてるライトノベルの最新刊です。

今回も読み終わって簡単に一言、面白かったです。

万里と香子のラブラブっぷりにはニヤニヤが止まりませんでした(笑)もうさっさとパリへでもどこへでも行ってくれ!と思いました。

しかし、何もかもが順風満帆な二人にも最後に暗雲がたちこめて…

別に誰が悪いというわけでもなく、ただ万里が記憶喪失であるという事実が、万里、香子、リンダを激しく揺さぶっていき、

次巻では少し荒れた展開が待ち受けていそうな気配がひしひしとします。

万里も香子もリンダも皆頑張れ! もちろんヤナっさんも!

第4巻も楽しみにしています。
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形式: 文庫
シリーズ第3弾。
香子との仲を深める万里。
しかし、リンダとは顔を合わせられず、逃げ出してしまう。

物語がいよいよ動き始めた感のある第3巻。
それぞれのキャラの気持ちが伝わってきた。
特に女性キャラについての描写が、地に足がついていて良かった。
他のライトノベルにありがちな、極端なツンデレ等の
「こんな女いねーよ」感満載なキャラは存在しない。
女性の視点で描く女性キャラは、男の処女願望を打ち砕いている。

キャラの動かし方、台詞回しは、やはりうまいなと思う。

しかし、この作者は地の文が、上手くないという印象がある。
以前に読んだ「とらドラ」、「私達の田村くん」は、名作だと思うが、
地の文はちょっと…という印象も持っていた。

本作ではどうだろうか?
結論は、あまり変わっていない、だ。
むしろ、更に文体が軽くなっている様に思う。

ストーリー、キャラ、会話文が面白いので、作者の作品は好きなのだが、
もう少し地の文を丁寧に書いた方がいいのではないかと、思う。

とは言え、作者独自の世界観・雰囲気が楽しめる本作は、
なかなか面白い。
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