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ゴールデンタイム〈1〉春にしてブラックアウト (電撃文庫) 文庫 – 2010/9/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

晴れて大学に合格し上京してきた多田万里。大学デビュー、東京デビュー、ひとり暮らしデビュー、と初めてのことづくしで浮足立つ彼は、入学式当日、不意打ちにあう。圧倒的なお嬢様オーラ、完璧な人生のシナリオ、得意なのは一人相撲。襲撃者の名は加賀香子。薔薇の花束を万里に叩きつけた彼女は、万里の友達でもある幼馴染みの柳澤を追いかけて、同じ大学に入学してきたという。そんな眩しくも危うい香子が気にかかり、放っておけない万里だが―?竹宮ゆゆこ&駒都えーじの強力タッグが贈る青春ラブコメ。


登録情報

  • 文庫: 263ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2010/9/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048688782
  • ISBN-13: 978-4048688789
  • 発売日: 2010/9/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 58件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 418,256位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 SATORI 投稿日 2010/11/14
形式: 文庫
「へぇ、竹宮ゆゆこさんの新作か」
と思って久しぶりにライトノベルを購入したのですが、中身はライトノベルではありませんでしたね。

基本的に小説であればなんでも読む自分ですが、これは久しぶりに手こずりました。

まず、世界観がわからないまま話はどんどん進みます。
キャラもよくわからないまま話がどんどん進みます。

正直、置いてきぼりを食わされた感を味わいながら読む必要がありました。

読み終わっても、 特にキャラクターに感情移入ができず、
世界観も「こいつは面白い!!」と言えるものではないです。

果たして、作者名を伏せて、イラストもついてない状態で販売されたらどれだけ売れたでしょうか。

正直、続きが出ても買うかわかりません。
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形式: 文庫
とらドラで有名になった竹宮ゆゆこの最新作。
一言でいうと、リア充大学生活を描いたノベルだが文章がいちいちクドい。

もっとサラッとした表現でも良いと思える箇所が多すぎて読むのに疲れる。
とらドラの時でも後半くらいから似た様な傾向が見られたが、今作では更に悪化している。

まるで「マーガレット」みたいな20代以降の女性向け漫画雑誌をそのままラノベにしたような雰囲気で
電撃文庫の中では異端の部類に入るだろう。

私にとっては、読むのが苦痛になる作品であったので★1とする。
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形式: 文庫
アニメの3話までを視聴し、面白いと思ったので原作の4巻まで買った者の感想です。

 主人公多田万里が記憶喪失後に大学進学をし、そこで構築されていく生活が面白かった。
主に大学で知り合ったエキセントリックな加賀東子とそれに振り回される柳沢光央(通称やなっさん)。そして加賀東子のフォローををしつつやなっさんとも親睦を深めていく多田万里といったラブコメ部分である。

 しかし記憶喪失前の多田万里とその関係者、主に林田先輩の行動がどうしようもなくおぞましく気持ちが悪い。
あと高校時代の多田万里の過去話しも出たが、記憶喪失前の彼の極度になよなよしていて読む気力を大いに減退させてくれた。
本質的には記憶喪失後も変わっていないのだろうが、少なくとも4巻までは記憶喪失前の万里より喪失後の万里の方が好感がもてる。

そして4巻読了後、これ以上はもう無理だと思ったラインでした。

 あと直接関係ないけど、岡千波みたいな女性は大嫌いです。
四方八方に惚れ薬をばらまいている女性。昔友達がこの手の子に熱を上げてその愚痴を全部聞いていたから
どうしても良い印象を持てない。ほんと個人的なところですが。
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形式: 文庫
 人間関係がうるさすぎます。
 高校が舞台の前作はそれが魅力になっていましたが、この大学生たちのうるささは馴染めない人が多いと思います。前作とらドラの友人関係には羨望しましたが、今作の友人関係はむしろ煩わしさを覚えます。
 会う人すべてとアゲたテンションでと友人関係を築こうとし、ひたすらに盛り上げるための言葉をさぐりながら続く会話。人間の描写は服装についてが半分以上。大学生を描くという点ではとてもリアルですが・・・。リア充というものの経験がある人・憧れを持つ人は楽しめると思いますが、最初から違う世界だと感じる人にはあまりおすすめできません。
 また、本音を交わしあう場面はでてきますが、親密になることでこの関係のテンションが変化するということもない。

 もうひとつには世界観の混乱。序盤に記憶喪失になっている主人公の記憶の幽霊がいるが、話に全く関係してこない。語り口のバラエティにはなっているけど、いないほうが良い。せっかく臨場感のある大学生生活なのに、あまり感情移入できずに戸惑います。

 人間関係の衝突や緊迫、接近などはさすがですが、それ以外の日常パートに魅力がない。あまり期待せずにつづきを待ちます。
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投稿者 shion 投稿日 2010/12/9
形式: 文庫
とらドラ!比べるとゴールデンタイムは対象年齢が高めに設定されてる感じがする。ライトノベル感覚で読むと「あれ?」と思うかもしれない。特に表紙のイラストとは結構ギャップがあるように感じた。
話の内容はとらドラ!と近い。舞台が大学になって、主人公にも秘密がある。ただ、その秘密を抱えた主人公がとらドラ!の竜児のときほど共感(好感?)することが出来なかった。それはその秘密故にというのは読んでいけばわかるが、それが「次が気になる」と思えるか、「それで?」と思ってしまうかで評価が分かれるかも。
まだ1巻ということもあって正当な評価とはいかないかもしれないが、個人的な率直な感想を言わせて貰うと「とらドラ!」のときほど惹き付けられる作品とは感じられなかった。説明文を読んだ内容と実際の内容にギャップを感じてしまった。他の人も言っていたが、もしこれがメディアワークス文庫で出版されていたらもう少し違う印象を持ったかもしれない。
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